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掲示板の過去ログ(31)

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いやはや・・・ 投稿者:Tao  投稿日:11/16(火)00:03

「ポケモン ザ・ファースト・ムービー」が全米一になっちゃってます。
あんぐり・・・

>たったったさん
なんだかものすごいゴジラへの愛情ですね。
この掲示板を観たゴジラファンは喜んでることでしょう。
確かにゴジラだのガメラだのは、ちびっこコーナーに置かれてること多いです。
全然違うのにね。
一時期のゴジラがそういう路線に走ったので、それが定着しちゃったのかな?
でも、「吸血鬼ゴケミドロ」や「ガス人間第一号」も一緒に並んでるよ、近所の店。
特撮ものをすべてキッズ・ムービーにしてしまう感性、ちょっとビックリ。

>かのこさん
当然置かれてるはずの作品・・・それはアレですね。
アレを置いてないなんて、ちょっと信じられません。
その店の近辺に住んでる人で、アレを観ていない人は不幸としかいいようがない!(笑)
あの映画を悪く言う人って、聞いたことないです。
それだけ素晴らしい作品なのに・・・

>しずくさん
デ・ニーロは今でもカッコいいですよ!
太ってもやせてても、若くても老けてても、私は好きです。

フレドってかわいそうだよね。シリーズ中、一二を争うかわいそぶり。
でも、あんま同情できないんだよね(笑)。
そんなヒマないほど、アル・パチーノにひたってしまうから。

>ADUさん
そのおバカなタイトル、好きです。(なんか、かこさんっぽいです(笑))

「シャイン」のジェフリー・ラッシュは絶品ですね。
早口で繰り出される、とても病気とは思えない深い洞察に満ちた言葉の数々。
普段の明るい表情と、父親と再会した時の何とも言えない顔つき。
いまだに信じられない、代役なしのあの手さばき、指さばき。
一つの奇跡を見た思いがします。

>MARUさん
原作はもっと深く掘り下げてますよ。<心理関係
恵がもっともっと苦悩してみたり。
映画は、そういうとこ最低限残してあとはバッサバッサと切り捨てて、
ストレートなスリラーに仕立てられています。

それに、映画の方が、案外残酷シーンおとなしいんですよ。
原作はもうほとんどスプラッタだもの(笑)
見た目のおどろおどろしさじゃなくて、構図と間と出演者の鬼気迫る演技で
作られた、かなりレベルの高いスリラーだと思います。

実体験を伴うと、マジでこわいっすね・・・


黒い家 投稿者:MARU  投稿日:11/15(月)23:28

  観ましたよ、「黒い家」。
 最近流行りのえせサイコものと違って、ユング心理学まで取り
入れた、本格派でした。

 実は、以前私もクレーム処理のような仕事を担当していたこと
があるので、この映画、他人事とは思えません。
 あの手の人間というのは、やたらとこちらのプライベートな話
を聞きたがる傾向があります。私の場合も、さんざん脅し文句を
並べたあとで住所や家族構成などをしつこく聞かれました。
 そして最後に、決まってこう言うのです。
 「あんたって、いい人だねぇ・・・、へへへ・・・」
 電話って、相手の正体がわからないから、本当にこわいです。
 「黒い家」で、久々に嫌な事を思い出してしまいました。


あわぷくぷく〜 投稿者:ADU  投稿日:11/15(月)23:00

石鹸のひとりごと・・・(笑)

>しずくさん
 F1はね、母が熱狂的ファンなんだよ。ミヒャエル・シューマッハを
 いつも応援している。
 わたしはね、ドミニクがアイルトン・セナと誕生日が同じらしいという
 情報をきいてから(爆)やっぱりイギリスを応援してしまう〜
 アルゼンチンも〜(爆)F1って、見ちゃうとあつくなりますよね〜!!
 エディさんは、残念でしたね〜

>たったったさん
 こんばんわ
 ほんとうにゴジラ2000を愛してしまったのですね(笑)
 『ゴジラVSデストロイア』はご覧になりましたか?
 もし、未見でしたら是非、見られることを、お薦めします。
 ゴジラ2000のために、不滅のゴジラを、臨界させた作品です。
 ゴジラ第1作との、リンクも見ごたえがありますよ。
 わたしはロマン派なので、思うのかもしれませんが、ゴジラの
 心にふれることが出来る作品でした。

