調教初日

そうちょう様がテキストによるあずさの調教に参加して下さいました。

釣上げられていた滑車を外されて、床に横たわるあずさを見下ろす。
「よくもまぁ、こんなにため込んでいたモノね」
その言葉を聞いて、あずさが顔を上げる。その目はまだ反抗的な光を失っていない。
『まだ、堕ちないなんて、この子。楽しませてくれるわ』
「御主人様に向かってなに、その目はっ!!」
そう言って、あずさの後頭部の髪の毛を鷲掴みにすると茶色の水たまりへ顔を押付ける。
「んぶっぅうっ!!!」
あずさが激しく抵抗するが、そんなことはおかまいなし。
「くすくすくす、醜い牝豚の顔も、こうすればちょっとは見れるじゃない」
あずさの顔や、体操着が汚物にまみれて行く。
「いやぁっ、いやいやいやぁっ!!!!」
その絶叫に背筋がぞくぞくする感覚を覚えた。
「ふふっ、今日はこれで許してあげる」
汚物まみれのあずさに目隠しをする。
「でも、あなたもそのままじゃイヤでしょう。だから、奇麗にしてあげるわ」
私の言葉に脅えるあずさ。そのあずさを尻目に、ドアから、深雪を呼寄せる。
部屋の惨状を見て、息を呑む深雪。
だが声だけはけして出さない。私がそう命令しているから。
深雪の耳元でささやく。
「さあ、お友達のあずさを奇麗にしてあげなさい。貴方の舌で、ね」
無言で頷き、あずさに付着している汚物を舐めとっていく。
『くすっ、これって、友情っていうのかしら?』
そんなことを思いながら、とある器具を探す。

深雪の顔舐め
くくく、これを使ってあげるわ...

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