「小学校の体育の正課に!
1)「ボールを良く見ろ!」がいかに「役に立たないかを」解説します。
2)「体重の移動をしろ!」がいかに「実体と逆かを」解説します。
3)「スイングで、転んだ人は見たことがありません」
4)「空気が、ゴルフに役立つ」ことを、解説します。
5)「指当て」で、ゴルフ打球の「0・2秒」が、見えるようになります。
6)「柱押し」で、ゴルフ打球の、力の伝わりかたを体感します。
7)「 回転椅子」で、ゴルフ打球での立つ「地球の引力、摩擦」が、見えてきます。
8)「ゴム風船」で、ゴルフ打球の「ねじれ」が、はっきり見えます。
9)ゴルフの竹 で、ゴルフ打球の「しなり」が、はっきり見えます。
10)「濡れタオル」で、ゴルフ打球の「インパクトの位置」と「折り返しの、タイミング」が、はっきり見えます。
12)ケプラーの第2法則 で、ゴルフ打球の「軌道と、力の使い方」が、はっきり見えます。
13)「吐ききり呼吸 」で、ゴルフ打球の「無心」が、はっきり見えます。
カリキュラムです。 「体重の移動はミスをさせます。
「運動会の力学」(A台風の目)
参照:「ケプラーの法則を見事に実体感させてくれる、
「室内カントリーハッピーゴルフコース」 発想の転換が有れば、 努力すれば、上達します。
あなたは、「腕を伸ばして、フォローを、大きく振りぬくと、遠く飛ぶと思いますか?」
@残念ながら、100年来、ゴルフに関する書籍、テレビ、その他の情報では、そういわれていますが 全く逆です。
@ゴルフが好きな物理学者は、当然、知識、学問としては知っていながら、 試してみていないのです。
@伊藤みどりの、氷の上の回転も、体操選手の身体を、縮めて、回転を早めていることも 全く同じ原理です。
初心者、高齢の方が、プロや、シングルさんと、同じ時間、体力、お金を、使った努力出来ますか?
@「インターネット時代です。」「門外不出」とか、「家伝、秘伝」で、個人が秘密にknow-how を隠して伝える時代ではないと思います。
コペルニクスが、いかに、少数派であっても、真実は、真実です。
あなたは「上達したい」{意欲満々}と、お見受けしました。
是非、発想の転換で、物理の原理、自然の法則からも、良いことを、 努力して下さい、必ず上達します。
多くの人が、身体にも良い、ゴルフ打球で、幸せを味わって下さることを願っています。」瀬々孝一
生涯で、あまり沢山好きなゴルフが出来ませんね」
@「48センチ」の距離の穴に、ボールを入れるとき、必要なエネルギーは「どのクラブでも同じ」とすると、
厳密には(回転)(摩擦)(空中)の「球筋で、多少差が出ますが・・・・」:
結論」
1):(48センチ)を「ドライバー」で「ホール・イン」させて下さい。
2):次に、それが出来たら「目をつむって」「ホール・イン」させて下さい。
3):「48センチ」「80センチ」「160センチ」「200センチ」を:
他のクラブ、もちろん「パター」でも、挑戦して下さい。
@泣きたいほど楽しめます?