>かのこさん
 ゴジラみたら、またおはなししましょうね

>Taoさん
 『シャイン』は、人生ってすてきなものなんだなって、希望がもてる
 作品のような気がしました。アルバートホールのシーンでは、本当に
 鳥肌がたつような感じでしたね。そして、あのレストランのシーンは
 ピアノを弾くまでの、プロセスと弾きはじめてからの、緊張と、弾き
 終わった時の感動、本当にじ〜んときてしまいました。

わたしも、HP開設以来、手つかずになっていて、気にしていた映画の旅の
コーナーをアップしたんだよ(まだ、作業中のところも多いのだけど・・・)
とりあえず、力いれて(?)
戦争映画のコーナーとドラマ・ドキュメンタリーのコーナーを・・・
お暇なかた、お散歩のついでに見にきてくださいね

http://home.att.ne.jp/orange/FifteenHours/


石鹸め!! 投稿者:しずく  投稿日:11/15(月)21:24

>Taoさん
くそ〜、石鹸は単なるプレゼントなんですか〜。(@@)
何だよ〜…。すっごく気にしてたのに〜…。←私だけ?
まぁ、いいや…。(脱力)
 >デ・ニーロ
  あのかすれ声、最高でした♪
  まさに、ドン!!
  今もあの頃のままだったらよかったのに…。(笑)←それはムリ…。
 >フレド
  T・U通してのフレドの存在が、涙を誘ってくれました。
  父親にもコメントもらえなかったしなァ〜…。(哀)
  『フレドは…、フレドは…。』←Tより抜粋
  「フレドは何なんだ〜、ド〜ン!!」と訊き返したかった。(笑)

>ADUさん
ADUさんもF1好きなの?
それとも、家族の誰かが好きだとか?
あんまりF1観る人っていなさそうだから、嬉しいなァ〜♪
ちなみに、好きなドライバーとかいるのかしら?

>恋愛小説家
私もいつ、ニコルソンが斧振りまわすのかと
ハラハラしながら観てました。(爆)

今日は、「マイケル・コリンズ」を観ました。
リーアム・ニーソンって実際にいた人物の役多いですよね〜。
(シンドラーのリスト,ロブ・ロイ)
今回の収穫はアイダン・クインがカッコイイということに
気付いたことでしょうかね〜。(笑)
でも、「アサインメント」の時はそんなこと思わなかったよなァ?


そうですか 投稿者:たったった  投稿日:11/15(月)19:35

かのこさん、こんにちは。

>むしろ大人が・・・・。

まあ、大人ファンがたくさんいるのは事実です。(東京国際映画祭でも客層は大人が9割くらいでしたから・・・・。)

