[ゴルフ工房](その2)

  • [ゴルフ工房](その2)
  • @「待つことひさし」バンカーショットに対する質問を!
  • 十)「吐ききり=「なにかイメージして下さい」
  • 十一)自分で整理
  • 新しい理解
  • その一、呼吸法
  • その二、グリップ位置の高低
  • 飛距離を伸ばすのは「左手の握り」と
  • すべてのクラブ10〜20ヤード(推定)飛距離が伸びました。
  • 「練習の手順と(意識)したこと
  • 5)目標に背中を向け、球を左足横で打ってみた(写真)
  • 6)3アイアンでも試すとミスの原因が体でよくわかった
  • スライスがちだったのは「手の位置が、左に流れただけです
  • アドレスで「左肩甲骨が、これ以上引けないくらい
  • GOLF歴は遠回りした15年でしたが
  • 「ゴルフ打球に、真っ直ぐな「球は、ありません!」
  • 皆さん!いっつもおんなじ事を皆に言っておられるけど

    @「待つことひさし」バンカーショットに対する質問を!

    @「先ず正解から」
    @「すべてのバンカー・ショット」:
    今、話題の「天井突き」=(6の字の書き初めまで持っていくこと):


    「必要エネルギー」は、

    「遠近全て同じ」:

    「全て、フル・ショット」:

    「必ず:シャフトを、垂直に立てる」ことを

    「頭にも、体にも、意識して:

    「認識しておく」

    .

    「必ず:シャフトを、垂直に立てる」

    1)「アドレス」
    =「構えの時、必ず(右手、小指)を「左足太もも」の内側に押し付けておく」
    2)「決して右肩が下がらないように」:
    「対策」2−1)「へそを右にネジ巻く」
    2−1−1)「左足内股になるよう」
    =(グルグルグルと砂削岩機の最後が、カカトが、外で止める):
    そのことにより「左膝は、右を向く:この形を最後まで崩さない」
    2−1−2)「左足親指に全体重を掛けるツモリ」:

    3)「いつもドウリ、右足右を向けた=(クローズド・スタンス)
    =(90度)=(T字)爪先を開いても良い」=究極の(背面打ち)
    4)「準備完了」

    5)「砂が目に入るから、(目をつむる?)」:[息を吐ききる]

    6)「1)で、押し付けられた、「左足太もも」の内側」に:
    「ぶっつけて止める」:
    =(最強の肘鉄)=(太鼓打ち打法)

    =「ゆり戻し打法」=(いつも以上に、両手力いっぱい握ると出来る)

    @「以上、力加減で、スイングしないこと」:
    =(すべての、バンカー・ショットで!)=(すぐ近くでも!):

    =「垂直楕円水車6の字収斂〜」

    「スイチョクダエンスイシャロクノジシュウレン〜」

    =(呪文を唱えて打つ):「特に、風が強い日に有効」:
    =(not only just like The Master's Day)

    「それでは、ピン=(旗竿)が、近い時はどうしますか?」

    : たけのこクラブのみなさん 、こんにちは。萩原です。
    : 以前に瀬々先生から女房がバンカーショットの練習方法を
    : 教えていただきました。=(ナイス・ショットの連続でした!)

    : プロとアマチュアのバンカーショットは明らかに違います。
    : アマチュアは厚くとって、だらだらと転がします。
    : そして、だいたい一定の距離を打つ人が多いと思います。
    : はまった距離では寄りますが、遠いとショート。近いとオーバーです。

    : 薄く取った方が距離感が出せると思います。
    : しかし薄くとるとホームランが恐くなります。

    「二本ざしが恐くて、田楽は、喰えねエ!」:
    「ホームランが恐くて、バンカー・ショットは、出来ません」:
    すくなくとも「このバンカーから出たのです」

    例え、「反対側のバンカーに入っても!」
    「はっきり、この事を認識しておく!」

    : これからはバンカーからもカップインを狙いたいんですが、
    : 効果的な練習方法を教えて下さい。

    @「どんなにフルスイングしても飛ばずに止まり:
    落ちて右にころりと(転がって)入る球が出せます」

    @「フェイスを、開くのです!」:狙いは勿論(一点):
    「旗竿の左」です。

    @「postage stamp」=(Royal Troon (No.12)、左バンカーの一番深いのからも):
    [( OK ) 実験済み]瀬々孝一

    バンカー・ショット]
    [ Sand-Wedge]:について
    現在「ステンレス鋳型」で、ソールが削りにくいが、「鋳物」のクラブを、見つけて:
    グラインダーで、「ソールの出っ張りを削り」:「薄刃」にしてください。

