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更新日記(1999/07/11まで)
- 2001年04月20日 一部ロゴCGの変更
前回の更新から約一ヶ月、なかなかHomePageの更新が出来ず、苦労してます。(^^;
今回は前回の時にだいぶいい加減にしてあった、トップページおよびIE専用ページの
ロゴCGを清書してみました。画質を多少良くしたので見栄えは良くなったけど、
少し画像自体が重くなったので初期表示の時にもたつく可能性大。(爆)
ま、自宅からのネットの表示で確認したところストレスを感じるほどでは無かったので、良しとしました。
今回は小更新に留めておきます、時間がとれないので‥‥(苦笑)
さて、話は変わって、近況報告からですが、ひょんな事からゾンビ犬さんのお手伝いをすることになり
TogamiオリジナルのMIDIを携帯用HomePage(エッジなのが非常に残念‥‥ウチじゃ見れない)に提供しました。
急ぎと言うこともあり、かなりシンプルなモノになりましたが、無事採用されたと言うことなので
一安心です。ソロで人様にMIDIを提供したのは2人目ですね。
しかも商用と言うこともあって、もう少しじっくり作り込めば良かったんですが、
携帯用と言うことなので、あまり重くならないようにシンプルにまとめてみました。
機会があったらHomePageにアップしようかと思ってます。
ま、いつになるか解らないけど。(爆)
最後に一言「ゾンビ犬さん貴重な体験をさせて頂きました、ありがとうございます。又何かあったら声かけてください。(笑)」
- 2001年03月16日 だいぶご無沙汰の更新
日記の日付を見ると一目瞭然だけど、去年の8/20から日記ですら
無更新のまま半年以上ほったらかしだったらしい。(爆)
毎度更新するたびに思うけど、このものぐさ度は我ながらあっぱれなくらいだな。(苦笑)
さて今回は日記と言うよりは更新の内容についてのお話。
今回の更新の内容は「IE専用のHomePageのレイアウト」を作ってみたんだけど、
思い立ったのはだいぶ前なんだよね。
マクロメディアのHomePage作成ソフトの「ドリームウェーバー」を使うようになってから、
色々なタグが便利に使えるようになってきたので、多少凝ったレイアウトをやってみたい
と言うのがそもそもの発端だったのだが、やってみるとこれがブラウザの違いによる制限があって、
なかなか思う通りにならないので、しばらく保留にしてあったってのが真相だったりする。
実のところ僕自身はネスケを愛用してるので、ネスケを主体に今までHomePageを作ってきた。
しかしながら、やはりIEの方が自由度がかなり高い、ある意味いい加減なタグの書き方でも動いてしまう
とも言えるのだけど、これがネスケだとそうも行かないのだ、特にテーブル関係やフォーム関係に関しては、
かなり違ってきて、ちょっとおかしなタグが入るとIEでは表示できるけど、ネスケだと表示すらしなくなったりする。
現状でも、IE専用のHomePageをネスケ(バージョン4.75)で見るとネスケの方ではレイヤータグの中にある
フォーム関係の表示でテキストボックスがちゃんと表示されないのだ。(^^;
したがって今回の様ににIE専用ページを作りざる得ない状況も生まれてくる。
ちなみにネスケのバージョン6では未テストだったりする。
Ver6のセットアップファイルはダウンロードしたがインストールはまだしてない、如何せんダウンロードがかったるい。
ここに来て私の中で完全にネスケの存在意義を問われている状況にあるのだ。
「WindowsXP」なるOSにバンドルされる予定のIE6.0も気にかかる。
今のままのネスケ6ではたぶん見劣りするに違いない。
ネスケ側がこの危機を一体どうやって切り抜けるのかが見物である。
ヘビーネスケユーザーだけど、その間しばらくはあえて「IE専用ページ」を運用していこうと思っている。
早いところこのタイトルを消し去って欲しいところだ。
がんばれネットスケープ陣営。(笑)
- 2000年08月02日 動物の話のつづき
動物の話続きでもう一つ、知り合いの家の13歳の犬のお話。
その犬はヨークシャテリアの雄で名前は「しょうちゃん」という。
犬の13歳といえば人間で言うと68歳くらいになる。