@:「グリップ・エンドが「アドレス位置より(ひだり)に、流れると」=
ドライバーで「200センチ」真っ直ぐ打てないで「200メートル」は無理ですよネ。(笑い)
@「疑問、質問、四六時中お待ちしております」瀬々孝一
「ゴルフの上達過程」
「ゴルフ・ショットの本質論から論理的に整序した形で導き出してみたいとおもいます。
「復元力」とは、元の状態に戻る力です。
人間も同じです。
1.ドライバーをはじめとするウッド系による「飛ばし」の練習
したがって、上記三点ともに共通する「正確な打球」=(打点、飛球方向)に
視神経に頼るのは、アドレスでのプログラム段階であり、
その練習の適切な分量・順序はどのようにするのが上達にとって最も合理的なのかについては:
次の、クラブに移る・・・・」
2)に関しては、自分の思い描いた距離のところに長短自在にボールを落とせるようになるための練習段階:
4)また、実際にコースに出れば、足場の傾斜、風、障害物などを考慮した上で、ピンまでの打突:
ゴルフは、何といっても一点集中的な認識が強く支配するスポーツですから:
@「その心のゆれ」を制御できるものが「常日頃からの、死を体験する」=(吐ききり呼吸)です。
@道を歩いても「少なくとも、東西南北」大筋では間違いない。明るい方に行きたいという意志。
{練習場で、打球手順例}
手順 2. 左手曲げて脇に付け、バックスウィングで左手で親指方向に突き上
げ左肘鉄でドスン(少々アウトサイドインでもかまわない。といわれた〜〜)
@「アウトサイドインで、スライスしません」
そこでスライスになることを期待して実際球を打ってみると 直球をスライスにすることはできませんでしたし、
私なりにこの驚きを分析した結果、いわゆる言葉のあや?というもので:
1)[左の肩をひいて回しきる]:
[左の壁を作れ]+[肩を回せ]+[左肘をたため]+[シャフトを立てろ]:
「肘鉄の動作」に置き換えれば:
インパクトのあとで肘鉄を”しよう”という準備のタイミングではまだ肩は閉じて いますよね。
このときに「肘鉄」をイメージすると:
腕はアウトサイドインです。けれども肩がまわるから、、、、という言葉の延長線に:
[肘鉄]があるような気がします。
@スライスは、[grip-end]の、三次元空間で、アドレス位置と、インパクト位置だけの問題です。
[grip-end]が、元の位置より、左に動いています。
3日ほど前にうまくいったのに、なぜか、今全く、うまく打てないのです。
@「左肘が左わき腹を、火が出るくらい擦って、[左肘をたたむのです]。」
@1)臍が、動いています。
@「」[grip-end]が、戻るはずの「臍が、動いています。」
そこで、10mから、と。今度は、どこへヘッドを突き上げるのか解らなくなるのです。
@「ヘッドへの意識はいりません。が、第三者から見れば「タテ型楕円水車の運動です」」
1)[左手を、力一杯握るだけで、ヘッドは水車軌道に乗ります。]
足と腰は不動として、
肩を回す意識をもたなくてはいけないのでしょうか。
@「肩を回す意識は不要というより、勘違いです。」
初心者が始めての練習としては
1. 臍にグリップエンドをつけて〜〜〜〜
@「グリップエンドを、支点として、臍から、離さず、打って下さい。」
2. 背面打ち
@1)[で、下半身を動かさず(動けない)]
3. 前面打ち
4. それから、左手で〜〜〜〜肘鉄ドスン〜〜でしょうか?
@4−1)「肘鉄は、引くだけです」
5. 〜〜〜〜〜〜〜〜
スウィング会得の順番として〜〜〜〜〜、よく解らないです。
@「以上、詳記の、通りです」
≪背面打ちについて≫
@「フィニッシュの形は」
2)「その状態は」
≪瀬々さんの AWのアプローチ 編 より。≫
2・ ひろの場合、80cmが限度、方向に、ばらつき、があり、
@方向に、ばらつきは、「構えたときの(グリップエンドが、身体に固定できていません。)」
フェースに乗って、2度打ちのようになるケースも、しばしばあります。
3・全てのショットでそうするのでしょうか?
4・右手、左手の握り締めに時間差をつけるのでしょうか。
≪アドレスで両手を曲げてわき腹につけ、左手で上げて左肘鉄をくらわすだけ の件≫
ただし、しっかり、じょーずにヒット出来るのですが、左へひっかけ、というかフックというか、が多いのです、
5・身体が回転していないのでしょうか?
「ゴルフ工房!!」
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根本和昭 先生(茨城県立日立第一高等学校・物理)の:
肩甲骨活用(肘鉄)の健康ゴルフレッスン
実験室 で、ゴルフ打球で、
指当て・・肘を体側に付けるという 準備の学習
回転椅子・・角運動量保存の法則の学習
C. B. M.・・Contrary Body Movement の学習
ゴム風船・・身体のねじりが元に戻る学習
そして、何処も痛くならず、全身の運動と、条件反射を、高めます。
11)「姿勢」で、ゴルフ打球の「前屈みの、間違い」が、はっきり見えます。
で、ゴルフ打球の「テンポ、リズム、タイミング」が、はっきり見えます。
このレッスン篇では
実際にナイスショットを体験していただきます。
が、カリキュラムに書かれている 各項目をしっかり理解して下さい。
その後で、「究極のショット」で実体験される事をお奨めいたします。
「見て、正確に当てようとすると」と「スピードが出せない」 のはなぜでしょう?