    「開いた時」発明者サラゼンさんには悪いですが「エッジが、高すぎます」:
    「薄刃で、質量を少なくしておくことも必要なのです」:
    大きく振っても「飛ばないクラブが、必要です」
    「グリーン回りでの、さまざまな状況に対応で来る」 =(万能クラブになります)

    十) 「吐ききり呼吸」

    参考にさせていたたきます。
    とにかくやってみます。

    @「息を吐く」=(吸おうとしない)「とても簡単で」
    「どこでも出来て」「やれば良いことは(頭で)解っている」が、
    「あり難い?ことに(忘れがちになります)」
    そこで、But、しかし、青井さん「なにかイメージして下さい」
    例えば、

    1)「手順を決めて」(アドレスが完了)
    =「手の位置」が決まったら・・・・、
    (ボール)に空気を「吹き込む」・・・
    ・・・・(軟式のテニスのボールは空気が抜けているとはずまない)

    2)腹を突き出して「先ず腰骨を(真っ直ぐ立てる)」
    =(空気袋や・・・が逃げないように)壁を作る。

    3)グリプを「へそ」に「引き付けた両腕は、曲がって」
    (両肩甲骨は背中で、くっ付く)

    4)下腹に「力を入れて」(横隔膜)を押し上げて
    (空気袋)を下から圧す。

    5)いき場のない(空気が)シャフトを通って、ヘッドから
    ボールに込められる。

    6)(軟らかかったボールは魂を入れられ硬くなり・・・・)

    7)こちらは、「息が無くなり」(苦しい)=(酸欠)=(無)
    =(空)=(何も考えられない)

    8)息の無い(舌打ちの)「タァーッ!」(何かが起こる!!)
    (必ず、なにかが、あって)

    9)「ヨイショット」と(明るい、生の声で)=(インパクト)

    10)「左肘」(グリップエンド)とも
    「左脇腹を擦って、真後ろへ」 (肘鉄、ひじてつ)

    11)まるで、タイガーウッズのフィニッシュのように、
    「上体まで、引かれて・・・」

    12)「肘が終点を迎えると」
    「前腕は折りたたまれて、肩ではずんで戻る」クラブは(垂直に立つ)
    「握っていた両手を、ゆるめると」


    =(クラブ・ヘッドは、(ストン)と、右手の上に落ちてくる)

    13)青空に、「愛するボールが描く球筋をみながら・・・・」

    14)自然の「入ってくる(何かを)味わう。
    幸せを(実体感する」=「大満(息)足」

    15)「3X7=21球ほど意識して打つと・・・・・・・・」

    すぐ慣れて(自然の流れで?)

    16)「一期一会」=(One meeting,one chance)

    =(One shot,one Breathing)

    (One shot,One Becoming Life)

    17)「29日は、一年に12回」「8月29日は、年一回」あるが
    「・・・・の・・・・は」
    「生涯ただ今日一日」そのなかの・・・・(この一球)

    18)「この一息」「間=タイミング」
    「平常心=コンセントレーション」
    「空気の(力)=(空圧)が・・・・」・・・・

    それでは青井さん、19番ホールで少しお話しましょうか!!

    @「話も」「理屈も」もういい!(早く、打ってみたい!!)
    @「それでこそ(青井さん)ですね!!」


    十一)自分で整理

    出来ていなかった事がはっきりしました。

    共感できた事。(私なりの表現で)
    下半身は不動で上半身の回転で打つ。
    このとき、グリップエンドは「へそ」(実際はアドレス位置)のままにして
    クラブヘッドを円弧を描くように動かす。
    これで、飛距離と方向性を両立させる。
    私はこれを最初パターの打ち方を体得することで理解しました。
    肩をまわすを理解したということです。

    「本人は、(肩をまわす)も、意識することはいりません」:
    =(ヘッドの勢いで、肩も捻じられることが有っても)

