夏生(なつき)1年の歴史

 山本家の夏生(なつき)は、平成7年6月に生まれました。
 1才になるまでの顔の変遷を写真で追ってみることにしました。

夏生(なつき)、0ヶ月から11ヶ月までの顔

 0ヶ月1ヶ月の写真を見ると、頭のテッペンが尖っているのがわかりますよね。これは、出産時、産道を通るために頭が細くなるからだそうです。

 2ヶ月には頭の尖がりは無くなり、ホッペタがペコちゃんのように膨らみはじめました。この頃から、誰にあっても「ホッペタが落ちそうだね〜。」と言われました。決まって「もう、一度落ちました(^^;)。」と答えていました。
 小さなクマのぬいぐるみのモビールを見て笑うようになりましたが、親を見ては、笑いません。

 3ヶ月を越えると、顔がハッキリしてきました。

 4ヶ月になると、ちゃんと笑うようになりました。ますます、ホッペタは膨らんでいきます。

 5ヶ月から7ヶ月には、後頭部がハゲました。これは、寝てばかりいるから、擦れてハゲるそうです。

 8ヶ月を過ぎて、ハゲが直って、髪の毛も伸びてきました。まあ、伸びたといっても、丸刈り頭からスポーツ刈りになっただけで、女の子らしくなるのは、まだまだです。

 1才直前には、赤ちゃんの顔から子供の顔になってきました。運動するようになって、顔が痩せてきたせい・・・

 眉毛がつながって見えるのは、気のせいです。(どの写真見てもつながっているように見えますが・・・)

夏生(なつき)、1才の顔
夏生(なつき)、1才!!




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