僕も今年に入ってゴジラ映画の本当の姿を知ったものなのですから
正直言って詳しくないのですが・・・・。

どんな映画にしてもかのこさんの言うとおりなんですよね。
大人向け、子供向けでは語りきれないものだと思えます。

自分は、「ゴジラ映画というものの中に大人向けがあった」、と
はじめて知ったとき正直言ってかなり驚きました。

ガメラ3を観て特撮映画に興味を持った自分ですが、ゴジラは
観るまでは内心すごくバカにしていました。

下の書き込みで「大人向け」という言葉を強調した理由は
いままで必要以上に「子供向け」と思っていた反動みたいなものですね。

世間にゴジラ映画の素晴らしさが分かってほしい、という願いからです。

どんなかたちであれまず興味を持ってほしい。

自分もいままでミーハ−な映画ファンで、話題作しか観ていなかった
という過去がありました。

先入観でしかものごとを判断しないといういいかげんな人間でした。

しかし、ゴジラ映画を知ってから、そういう先入観、決め付けで
ものごとを判断するのはやめるようになれました。

なんでもかんでもとにかく興味を持っていかないと、新しい発見なんて
なにもありません。

ゴジラ映画は僕にそういうことを気づかせてくれました・・・・。

ゴジラ映画に出会えて本当に良かったと思っています。


ビデオ屋さん 投稿者:かのこ  投稿日:11/15(月)18:43

たったったさん、はじめまして。

私は、ゴジラは観てませんが、
むしろ、大人の方達が、観てると思ってたのですが。
世間じゃ違うのでしょうか?
いわゆる、子供向けアニメにしても、自分が子供の頃観た映画で、
大人になって再度観てみても、楽しめる作品もたくさんあると思うんです。
それに、子供は大人以下の理解力だとは、決していえないような気がするんです。
私も、今でも理解できなかったけど、何十年先も忘れられない映画が
ありますし、子供の時に観た映画は、理解とは別の感覚で、
観ていたような記憶があるんですよねえ。
驚き、っていうのかなあ、イコール 感動なんでしょうけど。
感動なんて言葉もわからない、言葉にできない感じ。

ビデオのコーナーに関しては、「え!この映画は、こういう分類だったの!?」
と、しょちゅう笑っちゃったり、ムッとしたりしますよ〜。
これも、店によって違うので、そこそこの個性なんでしょうか?
それより、当然あるはずの作品が、置かれてないほうが、
がっかりします。

生意気な事、いろいろ書きました。ごめんなさい。
でも、たったったさんのカキコ読んだら
ゴジラ観たくなりました(笑)


ちょっと長いですが 投稿者:たったった  投稿日:11/15(月)10:21

最近、ゴジラのことばかりですいませんが、

なぜ、日本人は「特撮=子供向け」、とかいう概念が強いんでしょうか・・・・。

恥ずかしながら自分もそうでした・・・・・。

でも、実際は第1作をはじめ、84年版ゴジラ、ゴジラVSビオランテ、などは
歴代の日本映画の中でもかなり高水準の人間ドラマを繰り広げている
いわゆる「大人向け」なんですよね。

平成ガメラ3部作もあれだけ大人のエンターテイメントに徹し、かなりの
映像を見せてくれる映画でした。

しかし、ビデオレンタル屋に行けば店のすみにある子供コーナーの
ウルトラマンの隣に並べてあります。

この事実はなんなのでしょうか・・・・・・。

第1作「ゴジラ」のとなりに「なんとかレンジャー」という
子供番組のビデオが並べてありました・・・・。
それをいっしょに借りていく3歳くらいの子供を連れた母親の
姿を見掛けました・・・・。

たしかにゴジラ映画の中にはいわゆる「子供向け」であろう作品は
ありました。

しかし、それが全てというわけではありません・・・・・。

子供がまったく楽しめない84「ゴジラ」を子供向けだと思い
子供のために借りていき、結局子供があきてしまったら、詐欺みたいな
はなしですよね。

僕はレンタルビデオ屋に子どもコーナーとか特撮コーナー、という場所が
あるということがどうしても許せません。

あれはある意味「差別」です。

第1作ゴジラが子供コーナーに置いてあるようないいかげんな店では
ビデオ借りる気がうせます。

結局、日本人は怪獣映画を頭から子供向け、と決め付け、観ようとも
しないで勝手に評価しない作品にしてしまっている、悲しい事実が
分かります。

結局、ヒットしている映画というのは話題性なんです。
内容がいい、悪い、なんかまともに評価できていないんです。

それが日本人の悲しい現実なんです。

以前、子供向けだ、と決め付けられていたアニメも
宮崎アニメの出現で
大人も楽しめるアニメ、もあるという現実が世間に認知されました。

本来なら平成ガメラ3部作で
大人も楽しめる怪獣映画、があるという現実が世間に認知されるべきチャンス
だったんです。

冷静に評価すれば平成ガメラ3部作は、ハリウッドの超大作に負けていない
出来だったと思います。

しかし、世間に認知されるどころかヒットさえしませんでした・・・・。

この事実はなんなんでしょうか・・・・。
悲しすぎます・・・・・。

あれほどまでの映画が、くだらない日本人の固定概念の為に
「駄作」扱いなんです。

なんとかしましょうよ・・・・・。

そういう意味でも「ゴジラ2000」は大ヒットしてほしいです。
映像的にはガメラ3を超えている部分もありますし、観れば
たぶんいままでのチャチな特撮のイメージは吹っ飛ぶと思います。

