ご挨拶
初めていらした方、ようこそいらしゃいまし〜(^^*)。2度目以降の方、こんにちは(^-^)。
とりあえず、私の自己紹介などを。
この坂本くん・長野くんファンサイト「System Note」のオーナーのYUKIKOと申します。
ジャニーズ暦だけは2桁となってしまいましたが(^^ゞ、V6ファン暦はようやく1年となりました。
「89度の坂(微妙に直角ではないらしい…・笑)を転がり落ちるように」、とは友人の談(あまりにも的確で反論の仕様がないたとえなので使わせてもらってます…)ですが、 この一年、そのスピードは落ちることなく、さらにスピードアップしております(^-^)。でも、楽しいからやめられないんですよね〜(苦笑)。そもそも、ファンを自覚したのは、思い起こせば1998年10月の20th Centuryのコンサートでした。
坂本くん、長野くんを意識したのは1994年のA.Aくんの武道館ソロコンサート。当時、ジャニーズJrだったお二方はサポートのメイン(日本語ちょっと変ですが)をとっておられ、 いままではジャニーズJrは知っていてもダレがダレという意識はないくらいで見ていたんですが、 しっかりと個別認識をさせていただきました。でも、その当初はまだ、ああ、こんな人がいたのねという感じだったのです。 その後、プライベートさえも拘束されるような忙しい仕事をしておりまして、V6としてデビューされたということは知っていて、 アルバムは持っていましたが、コンサートまでは行けるハズもなく、過ごしておりました。 しかし、その職場からも移り比較的余裕のある生活をできるようになった1998年10月、前記のコンサートを拝見し、 今のようになった次第です。元々、坂本くんの歌唱力、長野くんの笑顔が好きでしたが、こんなことができる人たちだったのか…と カミナリに打たれたようでした。この意識は今でも変わってません。「プロである」ということも魅力のひとつと思ってます。何事に関しても。 さらに彼らのステージを観るたびにその意識は高まるばかりです。去年の1月9日にこのサイトがオープンして、早くも一周年となりました(嬉)。オープン当初、少なかったV6関係の友人も増えて、コンサートに行くたびに約束してなくてもオフ会ができちゃったりしてすごく嬉しい日々を過ごすことができています。初心者ながらも、作ってよかったな、と思います。作ったことがきっかけで目の前がすごく広がった気がします。自分自身の意識も高くなってきたように思うし。人はどこかでちょっとでも自信が持てると心の持ちかたも変わりますよね。でも、いろんなところでまだまだと思うので努力していかなきゃいけないところは山ほどあるんですけども。そんなことを思うようになったダケでも以前の私から見ればすごいことです。「元気の素」である彼らと知り合った方々にありがとうを言いたいです。恥ずかしいから口に出しては言えないけど(照)。
作りたいという衝動だけで作ってます。その割には更新が遅いんですが…f(^^;)。
ところどころ、情報が間違っているかもしれませんが、その時は教えていただけると大変嬉しいです。
初出 1999年1月9日
更新 2000年1月10日
YUKIKO