KITADADAの近況報告(WHAT NEW!!)


<整備・修理編>


<イベント・その他>

<最新情報>

1999年5月 内装のグレードアップ(ウッドパネル&革張り)


ドアパネル、ATシフトゲート、オーディオクラスターなどに
リアシートカバーと同素材の合皮を貼り付けました。

そして、ウッドパネル・・・・ まず、ホームセンターのアングル売り場で売っている木目調の塩ビを貼り付けました。

しかし、あまりにも安っぽい・・・・。 と、いうことで、インターネット個人売買で見つけた「ミニ」用のウッドパネルを購入。

これをぶった切って 装着。

ついでに、ATノブ(ダイハツ ムーブ用)、小物入れ、ドリンクホルダー、アナログ時計も装着。 すっかり、「マゼラッティー 気分」でご機嫌です。
ついでに、カマロ念願の「助手席前コンソールBOX」も出来ました。


1999年4月


半年ぶりの更新です。こんにちわ、

廃車にするカマロがあると聞いたので、部品を貰いに行きました。

前々から欲しかったフロントマスクをGET!!
お部屋のオブジェになりました。

本日のわかったこと「 カマロは やっぱり でかい 」


1998年10月31日〜

シートの交換。

シートレールが前についていた「デトマゾ・パンテーラ」用を流用する為、
レールに合うように、適当なサイズのステー(鉄板)を作り、苦労しました。


1998年10月31日

デスビのキャップ、プラグコード、ローターの交換。

やはりV8、半日がかりの仕事でした。
ローターが抜けなくて大変でした。
無理矢理、工具で引っ張ったらプラスチックが「パッリ〜ン!」と木っ端微塵、

仕方ないので、
糸ノコで切り刻んだり、バーナーで溶かしたりしましたがラチがあかず。
最後は、マイナスドライバーとハンマーで叩き割りました。
ああ、つかれた。


1998年10月24日

部品が間に合わなかったので、整備はあとまわし。

前から気になってた、汚れたシートベルトの洗濯をしました。
ジュースか体液か血かワカラナイのですが汚れていて、
洗剤やアルコールで拭き取っても全然キレイになりません。

仕方が無いので、バケツに洗濯洗剤と台所洗剤を混ぜ合わせ、
漬け置き洗いです。結果は大成功です。


1998年10月16日

雨の高速走行中、失火しまくりで、60km/h以上出せなくなりました。

とりあえず、デスビキャップの接点関係を磨いて復旧させましたが、
現在、デスビキャップとローターとコードを取り寄せています。

なんと、ヤナセでは、コード1本3000円だそうで(8本なら24000円?!)
アメリカから取りました。

1998年9月20日

ビルシュタインのエンジンフラッシュしてきました。
アイドリングが低くなりました。

おかげで、電圧計の針までもが低くなってしまいました。
どうやら、オルタネーターが寿命の様です。
消耗部品がどんどん壊れますねぇ。


希望ナンバーに変更する為に、近所のクルマ屋にカマロを預けてきました。

気を使ってくれて、クルマを室内ショール−ムに入れてくれたそうですが、
ガソリン臭くて困っている。漏れているかも?とTEL頂きました。
本当に困ったコです。



1998年9月12日

タバコの焼き焦げで穴の空いているリアシートに、
合皮でシートカバーを作って貰いました。

浮くのが嫌なので、シートにくくり付けて貰います。

取り付け完了。

背もたれの方は何だか殺風景ですね。ちなみに費用は21,200円でした。


1998年8月29日

カマロ、今度は、ATF漏れです。

原因箇所は、ミッションの後ろの方、 スピードメーターセンサーのパッキンがいかれたそうです。 直して貰うついでに、へたっていたボンネットのダンパーを新品に交換しました。


1998年8月24日

カマロ、修理から帰ってきました。

・燃料ポンプ新品交換
・電動ファン中古品交換+配線引き直し
・ブロアーモーターへの異物噛み込みを除去
・グローブBOXのフタ、新品交換
・ホーンの右ボタン修繕

とまぁ、問題をクレーム処理してくれました、大助かりです。

特に、燃料ポンプ交換は、10万円は得した気分です。
きちんとした店で買って良かった。



1998年8月22日

チェロキーでも、積載車のお世話になってしまいました。

普通に市街地を走行中に、突然のエンジン停止。
すばやくニュートラルに入れ、クランキングしたが、
エンジンは掛からず、そのまま惰性で路肩へ停止。

燃料が来ていない様でも無いし、
デスビや電気系には異常はみられませんでしたので、
JAFに「運んでもらうことになるかもしれません」とお願いしました。

ここ最近、クーラーのブロアモーターが回らないという症状が出ていたので、
エンジンルームのヒューズBOXに異常が有るのかな?
と待っている間にヒューズを1つ1つチェックしてみると