そのためには客に「今度のゴジラ観たいな。」
と思わせる宣伝をしっかりやってもらいたいですね。

一生懸命やっていけばそのうち、大人が怪獣映画堂々と観られる
時代がきますよ。

だって、ほんとうは素晴らしい映画なんだから・・・・。


今日観たビデオ 投稿者:Tao  投稿日:11/15(月)02:12

今日は2本観たので、簡単な感想を(どちらも「今ごろ?」な作品)

「スリーパーズ」
   2時間ぐらいだろうと思ったら、さにあらず、2時間半あって長かった。
   話としては面白いのだが、果たして感動したかというとそうでもない。
   暗いんですよね。観終わっても達成感がないというか・・・
   デ・ニーロが肩肘はらずに、貫禄ある神父を演じてたのが印象的でした。

「シャイン」
   これはいいです。文句なしにいい!
   特殊な才能を持ち、特殊な病気にかかった男の波乱万丈の物語ですが、
   「人生いろいろあるけど、前を向いて生きていくしかないんだよね」
   って言われたような気がします。ラストは清清しい感動!泣きました。
   ジェフリー・ラッシュすごいね。変わってるけど誰にも愛される男を、自然に演じてる。
   あの手の動き、自分でやってるんだね。クレジットに"手の代役 himself"って出てた。

>かのこさん
「黒い家」には暖かい感動なんてありません。笑えるほど怖いです(謎)
あの映画を観てから、後楽園遊園地の「黒い家」に行くと、怖さ倍増!(笑)
年末までの期間限定らしい。行ってきた人いたら感想聞きたいです。

>たったったさん
う〜ん、これはやはり観ないとダメですね。
ネタバレに注意の上での発言、アドバイスありがとうございます。

>しずくさん
着々と「ゴッドファーザー」征服しているようで、うれしいかぎり♪
デ・ニーロいいでしょ?彼はカッコいいんです、もともと。
あのかすれ声、まさにドン・コルレオーネです。

「ファイト・クラブ」の石鹸は、前売り購入時のプレゼントです(爆)
それだけみたいなので、あまり気にしない方がいいでしょう。

>大倉さん
そのラドン温泉は、客が来ないでしょうねぇ(笑)
子供のころ「ラドン温泉」と聞いて、あのラドン以外思い浮かばなかったのは私だけ?
(実は今でもそうなんだけど(爆))

>Fさん
読ませていただきました。またまた大笑いです。
ところで、イーストウッドの新作「トゥルー・クライム」は、
いきなりシネパトスですよね。どうしちゃったんでしょうか。
ひそかに期待してるんですが・・・

>よささん
私、どちらも原作読んじゃってますが、どうなんでしょうね。
「黒い家」の場合、映画はちょっと説明不足かなって思いました。
原作読んでいたので、映画の隙間が埋まっていて、私はわかりやすかったです。
でも、衝撃を取るなら映画が先なのかな?
「ホワイトアウト」を読んだ時、すでに織田裕二のキャスティングが決定していたので、
そのイメージで読みました。
あれも仕掛けがある小説なので、映画でどう表現するのか今から楽しみ!

>ADUさん
「イーストウィックの魔女たち」懐かしいなぁ・・・
って、そんなに面白くなくて、LDすぐに売り払った思い出しかないんですけど(笑)

ADUさんも「シャイン」観たんだよね、最近。
(過去ログ探して見つけた。2ヶ月ほど前ですね)
良かったよね〜、ホントに。
レストランで一曲やったあと拍手に包まれるシーン、一緒になって拍手してしまいました。
過去の栄光を考えると、ものすごくしょぼい。でもそこにあるのは真の喝采。
泣けたなぁ・・・


イーストウィックの魔女たち 投稿者:ADU  投稿日:11/15(月)00:44

>よささん
 『イーストウィックの魔女たち』観たんですが、私も題名と
 悪魔役のジャック・ニコルソンから、いつホラーになるのかなと
 思っていたらコメディでした〜