もうおじいちゃん犬なのだが、それだけではその辺に沢山いると思う。
でも、しょうちゃんは他の13歳の犬とは状況が違うのだ。
彼は内蔵の不調などが原因で両目の水晶体が破裂してしまい、
現在、両目とも失明してしまっている、つまり盲目犬なのだ。
光を失ってからだいぶ経っているので現在では不便ながらも
普通に過ごしているが、その姿は見ていて痛々しい。
何でもないとでも言うように歩き回っている姿を見ると
その生命力に驚かされる。
音と匂いだけを頼りに生きなければならないということは
考えただけでもパニックに陥りそうだ。
実際やはり失明した直後はかなりパニックになっていたらしい。
それでも、ご主人たちの愛により普通に暮らせるまでに回復したのだ。
人間で考えてみよう。突然失明するということは
社会に於いてかなり制限された生活を強いられる。
それ以前に光を失った時点でパニックになったり
絶望感に打ちひしがれ、生きる気力を失うかもしれない。
それでも生きようと前向きになるまでに一体どのくらいの
年月がかかることだろう。
もし自分がそういう状態になったら果たしてどうなっているのか‥‥
そう思うと、目の前で鼻と耳だけを頼りに部屋中を軽快に
走り回るしょうちゃんを見て、感動せずにはいられないのだ。
もちろん先に書いたとおり、ご主人たちの愛情と努力も
不可欠であるが、なによりしょうちゃん自身の強い生命力が無ければ
現在のような彼にはなり得なかったと思う。
そして、犬というパートナーについても考えさせられる。
しょうちゃんはある意味ご主人たちが彼の目となり
愛情で注いでいるという状況で生活している。
逆に人間が失明したときに助けてくれる盲導犬、
体の不自由な人の生活を助ける介護犬などがいる。
テレビでも度々登場しているので彼らの存在がどんなに素晴らしいか
ここで改めて述べなくても分かると思う。
前回からの動物の一連の話で、なにが言いたいのかというと
人や動物といった種族の違う生き物が
親密な関係で成り立つ世界が必要だって事。
無責任にペットとして買ってきて、いらなくなったから、とか
引っ越し先がペットの飼えないところだから処分する、
なんて話をしょっちゅう耳にするが、言語道断だ。
人間の身勝手な行動や判断で犬や猫の生涯を勝手に終わらせる権利は
どこにもないし、許されることではない。
同じ事を人間同士がやれば犯罪で動物は問題ないなんて事は
単なる人間のエゴでしかない。
動物を飼うと言うことは、その動物の生涯を保証するという意味だ。
動物を飼うと言うことはそれだけ重みのある行動だと言うことを
一体何人の人が理解してるのだろう。
「飼う」という考えがそもそも間違いなのかもしれない。
家族の一員と言う考えがただしいだろう。
確かに人間から食料を貰い、世話をしてもらうという意味では
「飼われている」のかもしれないが、
人間は代わりに「安らぎ」とか「幸せ」を彼らからもらっている。
家族としての役割は十分すぎるほど果たしているはずだ。
それから、人間の方が遙かに寿命が長い、したがって必ず、
彼らの寿命の尽きるときに立ち会うことになるのだ。
いや、立ち会わなければならない、その覚悟が出来ない人は
動物とつきあうのはやめた方がいい。
想像を遙かに超えた深い悲しみに見回れるということが
分かり切っているのだ。
それでもなお、彼らとつき合えるという人だけが、
家族の一員として受け入れることが出来るのだと思う。
かなり、堅苦しい話になったけど、
最近動物に関して色々思うことがあったので、
自分なりの考えをまとめてみた。
周りにいる動物がみんな高齢って言うのが一番の原因か。
いずれ来るであろう悲しみに果たしてどれだけ涙するのか。
でも、その涙は惜しみなく流してやるつもりだ。
それが、家族として当たり前の事だと思うから‥‥
- 2000年07月28日 動物の話
だんだん書くネタに詰まってきているのだが‥‥(爆)
いくら何でも早すぎるので、ちょっと違ったネタを。(笑)
去年の秋口からウサギを飼い始めたのだが、無事大事件もなく
元気に肥えているらしい。(^-^)
名前を「モカ」という。
まぁ、ウチのもう一方のウサギのサイトを知っている方はご存じだと思うが、
宣伝もかねて(とは言ってもこのページじゃ意味ないけど)URLを書いておこう。
ここだ!