「スピードが出せない」
なぜ?「実験室では、ゴルフ打法で重要でありながら、あまり知られてないことを、体験できます。
」
1)指当て・・肘を体側に付けるという 準備の学習ができます。
2)回転椅子・・角運動量保存の法則の学習ができます。
3)C. B. M.・・Contrary Body Movement の学習ができます。
4)ゴム風船・・身体のねじりが元に戻る学習ができます。
「素直に立っている竹は、体重の移動をしません。
ゴルフ打球は筋肉の伸張反射です。
だから、神経が、脳まで相談しないで、正確に、勢い良く、ボールを弾き返すのです!)
「アドレスを、竹のように立つために、目や、頭を使うのです。」
タイガー・ウッズのスイングの特徴を解説します。
1)身体静止学、動的固定、竹のしなりの力の応用の学習ができます。
2){クラブは金尺、物差し}+{腕は巻尺}=ボールから「右肩」
3)アドレスからショットまでの基本を学習できます。
4)ゴルフの竹 は、腰痛予防の姿勢です。
1)アドレスで、左腕を曲げておきます。
2)スイングのトップで、左腕が伸ばされたら、ダウンで、左肘を元に引きつけます。 (肘鉄)
(肘鉄)
3)思い切り半径を短くしましよう。!
「アーニー・エルス」と「丸ちゃん」
「 タイガー・ウッズ」に共通する、左肘のゆとりと、その使い方を解説します。
この法則応用による 角運動量(スピード)の学習 をします。
左肘を伸ばし、引き付けて(肘鉄)
曲げると、スピードがでます。
「左手首の腱しょう炎予防法にもなります」
四天王寺高校の壇上慎二先生による、素晴らしいページです。」
吐ききり呼吸の効能は、平常心(テンポ=一定化)集中力がつきます。
平地で出来る高地トレーニングで、酸素が良く取れるから疲れません。
呼吸リズムが、どのようにショットにつながるかを学習します。
タイガー・ウッズのナイス・ショットの
(テンポは =平均 約0.74秒。)です。
ミス・ショットの場合は・・・・長くなったり、短くなったりします。
「それを正常にする方法を解説します。」
道場で最後に体感してください!
なるべく高い姿勢で、へそ、腹を突き出し身構えるのです。」
インパクト直前のヘッド・スピードが出た時、遠心力によって、垂直抗力が増加して、より安定するのです。」
タイガー・ウッズのまるで、棒立ちの姿勢(自然体)も
「正確で!飛距離が出る!」秘訣を実践しているのです。
「運動会の力学」(@綱引き)
参照:「(壇上慎二先生)」
1、から4、までの全てを応用しての集大成です。
この通りにやれば 誰にでも ナイスショットが打てます。
いや「ボールを、沢山、たくさん打ち」プロとか、シングルになっている人は 沢山います。
しかし「腕を、縮め、半径を、「短く」すると、ヘッド・スピードは、大になるのです」
=(角加速度大):
プロや、シングルは、そんな理論より、良い球打って、いるのだから必要無いでしょうか?
=(ケプラーの楕円の法則)=(掃過面積一定)=(惑星の運動)={角運動量保存の法則}
と「引き付ける「ニュートンの万有引力の法則」も、同じ事が言えます。(本文参照)
物理学、力学、生理学、心理学、解剖学、などの分析、解析と、実験が一致しました。
誰でも、無理なく、正確に、遠く飛ばして良いのです。
漢字一文字、一つの数式を解くのも多数決では、解決しないのです。!