>しずくさん
 しばらく〜
 わたしもF1観てたよ〜 テレビだけど(笑)
 『ゴッドファーザー3』はね、ハリー・コニックJrの音楽に
 つられて観たんだよ♪

>たったったさん
 一足先に、ゴジラ2000を観た幸運な人のひとりですね。
 わたしは、毎年恒例、初日のマリオンに舞台挨拶を観に行く予定です。

http://home.att.ne.jp/orange/FifteenHours/


恋愛小説家 投稿者:よさ  投稿日:11/15(月)00:04

友人と見てたのですが、見終わった後
「いつ、ホラーになるのかと思った」
と言われました。
友人にとって、ニコルソンは恐怖俳優らしいです。

>黒い家
 原作小説を先に読むべきか、それとも映画を先に見るべきか。
 これって原作のある映画の命題だと思いません?
 実は「ホワイトアウト」もどうしようか考え中。


遅ればせながら 投稿者:映画館主・F  投稿日:11/14(日)23:53

突然、土日に旅行に行くことになり、猪苗代湖というか磐梯山のほうへ。
そこであわただしく私のサイトの更新をしてったので、
こちらに告知もできなかった。もう見た方もいらっしゃるでしょうが、
改めてお知らせを!
今回の特集は、2000年正月映画を映画ファンどおしで語る企画。
もうちょっと前の座談会になるので、情報が少々古いですが、
笑えるかもしれませんので、よかったら見てください。

http://plaza.harmonix.ne.jp/~fuma/


最初からゴミ出し(^^ゞ 投稿者:大倉 里司  投稿日:11/14(日)23:26

Tao様、ADU御嬢様、最初から横槍&ゴミレスの大倉です。

>>ゴジラの目かわいいんですよ、ホントに。
>>もうくりくり!あんなんで泳がれたら、飼ってみたい!と思っちゃいます(笑)
>>(ただし体長30センチ、放射能抜きで)

放射能は、ある程度半減させた方が良いかも知れません。(謎)
そうなのです………鉛になる前のラドンの状態にしておいて、
御風呂にて泳がせると名実共にラドン温泉となります。(爆)

ついでに雲助さんもやってくれると有り難いですねぇ…角質が良く落ちそうで(^^ゞ
軽石が売れなくなりそうです。

軽石と言えば、石鹸を売るブラピは、どうなるのでしょうか………(謎)

「大河浪漫を愛する会」大倉 里司

http://www.bekkoame.ne.jp/ha/madam-deep/


Uも観たぞ!! 投稿者:しずく  投稿日:11/14(日)21:09

やっとの思いで、ゴットファーザーU借りました〜!!
いや〜ん、デ・ニーロォ〜!!って感じでした。(笑)←何のこっちゃ…?
つーか、初めてデ・ニーロがカッコよかったということを知りました。
今は、あんなにふと…、じゃなくて貫禄があるのに…。(苦笑)
スリムなデ・ニーロは必見ですね♪(笑)
さぁ、今度はVだ〜!!
ガルシア待っててね〜♪

>ADUさん
最近いないなァ、と思ったら研修でしたか!!
無事に帰ってこられて何よりです♪
楽しいお話があったら、聞かせて下さいね〜。

>Taoさん
ファイト・クラブの『石鹸』
あれって一体、なんなんですか?
今日、電車の中吊り観ながら友達と考えちゃいました。
観に行けば、分かるってことなのかな?
梟の城って、150分何ですか!?
でも、タダより、安いものはナイので
時間がなくても行くことでしょう!!(笑)


UFOはですね・・・・ 投稿者:たったった  投稿日:11/14(日)09:32

Taoさんへ

正直言って僕も最初に「UFO」と聞いたときとても不安でした。

でもね、観れば分かるんですが、今回のUFOはですね、
設定的には納得がいくものなんですよ。

「物体」という表現が正しいかな・・・・。

あれがゴジラを襲う理由、とかそういう設定はぜんぜんバカバカしくない。

あのUFOは謎なんです。

観ればわかりますが、謎なんです。


宇宙人といっても
「堂々と日本語しゃべってる、人間型の悪の集団」
みたいのじゃないですよ。(たしか平成の作品に1作変なUFOがでるのありましたね。)

