この羽根を目の別にかざして相手を見ると、幻覚や相手の正体などを見破る事が出来ます。 伝説によりますと、古くは、ひょうきんマントをなびかせた正義の味方が、黒い悪魔の正体を見破るために用いたり、暗黒帝国が幻の水晶を見つけだすために用いた事もあるそうです。 また、最近では若い女性の間で、これに似た羽根を持って踊るのが流行っておりますので、くれぐれもお間違いのないよう、ご注意下さい。 最近ではこの羽根もなかなか手にいれにくいアイテムですので、くれぐれも鍋の敷物などにしないようお願いします。