「知っている人が、一人いれば、漢字も書けるし、数式も解けます。」
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「室内カントリー・00・コース」を設立してみては如何でしょう。
この、記事を、読みながら、「すぐ打って、確認することが出来ます」
パターで打っても、ドライバーで打っても「方向」も。「48センチ」球が、「穴に入る」ための{エネルギーは同じじです。}
「グリップ・エンドを(御臍に引き付けたまま):
右手力一杯(100%)握って動かさない」
「息を吐ききり」:「腹を引っ込め」苦しくなって・・・・・
「ひだり手を握る」と、(?)何かが起り:
「ヨイショット」と、声を出す=(インパクト)
「ヘッドが、球を弾いてくれます。」
「1球」で、連続:4打数で、」「ホール・イン」させて下さい。・・・(約何分ですか?)
(注意)途中で「ミス」したときは、はじめの 「48センチ」「からやり直しです。
コースに出る前「4球プログラム」完遂すると誓って下さい。
ゴルフの大原理が全て体感できます。
(ボールは、穴より右に外れる)
「グリップ・エンドが「アドレス位置より(下)に、下がると」=(ヘッドは、地球を叩く)=duff
家族全員で「思いきり楽しめます」是非、お試しの上:
「練習場でも、全クラブ(10)(20)(40)(80)(160)(300)」と、
はじめは最小から、倍々と直線上に伸ばして打つ」
「足腰を動かそうとすると」ミスが出る。
「身体は、反射的に(倒れないように対応)してくれます。」=(意識しないでいい)
ゴルフ打球というものは、遠く飛ばそうとすると、巧くボールに当たらない。
正確に当てようとすると、飛ばない。
それは、目で「よくボールを見て、クラブ・ヘッドで正確に当てよう」しかも、
全身を使おうとするからです。
したがって、「クラブは物差し」と、考え方を変えてみる。
すると、伸びも、縮みもしないクラブは、アドレスでクラブ・ヘッドはボールに、
グリップ・エンドは、あなたの「御臍」につけておけば:
「目をつむっていても、両手で、自分の御臍に、グリップ・エンドを戻すことは、だれにもできます。」
振り上げで、グリップ・エンドを身体から離し、あたかも惑星が遠日点を通る時のように、
ヘッドが楕円の長半径のところではスピードは遅くなり、身体や、シャフトを撓らせるのです。
ヘッドは、そこで、折り返す。
正常な位置からの変位にに際して、元の位置に復原しようとする力です。
と、辞書にはありますが「竹は、何もしない」ことです。
竹が、風に吹かれて「しなる」が、風が吹き過ぎれば、元の通りに「立っている」だけです。
強い風にたえられる「自立」が、復元力も大となるのです。
「筋肉の伸張反射」「姿勢の恒常性」しっかり大地に立って、「強く突く」=(初速大)ほど:
「クラブ・ヘッドは、はやく元に戻る」のです。
大地にしっかり立ち、竹のように、自立しているから、反射的にシャフトも身体も元に復元するのです。
ヘッドのことなど(意識外):グリップ・エンドを「御臍」に、引き戻すということは、
「半径が元の半径最小になり、角運動量は大になる」のです。
というわけで、「クラグ・ヘッドの速度が最大になり、しかも正確にボールをとらえる」のです。
2.アイアン系の(バックスピンをかけた)短距離ショットの練習
3.パターの練習
ついては、まず認識しておくことは
その後は「グリップエンドを体に付ける」と認識しておくことで、全て解決します。
「ヘッドのことは考えないでも、打たれた球は「楕円の接線方向に飛び出す」のです。」
当事者の有する当日の「練習時間」を全てのクラブ(ドライバーから、パターまで)を使って:
48センチの距離の「穴に入れる」=(練習マット)1球を使うか、2球とも入れるかは、
練習前の「自己との約束」
(80センチ)、(160センチ)、マットの全長(200センチ)と順次距離を伸ばし、4段階を(4回で)
途中、ミスをして入らなかったときは、元の48センチに戻る。
注:(2球、使用の場合は:8回で完了)
まず認識しておくことは:
1)ボールに与えるエネルギーが、次の3つのエネルギー「ベクトル」=(方向、力)に分散される:
すなわち、「横か」「上か」「回転か」であり、クラブの形状、アドレスでの計画(低い球を打ちたい)とき
シャフトを傾斜させたために「打点面(=フェイス)の角度」が変化するだけ」
2)エネルギーは、「ヘッドの質量」と「角速度」の積できまる。
3)「単位時間」があるから「速度」認識できる。
決して「腕を伸ばし、ヘッドが、大きく動いたから」などの「誤った認識は排除しておく」