大人を意識したUFO設定です。

宇宙人という表現はちょっと違うと思います。

だから劇中でほとんどUFOという言い方はされていなかった
ような気がします。

それにUFOは8割以上はCGで描かれていましたからね・・・・。

ADUさん、

僕、東京国際映画祭でゴジラ2000観てきましたよ。

冒頭に期待してください。
すごいです。


そんなに怖いの・・? 投稿者:かのこ  投稿日:11/14(日)01:32

>Tao様
こんばんわ。
「黒い家」そんなに、怖いんですか・・。
目覚ましテレビで観て、怖そうだとは思いましたが。
予告で、無表情でボーリングしてる大竹しのぶが、
怖そう(笑)
Tao様オススメなら、勇気をだして見に行こうかな(笑)
この後、「ブレア・ウィッチ・プロジェクト」もひかえてますし(笑)

「アーノルド坊やは人気者」は、やっぱり名作(笑)?
あのセリフ、思い出してしまって、笑ってます(笑)


怖いぞ!「黒い家」 投稿者:Tao  投稿日:11/14(日)00:16

邦画なんて「踊る大捜査線」以来1年ぶり。
期待を抑えずに観てきました、「黒い家」。
すごいです。怖いです。ただ怖いです。私、口に手を当てたまま観てました(笑)
何が怖いとか、誰が怖いとか言うと、物語の展開上ねたばれになるので言いませんが、
「ファイト・クラブ」風に言うなら、「危害。破壊。ボーリング。」ってとこでしょうか(笑)
原作そのまんまって感じですが、この場合、それで正解だと思います。
脚本家の方、森田監督、出演者の方々、ご苦労様でした。
本格的ショッカースリラーの傑作です。管理人オススメです。

>かのこさん
アメリカのああいうタイプのコメディって、好きでよく見てました。
「アーノルド坊や」なんて名作中の名作ですよね(笑)
「冗談顔だけにしろよ」いやぁ、名セリフだわ。

ちょっと違うけど、私の最も好きな米国産TVコメディは、
「俺がハマーだ!」です。ハマー最高です。
羽佐間道夫さんの吹替えがまた絶妙なんですけど。

>たったったさん
ニュースステーション見てて気になったんですが、またUFO出てきますね。
私、ちょっと不安です。どうしてゴジラだけで物語を語らないのかなぁ・・・
宇宙人って、ゴジラに必要? ファンの人は気にならないの?
(あんまり言うとネタバレ?製作側がばらしてるんだからいいよね)

>MARUさん
今日は「黒い家」と「アナライズ・ミー」どっちにしようか迷ったんです。
デ・ニーロのヒット作の中では、かなり上にランクされる映画ですよね。
ファンとしては、何がなんでも観なくてはいかん・・・
そのパロディのシーン、こころして笑わせていただきます(笑)

>ADUさん
おかえりなさい!&ひさしぶり〜♪
もう「アデュ〜」とは言わないから、遊びに来てね。

さすがお母さん、頼りになりますね。
あの特集、作り手の苦労がとってもよく伝わってきて良かったです。
ミニチュア撮影で失敗してましたが、相当ガックリきてましたね。

ゴジラの目かわいいんですよ、ホントに。
もうくりくり!あんなんで泳がれたら、飼ってみたい!と思っちゃいます(笑)
(ただし体長30センチ、放射能抜きで)

退院後、「シックス・センス」「ノッキン・オン〜」「黒い家」と、
はずれがありません。悪いことの後にはいいことがあるって、ホントだな〜。


ただいま〜なの 投稿者:ADU  投稿日:11/13(土)21:29

宿泊研修というもので、秩父に行ってきました。
バスの中では懐かしの「タイタニック」が上映されました。
みなさんに”アデュ〜、アデュ〜”とお別れの言葉を連呼されたので
どこかへ行ってこなくてはと思ったところに学校行事が(笑)
と、いうわけで無事帰ってきました。

昨日の”ゴジラ特集”母がビデオにとってくれたのをみました(途中からでしたが)。
一本の映画に関わる人たちの情熱と、大変な努力を改めて感じさせられますね。
一瞬で壊れてしまうもの、また映像に映らないものまで、たくさんの人たちの
情熱の結果ですよね。

ゴジラの中に入る人は本当に大変なのです。
 (と、言っても私が入ったことがあるわけではありませんが・・笑)
前回まで中に入っていた方の記事を読んだことがあります。
中に人が入ってゴジラになりきってはじめて、生身のゴジラが生まれるの
ですから、本当に精神面でも大変なお仕事だと思います。
フルCGのものより、生身であることを感じさせられますね。