    整理できてなかったこと。
    その一、グリップ位置の左右で球筋が調整可能ということ。
    左だとスライス(いままで右肩あがりはスライスまたは右に出る)
    右だとフック(右肩上がりはひだりにでる)@(?)
    ( )内がいままでの理解でした。
    結局同じ事だとは思いますが、実践で出来なかったのは、
    ティーグランドやフェアウエーの向きに対して右を向いて構えた時、
    かえって引っかけるとか、とてつもなく右にふかす事がありました。
    これは、「手の位置」に関係しているんだと理解しました。
    右にグリップが来ると右腕が左腕より前に出る。これで引っかけてたんだと。

    その二、トップから左ひじをひきおろすということ。
    (いままでトップから直線的にグリップをひきおろす)
    (右ひじを真下におろす)
    今までの方法(特に前述)だと手を余計に返してしまうことがありました。
    左ひじで意識すれば、それはなくなると思います。@(OK)

    新しい理解


    その一、呼吸法

    によるタイミングの安定です。
    集中が高まった時に、スーパーショットを連発して
    爆発的なスコアがでるときがりますが、そんな時のテンポは、
    確かにこの状態だったと思います。@(すばらしい)
    今度からは呼吸法を意識して打ちます。 @「是非、(吐くこと)だけ」

    その二、グリップ位置の高低

    で球の高さ調整。
    グリップを高くすると球はアドレスで左(目標方向)に寄ります。
    低くすると右に寄ります。
    これの極意ですね。

    いろいろありがとうございました。

    @「良く体感されていて、すばらしい!」

    でも、アプローチの練習方法はわかりにくかったです。
    しかし、自分なりに理解はできました。
    下半身を動かさない方法を体得できたので、大丈夫です。
    結局、ショットと同じですね。
    いままでスタンスをオープンに構えるを取り違えていました。
    15年間です。無駄な時と打数を費やしたもんです。

    @この出会いのすばらしさ!(この幸せの実体感)

    飛距離を伸ばすのは

    「左手の握り」と「突っ張り」加減だけ。
    <> 注:1.(右に上げようとしない)(上=北=Y軸=ボール方向に突く)

    1)手が肩幅から出ないのはわかりますが、
    肩はまわす必要ないんでしょうか?

    「肩はまわす、などと考えないで下さい」

    @「ゴルフの竹」は、天に向かって「立っているだけ」
    「竹をしならすのは(風の力だけ)=(「突っ張り」加減だけ)」

    2)下半身を止めるためと、真っ直ぐ引くための練習なんでしょうか?

    @「ゴルフの竹」は、元々下半身を止めて、引き付けています。

    普通のショットの時は、肩の回転を付け加えればいい状態をつくるための基本習
    得でしょうか?

    @「ゴルフの竹」に(学びましょう):
    (竹は、肩の回転を意識しません)


    (そよ風)から、徐々に(大風)を「体験して下さい。」
    「反射」「反応」の世界で、なるべく「人間の(意識)をカットできる「手順」です。」

    (いま)(ここで)(ただ、立っている)そこに(風が吹く)だけです。

    ただ(いま)(ここで)「吐ききって」いる、だけです。

    「ゴルフと人生を楽しんで下さい。」

    詳しくはを見て下さい。

    どなたでも 何時でも質問、
    疑問点解決します。


    こんばんは、吉田です。

    瀬々プロ、
    試してガッテン!すごい結果でした。
    ぜひ皆さんも試して下さい!

    さきほど練習場でガッテンしてきました。
    まさしくプロの打球(自我自賛)、曲がりません!飛びます!

    すべてのクラブ

    で、10〜20ヤード(推定)飛距離が伸びました。
    もともと距離は出る方なんですよ。でもさらに。

    以下に結果を報告します。
    少し長くなって恐縮ですが、感動を押さえられません。
    許して下さい。

    グラブ:以前のキャリー→ガッテンのキャリー

    ドライバー:250〜260ヤード→260〜270ヤード
    (ネットに当たる位置から推定)
    スプーン:210ヤード→230ヤード
    (シャフトが柔らかいのでおもいっきり打てなかったが、
    ガッテンでは関係無し!)
    レイラー(5W):205ヤード→215ヤード
    アイアン:[一様にワンクラブ弱の飛距離アップ]です。

    すごいです。しかも曲がりません!!
    ドライバーをティーアップせずに、そのまま置いても、
    安定して打てるようになりました。

    練習の手順と意識したこと。

    最初は、とっつきやすい事から
    @呼吸法(吐く事だけ)
    Aテークバックで左腕を突き出す。
    B肘鉄で引いてみる。

    結果、ややスライスが多かったが球に勢いがあった。
    (飛距離は以前と変化なし)