4)どのクラブ、どのスイングもこの「単位時間」=(振り子の等時性):
=(ゴルフ・スイングの平均テンポ0.80秒)=(人間の心拍:76回/60秒)
=(平常時)が、変化しないことが「上達の大前提である」
5)では、持ち運びできていつ、どの環境にあっても正確に時を刻むもの:
もしくは「その恒常性を維持できるものは?」「砂時計」でも「水時計」でも
ない「空気時計」です。
6)それも完全にリセットされた={吐ききった}死に直面した「酸欠状態」を、自己認識の上で、心身ともに努力する。
7)クラブを突き上げると、胸郭は広がり、すると「無意識の空気」が入る、
「ヨイショット!」気合もろとも
引き戻す=(ケプラー、ニュートン)「インパクト」の:
「呼吸リズム」が、「緊張と弛緩」、「無心、集中力」:ひいてはクラブの
「上げ下ろし」が、二元でなく「一元化できる」=(単純化)
8)「ミスを恐れない」=「施無畏」「やってみる」=(球筋に聞く)フィード・バックして、アドレスを換えるだけ:
「安心立命」「一打蘇生」「当たってよし、あららずとも」リラックスできます。
コース(距離・方向・打数)を思い描きながらプレーしていかなければならないわけで、その際の認識の
ダイナミックな変化のあり方などは、認識論的に見て、最も興味深いところではないかと思います。
(その点、日本弓道とよく似ています)、
ちょっとした心の揺れがショットの大きな乱れとして現れてきます。
あっちの水は辛いなら行かない。熱いやかんに触れた手、くぎを踏んだ足:
「反射的に身を守る方向に収縮する筋肉」酸素が希薄になると赤血球(ヘモグロビン)を増やす順化、
順応能力:神経細胞、ニューロン、シナプスの伝達速度に限度があるということ。
頭を使って、認識、分析、理解することと、その事が役に立たない
「間」:「時間」が、「ある」という「全認識」の上で、(フィード・バック)トレーニングするのです。
1. 背面打ち 6iで 10 20 30 40 50 60 ネットまでが60Mの為
(10mから、始めればだいたいうまくいきました)
1.[肘鉄]:言葉を聞く限り、確かにスライスの源という印象を受けました。
ドロー系の構えのときは:ドローのままです。
むしろ肩のターンの後半が加速し、シャフトが立つ感じでした。
ドーンと打っておしまいにせず、ターン後半できちんと
2)[左肘をたたむ]:
3)[左にスエーしない]: この三つの動作を: 一言で示した究極の言葉なのかなと感じました。
と一度にいわれると、頭でばらばらに考えてしまいますが:
[考えること=アクションはたったひとつです]
(僭越ながら引用:人間は一度に一つのことしかできません)
だから”こする”方向の動作にはならないのですね。
そしてまた、このときはまだ、おへそに引き付けようとしているときですよね。
おへそに引き付けようというアクションの次のアクションの目標としてターンします。
(これは一連のアクションの結果ですが)の後半の動作の 動機づけが極めて明確になったと感じています。
≪状態≫
左肘が左わき腹を抜けてしまうのです。
グリップエンドを臍に、すなわち背骨に向かってドスン
なんかリズムが悪く、
2)「ドスン(dosun)と、ストン(suton)は、違います。(本文参照)」
3)リズムは、呼吸でいつでも「吐ききりから始めて下さい」
たまに当たれば大スライス
元の位置より、左に動いています。
図参照
注)「前もって、みぎてを力一杯握って動かさないのが前提です」
そりゃそうですよね、(今メール打ちもって考えてます。
そのまま 突き上げ左肘鉄くらわしたら、地球をドスンですから。
@「右肩が、地球に近ずいたためですが、
ご本人は意識と実際の違いに気が付いていません。」
@「地球をドスン」とは「grip-end]が地球に近ずいたためです」
「右肩が、地球に近ずいたためです」
取りあえず 6Iで 10m 20m 30m 〜〜
フィニッシュで、シャフトが立って、
ヘッドが、手の上に「ストン」と、落ちてくる音です。
図参照
2)「左腕の、収縮の実験と、証明、自覚と、確信のプロクラムです。」
3−1)「で、構えたとき、みぎ肩甲骨が背骨に密着し、右肘の位置が最後尾で固定できています。」
3−2)「バックスイングのトップで安定できる基礎の学習が出来ます。」
3−3)「後は、前腕が上腕に近ずく、度合いだけです。」
3−4)室内で「フルスイングが、イメージできます。」
4−2)「ヘッドが、走って、シャフトが立つのです。」
4−3)「両手を、弛めると、(ヘッド)が、(ストン)と、手の上に落ちてくる。」
1・ <背面打ち> の フィニッシュの形はどこまで?
