「∀rkhamの人達」(※無許可未確認)
◎国王
ツァリーア陛下(陛下)
ついにゲームに嫌気がさして引退です。まともな精神の持ち主は不幸だ。
○宰相
ユール=ユーン閣下(委員長閣下)
最近、正体は毒小人だという噂が立ち始めましたが、この方もまともな精神の持ち主です。よって引退。
○テンプルナイト”ハストゥール”
ピエールオーギュスト(番長)
ドラコニオンの熱いヤツ。あいつが噂の番長だ!
∀rkhamの実働隊長。ハストゥールただ一人の剣聖=最高官位も持っている。
PL就職により機動性に陰りが出るかと思いきやそうでもない。ちゃんと働いてるのかオイ。
ユユキ(ユキちゃん)
ハストゥール筆頭。天翼連合にも参加している義に篤いバードマン。
KOCは引退しつつエランシアなどで遊んでいるらしい。素敵だ。
かいえん(館長)
最近見ないねー。引退されたんやろか。
エフネ(エフちゃん)
インペリアル・ガード第零師団。パートナーなき後も孤影は尽きず。
「何か絶対に裏があるだろう」と勘ぐりたくなるほど礼儀正しい好青年。任務とあらばお供のビゼンを連れて今日も明日も西東。陛下と国家に忠節を尽くすまさに騎士の鏡。
引っ越したので名簿直しました。そういや未だに名簿については連絡くれない人多いよな。俺が更新しないせいだろうか(おそらくそうだ)。
碧紗 (HEXA)
あー! ゲームやめちゃってる!
ショット=マイン=トーピードゥ(しょっと君)
宮廷魔術師候補。PL就職・引っ越しに伴いちょっとお休み中。
魔術の腕は元より、いわゆる宮廷魔術師についてなにより重要な視野の広さを持ち、内政外交その他各方面において様々な職務の補佐を務めることが出来るだけの知識と行動力をも兼ね備えている。
∀rkhamのweb上での活動の大黒柱。公式ページは彼の手になるものである。
MAT(まっつぁん)
アズサ=サイトウと共に第三師団を形成するインペリアル・ガードでありながら、同時に盗賊団「灼熱の翼団」団長でもある、というやっかいかつ微妙な立場の日曜怪盗。
天翼連合にも参加しているバードマンであるが、鳥目のところを右目に義眼を入れることによって夜でも活動を可能にしているらしい。誘うは闇の力。振るうは魔剣「プロミネンス=レイ」。彼を彩る要素の一つ一つが重い。
若年ではあるが今のその姿それ自体が歩んできた人生の苛烈さを思わせる。本人は決して過去のことは語らない。
スーマ(悪ネレイド)
ジャピトスの水界を統べる水魔五族の一、王鯱の一族の末裔。『夷神の攻城』にて死去。
しかしこのほど、転生して復活!
クリアランス(メガネ君)
インペリアル・ガード第五師団の一翼。パートナーは史上初の男メイドボムさん。
あだ名の通りのメガネ君だが、戦士として高い実力を持ち、また個別の戦闘能力は高いが連携及び采配に難のある者が多いアーカムの武官中において、珍しく武将と呼ばれるに相応しい戦術指揮能力を持つ。
軍事における実務レベルの最高司令官。必殺技はメガネティックブラスト(ウソ)。
ポペテロ(ポヨンチョ)
天位を拝命した実力派でありながら宮廷道化としての活動を本分とし、決して出過ぎるような真似をせず全体のフォローに徹する縁の下の力持ち一本槍の男。
その働きぶりはまさにパブリック・サーバントであり、「ポヨンチョ!」を口癖にいつも道化を演じているが、ユーモラスな口振りに乗せて呈ずる意見は決して笑って済ませられるようなものではない。
そんな人柄からは想像もつかないが、ハストゥールでも一、二を争うほどの激烈な戦闘力を隠し持っているという噂である。経歴を含め、謎が多い。
ヨシュア=ジークガルド(よっきゅん)
インペリアル・ガード第一師団。魔虫バジアルドを繰る漆黒の問題児。同僚のラヴァねーさんとゴールイン!
問題児ではあるがその実力は確かであり、天使系を接続しつつ空中から広範囲攻撃魔術で凪ぎ払う戦法は有効性が高い。
闇天使の打たれ弱さを気合でカバーするという理論を超越した裏技により、個人の戦闘能力としては最高クラスの物を持っている。ただし闇天使なのでやっぱり昼はペケ。
○テンプルメイド”アトラク=ナクア”
ラヴァンディン(ねーさん)
ユールさんの跡を継いでメイド頭に就任。用語辞典を始め、web上での側面支援活動も多い。
フルネームは早乙女龍妃フィレシア=サターン=レイヴン。元・水魔五族筆頭にして湖蜃に追われし龍妃の一族の末裔。『夷神の攻城』における水魔の侵攻に心を痛めること大であった。
よく長期休暇とっていなくなるがまたゲームに復帰するので、ウラシマ効果をさんざん味わっている。
アズサ=サイトウ(さーさ)
静歌(組長)
先代外交長官にして捕食組組長。
引退。
お疲れさまでしたと言っても罰は当たるまい。
○インペリアル・ガード”ナイアールラトホテプ”
「第零師団」エフネ&静歌
最初の幻帥。零の名を冠する近衛の中でも特別な師団。
常に幻帝の近くに仕え、その補佐を行った静歌と、勅命を受けてペットと共に国中を飛び回り、主に行政府の目の届かないところへ派遣されていたエフネのコンビ。
零帥が連絡を密にして尽力したことにより、国内における争乱の種はかなりの数、早期の段階で押さえることができた。が、ことがことだけに記録にはほとんど残っていない。
「第一師団」ヨシュア&ラヴァン
完全戦闘向け師団。天使系を展開し強力な広範囲攻撃を行う堕天使と、忌み子の黒髪と引き替えに同族の中でも群を抜く魔力を持った森妖精のコンビは、破壊力だけを見れば訓練を受けた正規の兵士百人にも匹敵する。
アーカムが戦術行動をとるときには常に中核に数えられる戦力の一つである。
「第二師団」かいえん&フィレシア
一帥とは逆に完全文系コンビ。広範な知識を誇り、また政務に手腕を発揮した図書館長と、その補佐にあたった司書のコンビ。両者とも戦闘力も低くはないのだが、戦場に立つ機会はほとんどなかった。それだけ振り分けられた任務に専心していたということか。
『夷神の攻城』に向かう一連の事件の謎を解き明かし、敵の姿を明確にした功績は誠に大である。
「第三師団」MAT&アズサ
「第四師団」多津丘&ホーリィ
「第五師団」クリアランス&ボム
「第六師団」アルカディア&ディスティア
○伏帥 ”アザトース”
エルディ=ストリークス(えっちゃん)
二期幼竜ユスティーツィアを駆る竜騎士(見習い)。
ネットTRPGでマスターができる手腕はものすごいが、大変なのではないだろーか。結構。
イルゼーラ(長官)
「虎殺し」の異名をとる剛力細身の女性。なんだかんだと実はアクティブである。
活動がコンスタントなのが秘訣なんやろか。
ブラインドオベロン(おべっち)
陛下と同じく守護眷属ガーゴイルと呼ばれる者。いつも白蔵主の面を被っており、素顔を知る者はいない。
自分のページを開設してそっちで活躍中。∀rkhamの噂は見て損なし。芸です。