元々、雄雌の判断も付かないような時期に買ってきたので、当初は雌と勝手に決めていた
しかし、しばらくして間違いに気づいた。そう「モカ」はれっきとした雄である。
ある本に書いてあったが生まれたばかりのウサギの性別は素人ではわからない、と。
まさにその通りだった。(爆)結局ちょっとかわいい名前を付けてしまったが、
まぁさほどおかしくない名前だったのでそのまま「モカ」として育てることにした。
「モカ」は血統書は無いものの、
かの有名な「ピーターラビット」(と言えば知らないものはいないだろう)と呼ばれている種族、
いわゆる「ネザーランドドワーフ」なので、結構よいとこの出らしい。(^^;
毛色は茶色まさに「ピーターラビット」そのもののようになるはずだったのだが‥‥、
先にも書いたが、かなり肥え気味である。
まぁ、動物はちょっと肥えている方が愛くるしいのだが、
ゲージの端で丸くなって寝ている姿はどう見ても「でかい温泉饅頭」だ。(^^;
かと思えば後ろ足をずべっっと伸ばし、まるでスーパーマンが空を飛ぶような格好で
寝ていたりするから、見ていてホントに飽きない。
その姿を写真に収めて、そのうちUPしようかと思っている。
実のところ夏が一番「家ウサギ(屋内で飼えるように改良されたウサギ)」にとって
山場であり、暑さと冷房の温度差に耐えきれずに命を落とすモノも少なくない。
ウチでもなるべく、昼と夜の部屋の温度差には気を付けてはいるが、なにぶんこの陽気なので
昼間、人間の方がかなり参ってるらしい。(^^;
まぁ、何とかこの夏を乗り切って欲しい切に願うのであった。
動物の話ついでに身近な高齢の動物の話もしておこう。
冬神の実家にいる雄猫の「ロッキー」である。
こいつは生まれたときから腸が短く、そのために何度と無く便秘になり、
それによる影響で拒食症になり幾度となく死線をさまよっている難儀な猫である。(苦笑)
御年16歳(人間でいうと80歳くらい)の老体で今はヨボヨボ爺さん猫だが、
その容姿は「ブリッキーズ」というキャットフードのパッケージにプリントされている黒虎の猫に
そっくりさんだったのだ、つーかそのものってカンジだった。
現在は病気と老衰のためにいまやガリガリになってしまって、全然別人(人じゃないけど)なのだが。(^^;
そう、今年も一度死線をさまようような状態に陥ったのだ。
かなりの高齢なので今度はダメかもしれないと家族の誰もが覚悟を決めたのだが、
毎回のように不死鳥のごとく蘇ってくるから、この猫には驚かされる。
まぁ、動物は嫌いと言いながら、寝ずの看病をするお袋の努力の賜物かもしれんが。
最近では数年前私が拾ってきた2匹目の猫の「ピコ(雌)」が元気を分けているという説も浮上している。
何はともあれ、小4から一緒に育った猫なので、長生きして欲しいものである。
ちなみに今は体調も戻り、順調に回復している。
まだ動物関係で話したいことがあるけど、今回は長くなったので、また別の機会に。
- 2000年07月24日 最近の出来事‥‥
だいぶ前に梅雨明けしていたらしい今日この頃、
猛威を振るっている暑さにかなり負けそうです。(^^;
車の中に置いてるCD類は下手すると熱でゆがむので、
みなさん気をつけましょう。
炎天下の車内は70度以上になることもあるらしい。(爆)
さて、近況報告ですが、先日休日に庭を探索(謎)していると、
隅の方にたっている木が「クヌギの木」であることを発見。
なんで「クヌギの木」が発見なのかって?