あまり打ちすぎると、左手首痛めるように思うのですが
1)「グリップ・エンドが、左乳の前で終わりです。」
2−1)(当然、両拳が、左肩の前で終わりです。)
2−2)(上腕と、前腕が曲がり、ぴたりと、密着して終わりです。)
2−3)「肘の先が、背中の面より後ろに出ています。」=(肘鉄の終点です)」
2−4)「クラブは、立つ」両手を弛めると、「ストン」と、ヘッドが、手の上に落ちてきます。
2−5)だから、決して「左手首痛めるような事はありません。」
「インパクト後の、ヘッドのエネルギーを、腰や、手首に負担をかけないのが肘鉄なのです」
<背面打ち>も、(10m)(20m)(40m)(80m)(160m)と、順次距離を伸ばして下さい。
どのショットも、引いて、折り曲げ、立って、ストンです。
:注「室内の48センチのパターも、引いて、折り曲げ、立って、ストンです」実行して下さい。
右足の横にボール、右手の 中指だけで支え左手はそえるだけ、 狙う方向に身体をむけ、あとは両手を握り締める、
フェースの面をしっかりカップに合せ、握り締めるだけで確かにカップインします。
@「前面打ち」では、右肘が、右肘鉄の終点で、右肩甲骨が「安定、固定している」のです。
まだ 11歳のため握りしめ方が、弱いのでしょうか、?
@「その事もあるかも知れませんが、ひだり肘を引いて、折り曲げ、立って、ストンで、
「太鼓を叩くように、バチが跳ね返る。フォローなしで、肘を曲げて、引いて下さい。
ボールのあった位置の真上にヘッドが上がってきます。」
@「その通りです、全てのショットで、ひだり肘を引いて、折り曲げ、立って、ストンです。」
@「その通りです!」
3球ぐらいダフリ、
こんどは、臍を少し右へ向け
しっかり、とらえることができました。
今まで方向の定まらなかった、6I、が同じ処に、同じ距離へ打てたのです。
【練習場が60ヤードではっきり解りませんが、感じとして】
@「当然良い球がでます」
<両手を曲げて、身体に肘をひっつけ、上げて左肘で肘鉄>の意識が強く、
@[みぎてを、こねています]「ひだり、手首を伸ばしたまま(小指をしっかり握る)肘鉄です」
みぎての甲側の角度を、アドレスの状態と「変えないで打って下さい。」肘を折りたたむことで、
簡単に出来ます。

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ゴルフを小学校の体育の正課に「理科の学習に」
ゴルフ打法の動きを人間工学の見地から「ゴルフの竹」にしてみました。
[読者の言葉で、体験記録]
TARGETの方は
{「総目次」}=(天の声の雲)からどうぞ!
「はじめての方」
「全体像が、
後でゆっくり読めます」
[Guten Tag !]=(工房)|
達人の思想とは何か
射道とはなにか
New!!
New!!
New!!
ゴルフ打球(どんなことでも直します!)
......
New!!
「{虹の部屋}」
:「量の体系」を基にした物理教育に関するHPです。
動力学分野では、 「運動量を中心にした指導展開」が提案されています。
物理教育に興味のある方だけでなく、虹の
好きな方もどうぞ!