とにかく、12月に公開になれば、今現在観ている人たちの何百倍もの
いろいろな人たちが観るのですから、夢をもって公開を待ちたいですね。
みんなが、その人それぞれのゴジラに会えるといいですね。

Taoさん、ゴジラの目はいつだって、かわいいんですよ。
こわかわいいというか(?)毎回違うんですけどね、マニアは目だけで
作品がわかるんですよ (私も多少ならわかる・・・爆)

だってゴジラは被害者なんだから(笑)静かに眠れるはずだったのが
人間のおろかさのために、あんな形で生き残ってしまって、だから人間が
また、おろかなことをしようとはじめると出現するんだよ。(笑)
ゴジラはいつだって、出現するときは怒っているんだから。
(と、信じて疑っていないわたし・・・爆・・・これは私のロマン〜)

「ノッキン・オン・ヘブンズ・ドア」以来、映画もビデオも観ていないような〜
あっ「プリティブライド」観たっけ、「ノッキン・・・」のインパクトが
いつまでも〜 公開日程がのびてよかったね♪

http://home.att.ne.jp/orange/FifteenHours/


あのシーン 投稿者:MARU  投稿日:11/13(土)08:40

 「ゴッドファーザー」といえば、「アナアイズ・ミー」で、あの
有名なシーンが見事に再現されてましたね。
 何しろ、そのシーンになると、画面の色調まで「ゴッドファーザ
ー」風になるのがケッサク。

 「ゴッドファーザー」を観てないのか、他のお客さん、クスリと
も笑いませんでした。


恐いですけど 投稿者:たったった  投稿日:11/13(土)07:25

Taoさん、
ニュースステーション僕も観ました。

あのCGのゴジラの顔たしかにかわいく見えますね・・・・。

まあね・・・・・、映画祭のときはそれほど気にならなかったんだけど・・・・。

っていうかあのやっぱり着ぐるみとずいぶん違うからねえ・・・・・。

ああいった映像ってはじめてだからね・・・・。

その直後にテレビ東京でもゴジラ2000の宣伝やってました。
東海村に上陸したときの映像ってフルCGだ、ってことを宣伝してました。

今回のゴジラって見方によって顔がだいぶ違って見えるんですよね・・・・。

目は失敗作だと思いますね・・・・。

100個近くの中から選んだと言っていましたが・・・・。


マイケル 投稿者:かのこ  投稿日:11/13(土)00:38

こんばんわ。
「ファミリー・タイズ」見てましたよ!
懐かしいー(笑)
「アーノルド坊やは人気者」とか。
もう、マイケルにアメリカ市民権あげても、
いいと思うんですが。
今日は、「将軍の娘」を観ました。
女性にはちと、つらい内容でした。


マイケルがんばれ! 投稿者:Tao  投稿日:11/13(土)00:24

>あゆむっちさん
いつも新作早いですね。もう「ジャンヌ・ダルク」ですか?
試写会に当たる秘訣は何? たくさんハガキ出すこと? あ、企業秘密?(笑)

160分は長いですね、確かに。
観るのためらっちゃいます。今からビデオ候補か!(笑)

>たったったさん
今日のニュースステーション見ましたか?
ゴジラの製作現場から東京国際映画祭まで特集してました。
今度のゴジラに入る人、初めてなんですね。なんか大変そうでした。
スキューバの訓練までさせられてました。
あと、水中を泳ぐCGゴジラを拝見しましたが、
アップだと目がかわいい!と思ったのは私だけ?(笑)
あれ?今回のゴジラはかなり怖かったはずでは・・・

>沙樹さん
ようこそおいでまし。
これからもよろしくです。

香港映画は私もまだまだビギナー。
アクション系はたまに観るけど、恋愛系ドラマ系は経験不足です。
観たい作品はいっぱいあるんですけどね。

そういや、メルマガ申し込みました。期待してますよん♪

>しずくさん
「ゴッドファーザーPARTIII」アンディ・ガルシアはなかなかですよ。
アル・パチーノとはまだまだ格の違いを感じるけど、
そこはそこ、若さでカバーしています。ファンなら必見でしょう。

ヒマは自分で作るものです!
ぜひ映画館行きましょうね(これは自分にも言い聞かせているのだが・・・)
時間ない割には「梟の城」行くのね。150分の映画なのに(笑)