    スライスするので肘鉄をやめた。
    球は安定、飛距離変化無し。
    (球筋安定は、テークバックの面が安定したから)
    最近、調子を落としてたので、チョットだけガッテン。
    ここまでの使用クラブ:7I&1W

    次は@Aに加えて、目をつぶって打ってみた。
    結果、7アイアンでは目を開けるのと差が無いことを実感。ガッテン。
    3アイアンでも試すとミスが時々出るものの原因が体でよくわかった。
    ミスはゴルフの竹ができなかったとき=下半身がずれた。

    @ABでアプローチをやってみた。
    方向性がすごくいい。ガッテン!
    最初の練習でスライスがちだったのは、
    左ひじ引きが早いことがわかった。

    目標に背中

    を向け、球を左足横で打ってみた。


    (ちょっと恥ずかしかったけど)
    小さいスイングで3球→50ヤード飛んで普通にあたった。
    大きいスイング→1発目から130ヤードも高いドローでとんでった。
    (隣りのおじさんがビックリして、打つのをやめ見物しだした。)
    使用クラブは7アイアン。
    左肘鉄は、インパクト後に手が伸びきってからと悟った。ガッテン!

    もう一度@ABを・・・。
    飛距離が伸びた!曲がらない!球が高い!
    使用クラブは7アイアンと1W。
    打ちにくいクラブだった3Wで試す。見違える球筋!
    マットに直置きでドライバーで試す。
    [ダフり・トップなく球もストレート!]
    (ガッテン!!)
    (隣りのおじさんは、一生懸命素振りを始めた。)

    瀬々プロ、ありがとうございました。

    詳しくはを見て下さい。

    どなたでも何時でも質問、
    疑問点解決します。

    吉田さん
    こんにちは!(@瀬々孝一です)

    > さきほど練習場でガッテンしてきました。
    >1) まさしくプロの打球(自我自賛)、曲がりません!飛びます!
    @すばらしい、抱き着いて、飛び上がりたい!
    さすが吉田さんですね!

    > 2)左肘鉄は、インパクト後に手が伸びきってからと悟った。ガッテン! >
    @悟った(?)。ガッテン!(?)
    (これは吉田さんの、今日の悟り)

    「参照 :kepler47.html」

    「練習の手順

    と(意識)したこと。」

    > 最初は、とっつきやすい事から
    > @呼吸法(吐く事だけ)
    > Aテークバックで左腕を突き出す。
    > B肘鉄で引いてみる。

    >3) 次は@Aに加えて、[目をつぶって打ってみた。]
    @すごい!勇気があり、そのうえ「素直!」

    >4) 最初の練習でスライスがちだったのは、
    (左ひじ引き)が早いことがわかった。
    @4−1)スライスがちだったのは「手の位置が、左に流れただけです」
    4−2)アドレスで「左肩甲骨が、これ以上引けないくらい」
    (左肘を引いた準備しておけばどうなるでしょうか?)次の
    5)で実感できます。

    5)目標に背中を向け、球を左足横で打ってみた。
    (ちょっと恥ずかしかったけど)
    @吉田さん人間らしくて、大好きですね!
    @(右手は伸び){@4−2)}になっている。

    6)3アイアン

    でも試す とミスが時々出るものの原因が体でよくわかった。
    > ミスは「ゴルフの竹」(参照:)ができなかったとき=下半身がずれた。
    @「反省はするが、後悔してない」
    (修正できるぞ!)の「自信とゆとり!」
    [ (いいぞ)x2 吉田!!]
    (^o^)

    >7) (隣りのおじさんがビックリして、打つのをやめ見物しだした。)
    @コースと同じように、吉田さんが、一球ごとに、
    {(自分)(ボール)(目標)}の位置から
    「スタート」としているからこそ見える、
    「周囲の環境を完全に掌握している。」(動くものは動け)
    (喋りたいならどうぞ!どうぞ!)