子供の頃、カブトムシやらクワガタを取りに行った人はわかると思うけど、
甲虫の好む木なのです。
こんな私も当時は昆虫博士と言われるくらいの虫好きだったのだ。(^^;
早速近くまでいってのぞき込むと‥‥
いるわいるわ、カブトムシやクワガタやカナブンが。(^^;
こんな家の庭に生えてるクヌギにこんなに集まるものか?というくらい。(笑)
さすがにこれには童心に帰りざるおえなかったです、はい。
まぁ、たまにはねってことで、懐かしみながらカブトムシとクワガタを
昆虫採集しました。<日本語変(爆)
もちろん飼うつもりはないので、一通り観察したらリリースしましたが。
とりあえず捕まえて見たものの、なにやら違和感が‥‥そう、サイズが小さいのだ。
自分が大人になったからっていうのもあるだろうけどそれにしても小さい。
カブトムシに至っては角が短く小さいので全然迫力がない。
当時ウチの親父が捕まえても手に余るほどの大きさのカブトムシが
沢山いたものだが、いまやこんなサイズのものしかいないのか?
その後も何度か見に行ってみるものの結局未だに迫力のある
カブトムシは目撃できていない。寂しい限りですな。
しかし、逆にクワガタに於いてはそんなにサイズの違和感はなかった。
捕まえたのがコクワガタということもあるが、昔とそう変わらないサイズだった。
クヌギの木は3本あるんだけど、ウチ2本は人の入れるような場所に
立っていないので、一本だけしか手が届かない、がその遠くにある
2本にも彼らはいるのだ、そのウチの一匹を発見したとき
またもや童心に帰らされた。(^^;
あの有名なノコギリクワガタである。
しかも体長が推定7cmくらいのビックサイズなのだ。
遠くから見たカンジなので、もっと大きかったかもしれない。
残念なことにその木は崖の下から伸びていて、
近づくことが困難なので、採集することは叶わなかったが、
ふがいないカブトムシに落胆していたので、かなりインパクトがあった。
こうしてみるとまだまだ田舎には自然の生態系が維持されているんだなと
ふと感慨に耽ってしまったりする。
一部サイズの問題から察するに多少、文明の悪影響はあるようだけど。
時々クヌギの木の様子を見に行こうと思っていたりする。(笑)
- 2000年07月16日 江戸時代以来の長期月食!?
梅雨明け間近の暑い日差しの中、部屋の掃除やら、ウサギの世話やらしていたら
倒れそうになったらしい。(爆)
話は変わって、本日は外でバーベキューなるモノを試行した。
以外にもバーベキューセットがという隠れアイテムが家に存在していることが
判明したため試しにやってみようと言うことになったのだ。
やっぱり炭火で焼いた肉は旨いことこの上なく、鱈腹食ったことは言うまでもない。(^-^)
たまにやると良いモンですな。(笑)
さて、全然話が変わるが、本日月食が起こっていることを何人のヒトが知っているだろうか?