「エンジンコントロール 30A」という
とっても大切そうなヒューズがきれていました。
このヒューズはアメリカンなサイズな物で、
予備なんて普通持ってません。

そこで、中でも使わなそうな「ハザード&ウインカー 20A」
のヒューズを差し替えてみるとエンジン始動。
しかし、容量が足らず、1分も持たずにダウン・・・・・・・

仕方が無いので、トランクに積んでいた電装品用の配線&ヒュ−ズを
探すも、これも20A、一応、配線してみたが、これもすぐダウン・・・・

そんなこんなをしていると、
JAFのサービスカーではなく、下請けのレッカー屋が到着
有無を言わさず積載車で自宅まで運ばれる事となりました。

ちなみにJAFの会員なら
積載車費用(特別作業料)3300円 + 5km以上1kmごとに 660円です。

で、本日、30Aのガラスヒューズを買ってきて、
本来のヒューズの場所に配線したら、エンジンが掛かりました。
そして何事も無く修理工場まで乗って行き預けてきました。

要するに予備のヒューズさえ持っていれば
積載車を利用する事も無かったんですよね・・・・。
(チェロキーが普通のヒューズを使用していたら問題も少ないのですが・・・・)





1998年8月15日


納車2日目、駐車場待ちの渋滞で、水温が上昇・・・・・

ボンネットを開けるも、ボンネットのダンパーがへたっているので、
手で支えなければならない・・・・・
クルマが動き出したので、運転席に戻り水温計を見ると、
既に、レットゾーン突入済み。

他車の迷惑にならない所に動かした頃には、
ボンネットからは、煙もうもう(水蒸気)、
リザーバータンク沸騰して、温泉の様にクーラント噴き出ています。

電動ファンが動いていないと察し、すぐにエンジン停止・・・・


見てみると、バッテリーから電動ファンに来ている常時電線が焼き切れています。

結線し直すと、なんとも無かった様に復活したのですが、 試験ドライブに出てみると、またもやオーバーヒート・・・・・・・・。 別の配線箇所で、不具合を生じてしまったようです。あ〜あ、 気になる点 ・電動ファン動かない


1998年8月14日

91カマロ納車しました。 ショップの人と陸運で待ち合わせし、 陸運のおっちゃんにナンバーを封印してもらって、 カマロを受け取り、ショップの人を駅まで送り届けました。 「これで、俺のモノだ」とオープンにして、 自宅へと向かう途中、洋服屋に寄り道、 店から出てきて、エンジン始動! 「キュルキュル、ドッ、ドッ、ぷすぅ・・」 止まっちゃいました。 後は、「キュルキュル、ドッ、ぷすぅ」「キュルキュル、ドッ、ぷすぅ」 「キュルキュル、ドッ、ぷすぅ」 「キュルキュルキュルキュルキュル・・・・・・」 どうもガソリンが来ていない様です。 助けを呼ぶ為に電話などをして、段取りが付き、 最後だと思ってかけてみよう・・・・・・ はい、御想像どおり、エンジンは何てことなく始動してしまいました。 めでたしめでだし・・・・・ 気になる点 ・エアコン不調(異音がする) ・燃料ポンプ不調?(ガソリン配管?) ・グローブBOX開かない ・ホーンの右側ボタンが死亡


1998年8月8日

一連の事件が良い契機となり、コルベットを売却することになりました。

次は、名古屋で幸せに暮らすんだぞ、「白いハンペン号!!」

< コルベットトラブル奮闘記 第一部 完結 > (98年10月現在、はんぺん号は、 チルトボンネットカウル仕様に改造される為、入院中との事です。)


1998年7月25日

バッテリーを取り寄せ(¥17800)、バッテリーを交換!

それでも、エンジン掛からない。

え〜い、仕方ない。手元にあるカマロ用のスターターモーターに交換だ!

あっ、ボルト穴の位置が違う・・・・・・・・・

こうなったら、2つとも分解して、2個1! よし、完成!!

それでも、エンジン掛からない。

諦めて、寝る。

翌日。+バッテリーのボディー裏で結線されている部分にCRC556を
吹きつけ、増し締めし、バッテリーのターミナルを耐水ペーパーで
これでもか!という位、磨く、磨く、磨く・・・・・・・・

あっさりと、エンジンが掛かってしまいました。あれ、まぁ。



1998年7月17日

高速のPAで、とんかつうどん定食を食べて、
車に戻ってエンジンをかけたところ、セルが回らない。

うーん、このバッテリーの弱虫!

そこらに入ってきた人畜無害そうなクルマの人に頭を下げて、
バッテリーをジャンピング!でも、全然掛からない。

しかたがないのでJAFを呼んだ、

約25分ほどで到着、バッテリーをつなぐ、かからない
作業車からもバッテリーを引っ張る、まだかからない

JAFがもう一台の仲間を呼んだ、 もう一台の作業車からもバッテリーを引っ張る、 それでも、まだかからない しかたがないので、積載車呼んだ。 お客さん、シャコタンは困ります。 機転をきかして、PAの電話ボックスから電話帳を かっさらってきて踏み台に、NTTゴメン

で、どんぶらこ〜、どんぶらこ〜、お持ち帰りして、夜中の1時 25kmの運搬で10370円でした。ちと痛い金額。