>Fさん
そうそう、あの場面もあっさりしてましたね。「あれれ?」って感じでした。
「手のひら串刺し」も、デ・ニーロの「復讐斜め切り」も消えてました。
あれが見せ場、あれが売り物なのに・・・
でも、それだけじゃないから、すごいんですよね。

ソフィア・コッポラの監督作品が、広瀬さんのお仕事進行中リストに入ってますが、
役者より作り手側の方がいいかもね。

<マイケル・J・フォックス話>
「BTTF」最初はエリック・ストルツだったというのは有名な話ですが、
マイケルに交代したせいで、その後の人生かなり影響出てますね。
確かに、神経質で暗そうなストルツの役じゃないわ、あれは。
マイケルしか考えられないです。

「ファミリー・タイズ」というTVシリーズもよく見てました。
見てた人いますか?結構笑えた記憶があります。

最近の病状、また悪化したという噂も聞きます。
治ってほしいけど、どういう病気かもよく知らないし・・・
新作「スチュアート・リトル」で、主役のネズミをやってます。(もちろん声)
いつかまた健在ぶりを見たいものだなぁ・・・


マイケル・J・フォックス 投稿者:T.D.F  投稿日:11/11(木)23:50

マイケル・J・フォックスとパーキンソン病
「ドク・ハリウッド」の制作中に小指の震えを感じて、パーキンソン病の
発病に気付いたといいます。脳の手術も終えて、見た目には分らないほどの
回復をみせています。
パーキンソン病に冒されているということを 告白した記事が
98年に「ピープル」誌で大きくとりあげらていました。
「奇跡の旅」1,2で声優としても高い評価を得ています。
96年にはR・ゼメキス制作・ピーター・ジャクソン監督の話題作
「さまよう魂たち」に主演しています。(コメディホラー作品)
「マーズアタック」にも出ていましたね。
現在はテレビシリーズ「Spin City」に出演中で今年、受賞もしています。

「バック・トゥ・ザ・フューチャー」の第一作のジェニファー役の女優さんは
クローディア・ウェルズという人です


いいものいろいろ 投稿者:映画館主・F  投稿日:11/11(木)23:40

Taoさん、「ゴッドファーザー・サガ」はテレビ向けだったんで、
カットされたんですよね。切られたところで印象深いのは、
パチーノのイタリア人の最初の嫁さんが巨乳を見せるシーン(笑)。

そのTaoさんに広瀬さんも、「パート3」のソフィア・コッポラ出演に
シブい顔。まぁ、ハッキリ言って彼女、役者の顔してないよね。
でも、彼女以外は「パート3」も面白いですよ、しずくさん!

ちえぞうさん、早く見ましょうよ。面白いんだから「天国と地獄」。

紅葉さん、私も「どら平太」とても期待してるんです。
役所広司、かなりいいんじゃないかなー。楽しみ!

たったったさん、確かに「バック・トゥ・ザ・フゥーチャー」の
マイケルのガールフレンド役の女優は2作目から変わっています。
1作目の女優は何というのか忘れた(それに、あまり見たことのない人)。
2作目3作目からは「ベスト・キッド」でデビューして、
最近「リービング・ラスベガス」の娼婦役で遅咲きブレイクした、
エリザベス・シューがつとめました。私のごひいき女優です!

沙樹さん、この掲示板に書くんでいいかな?
私は香港映画のラブ・ストーリーものが大好き!!
「誰かがあなたを愛してる」メイベル・チャン監督。チョウ・ユンファ、チェリー・チェン主演。
「ラブソング」ピーター・チャン監督。マギー・チョン、レオン・ライ主演。
この2本に匹敵するラブストーリー映画があれば、お目にかかりたいです!

http://plaza.harmonix.ne.jp/~fuma/


パーキンソン病だと思いました 投稿者:たったった  投稿日:11/11(木)22:02

>しずくさんへ

マイケル・J・フォックスはバック・トゥ・ザ・フューチャーのときには
高校生役でしたが、すでにそのとき25歳くらいの年齢だったんですよ。

すごく若く見えますよね。

たしか、パーキンソン病らしいです。
今はどうしているのか・・・・。


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