かく言う私も知らなかった人間の一人だが、ちょっとしたきっかけで、
それを知ったときにはまさに月食の真っ最中だったというのが実のところなのだが。
この文章を何人のヒトが読むかは分からないが、
これを16日の23時45分くらいまでに読んだヒトは
ちょっと手を止めて、夜空を眺めてみてはどうだろう。
場所によっては建物の陰や、ネオンの明かりで見えないかもしれないが、
いつもとは違った月の姿に驚くことだろう。
これを書いている最中にも刻一刻と表情を変える月が頭上に浮かんでいる。
幸いなことに我が家は田舎の一軒家なので、周りの環境は星や月を眺めるのには
この上ない条件が揃っている。
少し赤みがかった色をした月がぼんやりと暗闇に漂っている姿は
とても幻想的であり、それでいて何か悪魔めいた姿にも見える。
しかも今回の月食は2時間近く続くという、これは江戸時代以来の
出来事だそうだ、一生にそう何度も訪れる事ではないことは理解できよう。
少年時代に両親に無理を言って買ってもらった小さな天体望遠鏡で
星や月を眺めては心躍らせていたモノだが、
いつの頃からか夜空を見上げることすら数えるほどになってしまった。
いまやすべてが赤く染まった月を見上げながらふと思いに耽ってしまう。
これも月食の魔力なのかもしれない。
貴重な体験をしたそんな一日だった。
- 2000年07月14日 いつまで続く?晴天
ディアブロIIな毎日が続いてる今日この頃、クーラーの効いたオフィスで
仕事していると猛暑が気にならないっていうのは良いことなのか?(^^;
飲み物を買いに外にでると地獄のような暑さを味わうことになるんだけどね。(爆)
このままで行くとクーラーなしでは生きていけない体になりそうだ。
話は変わって、最近の携帯電話について思うこと。
私はIDO(cdmaOne)ユーザーですが、ドコモやJフォンなどではすでに
256色対応の液晶になっているのもあって、ホントに驚くべき進化だと思います。
IDOも今月にもカラー液晶の機種がでるようですし。
こんな小さな端末で、インターネットに直接繋がり、しかもコンテンツが見れて、
情報が取り出せ、ダウンロードができてしまう、こんな世界がこんなに早く
訪れるとは‥‥技術進歩の速度についていけないです、はい。
そういえばIDOはDDIとセルラーと合併して「au(エーユー)」 という名称に
変わりましたが、内容に大きな変化はなみたいです。
明細書類はau日本移動通信に変わったようですけど。(笑)
近々携帯を買い替える予定なので、早いとこカラー対応機種が出て欲しい。>IDO
近日発売ってカタログに載っていたけど、いつになるんだろ。
しかし問題はその機種が4和音の着メロ対応(YAMAHAメロっちゃ)なんだけど、
ダウンロードできる曲の中でJ−POPの曲数が 毎月5〜6曲で、
しかも変更後は前の曲がストックされないと言うこと。
はっきり言って曲少なすぎ。(爆)
新機種発売を期に改正してくれると良いんだけどなぁ。(無理だと思うけど)
今も4和音の機種だけど着メロに関しては不満だらけです。
ダウンロードの曲のみ4和音で自作メロディは短音って言うのがダメ。
せっかく4和音出せるのにもったいない。
これに関しては新機種で4和音作成が出来るようになるらしいけど。
ホントの所は実物を見てみないことには‥‥。
予定は未定というのが如実に現れる業界だしね。
携帯電話は今や無くてはならない端末になったってことは確かだね。
2000年07月10日 台風一過で晴天
今回はトップページを完全リニューアル!
- 今回からDreamweaver3とFireworks3を導入してのコンテンツ編集を開始。
毛嫌いしていたアニメーションGIFもFireworks3のおかげでお手軽に作成できました。
かなりお薦めです。>Dreamweaver3 & Fireworks3
ここからは思ったことを適当に書きますので、暇つぶしにでもしてください。
去る7/8の日休日出勤で会社にいたときのことです。
登録されていない番号からのTELがありました。
2コールくらいで切れてしまい、仕方ないのでこちらからかけ直すと
「きゃははは、かかってきたよ」
笑い声と訳の分からない会話が聞こえてきました。
気を取りなおして
「お電話いただいたようですけど?」(と私)
「 あっそう?あんただれ?きゃはは」
ぶちっ!ツーツーツー
まじでブチ切れたので、そこまで聞いた時点でこちらから切りました。
いわゆるイタ伝ってヤツですね。
声からして高校生くらいでしょうか。しかも女子高生(爆)
おそらく数人で集まって適当に番号を押してかかるかどうかを楽しんでいたのでしょう。
非常に不愉快で、しばらく仕事に集中できませんでした。
ただ一つマヌケなのは携帯の番号を非通知にしていないところでしょうか。
しっかり着信番号履歴に残っていたりします。(笑)
ま、インターネット上に流してやってもかまわないのですが、
私はそこまで鬼では無いのでやりませんけど。(爆)
まぁ、番号分かってれば身元を調べる事もできますし、
またかかってきたら対処しようと思います。
いま流行のプリペイド式の携帯だったらお手上げですけどね。
とりあえず、イタ伝やってるヒトはやめましょうね。
あまり調子に乗ってると痛い目見る事になるでしょうから。