    (隣のおじさんの表情も)
    吉田さんが、皆さんに、体で教えているのも「話が、良く見えます!!」
    「練習場用の人生」はありません。「この一打」が、二度と無いのです。
    吉田さんが、先生です。(すばらしい、流れ)=(手順)

    > (シャフトが柔らかいのでおもいっきり打てなかったが、
    >ガッテンでは関係無 し!)
    @(ガッテン!)x4 (^o^)

    >8) 打ちにくいクラブだった3Wで試す。見違える球筋!
    > マットに直置きでドライバーで試す。ダフり・トップなく球もストレート!
    > ガッテン!!
    > (隣りのおじさんは、一生懸命素振りを始めた。)
    @すごい!!Beautiful!
    私も、感動を押さえられません。
    (^o^)x 8

    ところで吉田さん、1つ質問させて下さい。

    Q:1)「どこか痛む所がありますか?」「疲れましたか?」
    [どこか痛む][疲れる]のは「本物ではありません」

    有り難うございました。いいことを「積み重ねましょう!」
    「幸せの、輪を世界に広めましょう!」

    詳しくはを見て下さい。

    どなたでも 何時でも質問、
    疑問点解決します。


    Kouichi Sese


    こんにちは、吉田です。
    瀬々プロ、誉められすぎで照れます。

    > さすが吉田さんですね!
    > @すごい!勇気があり、そのうえ「素直!」

    こういうのが恥ずかしいです。
    うれしいけど。

    @4−1)スライス

    がちだったのは「手の位置が、左に流れただけです」

    はい。
    手を左に置いたり、右に置いたりも試しました。
    確かに左はスライス、右はドロー(引っかけぎみ)の球が出ます。
    最近、釣りに凝りはじめて、あんまりグラブヲ握ってなかったので、
    アドレスで手の位置が安定しません。感覚を取り戻しつつありますが。
    だから、曲がり加減のコントロールは出来ませんでした。
    次の課題です。
    まっすぐ打とうと思って、曲がる事もありうるって事なので。

    あと、アプローチで高低の打ち分けもやりました。
    これは至極簡単でした。

    4−2)アドレスで

    「左肩甲骨が、これ以上引けないくらい」
    > (左肘を引いた準備しておけばどうなるでしょうか?)

    今度、やってみます。
    脇をしめ、肘を体につけ、胸を張る感覚で、もともとアドレスしてました。
    左肩甲骨を引くは、やってなかったです。
    猫背なので、さらに意識してみます。

    > ところで吉田さん、1つ質問させて下さい。
    > Q:1)「どこか痛む所がありますか?」「疲れましたか?」

    ハイ!これをご報告忘れたなと思ってました。
    いままで右肘が痛い。(ドライバーが固くて、低トルクなので)
    腰骨が痛くなることがありました。
    トップで思いっきりひねったり、
    フィニッシュで負担のかかる姿勢(前傾を保ったままフィニッシュ)
    してたからだと思います。
    (良いショットのため、避けて通れないハズだった。)

    ところが、ガッテンショットでは違いました。
    トップはどこだか意識せず自然にまかせましたし、

    特にフィニッシュが楽です。
    とってもリラックスした( i )文字型で立てます。

    楽です。飛びます。曲がりません。

    今、私は30歳ですが、
    このスイングならGOLF人生の将来は明るい・長い!
    すばらしいです!

    GOLF歴

    は遠回りした15年でしたが、
    年齢が30歳でよかった。

    今度は、曲げられます。(コントロールして)

    をやってみようかな?まだ早いですか?

    >吉田さん[15年間曲げる練習して来たでしょう?]

    「ゴルフ打球

    に、真っ直ぐな「球は、ありません!」

    >「その理由けは?」
    >「有り難いことに、地球上では、(無風)が無いからです!」
    >「常に、風を感じ(右の頬が、涼しければ「右曲がりに!」打ち)
    >(左の頬が・・・・・・・・・)打つ。」
    >「だから、(ゴルフは、おもしろい!)」

    > 「幸せの、輪を世界に広めましょう!」

    そうですね!。

    皆さん!

    御試しあれ!
    スゴイですよ!!
    瀬々プロは、いっつもおんなじ事を皆に言っておられるけど、
    逆に言うとそれしかないんですよね。
    それ以外はやっちゃダメってことですよね。
    単純です。GOLF。

    @吉田さん「免許皆伝」です。エ!(他人からそんな巻き紙など)
    「もらいたくない?」その通り「中身は( o )hitotu 」です。


    是非試してガッテン!「楽しんで下さい。」

    詳しくはを見て下さい。

    どなたでも何時でも質問、
    疑問点解決します。


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    「畠山高子編」()へ
    「山寺晴夫編」()へ

    Kouichi Sese ・・・・・・・

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