笠間愛さんこんにちは!瀬々孝一です
>はじめまして、Seseプロ。
@1)[手を引っ込めてしまう]のがいいですね!
@2)先ずクラブは、伸び縮みしない「物差しです」
(笠間愛さんあなたは、うまくなりますよ!)
「物差しは、二点の間を、測りますね!」では:
「クラブは、何処から、何処まで測るのでしょうか?」
(ヘッド位置は)=(ボール位置)に、きちんと合せたら、
(グリップの端は)どこですか?
「物差しで計るのに」(あいまいでは「だめですよ?」)
洋服生地を、裁断する時のように、きちんと置いて、ここまで!
その「ここは、どこですか?」

@4)笠間愛さんおかえりなさい!「もう、お分かりですね!」
@5)「両手で、引き付けて、右手は、しっかり握り、左手拳(こぶし)もろとも」
「先般、このメール・レッスンで:
@3)今、お部屋ですが、ドライバー持ってこれますか?
「車の中?」では持ってきて下さい(お待ちしています)
「アぁそう、そう」部屋までの帰りに、ドライバーを:
(これまでのグリップで良いですから「両手でグリップしたままで、戻って下さい。」)
勿論、振らないでね!家具や調度品を痛めては困ります。
「あごを引いて」「胸を張って」「おなかを出して」「前を見て」
気を付けて戻ってきて下さい。
「グリップ・エンドが」「何処に有るのが、一番安定し、収まる所に収まっているか」
今歩いた「姿が」最高に気高く、美しい「アドレスの姿勢です」そう、歩く時、
ヘッドを地面に擦りながら歩いたわけでわないので:
「ヘッドを地面に降ろしましょう」「シャフトの角度は立ちましたよ」
「グリップエンドは元の身体に、付いています」
「ここ、が一番大切な(ここ)ですから、ボールの前に来て」
「ひょいと、手を伸ばさないで下さいよ」むしろ
「おへそ」に「押し付けて動かさない」「身体もぴんと、真っ直ぐ立っていますね」
「これでは、とても振れない?」
@6)くどくど書きましたが、
@7)足も、腰も「動かさず」「肩も、腰も回そうと、思わず」
「ひたすら右手を握って、引き付けているだけ」後は「息を吐きましょう」
「苦しくなったら、目もつむって」「左手だけ、握って下さい」
「はじめ、こわこわで、1メートル」ティーから「ボールが落ちたら、大成功です」
後は左手の握りと、「突くだけです」HP本文の「ゴルフの竹」に:
どのくらい「強い風が吹くか、竹をどのくらいしならせるか」
@「そうすれば、はじめに書きました笠間愛さん「思い切り(手を引っ込めて下さい)
「ケプラーの法則は、(引き付ければ、ヘッド・スピードが上がるのです)
「パターから、アイアン、ウッド、勿論ドライバーも」
「全て同じですから」是非お部屋で「パター練習を楽しんで下さい」
不明な点、何時でもメール下さい。
知っていること、全部おすそ分けします。瀬々孝一
-----------10132028
「いきなり幸せになりました!」
瀬々プロさっそくのお返事ありがとうございます。
ウッド恐怖症の笠間愛です。
「さっそくですが、第一段階を確認させてください。」
>車から 部屋までの帰りに、ドライバーを(これまでのグリップで良い
> ですから「両手でグリップしたままで、戻って下さい。」)
> @4)笠間愛さんおかえりなさい!「もう、お分かりですね!」
> 「グリップ・エンドが」「何処に有るのが、一番安定し、
> 収まる所に収まっているか」今歩いた「姿が」
> 最高に気高く、美しい「アドレスの姿勢です」
いつも部屋にはドライバーを置いていますのですぐやってみました。
結果は、グリップしたクラブは天井を指していて、肘は体にぴったりくっついて
しまいます(肘から上が)。
その形のままヘッドをボールに合わせていけばよいのですか?
よろしくお願いいたします。
笠間愛 (10141005)
笠間愛さんこんにちは!瀬々孝一@です
実はわたしのイメージでは「ヘッドは、床から16センチの所を、ゆらゆら、
「そう、胸を張って」「あごを引いて」です。
「[室内カントリー](笠間愛コース)は有りますか?」
「ドライバー」で、実球を(ホールイン)させて下さい。
「シャフトが、斜め下に」(40度)(36度)(32度)(28度)・・・・・」
@「その通りです!」
「と言いたい所ですが」その姿笠間愛さん秋祭りの宮司さん?
「これは又、秋から縁起が良いですね!」後でこれが生きてきます。
宮司さんが、両手を「右肩に持っていけば」=それが(トップ)の位置。
両手を「左肩に持っていけば」=それが(フィニッシュ)の位置。
揺れて」「シャフトは、斜め下44度を指しています」だから「腹を突き出して歩くと」
「グリップ・エンドは、自然と(ヘソ)につきます」「練習場でも、コースでも」
「勿論、お部屋でも、前進4歩、そのままバックと」歩いて下さい。
そのまま「ボールの所へ、歩み寄り、姿勢を崩さず
(なあに、これでは、まるで棒立ちだわ!)」
「グリップしている両手が,お腹を押して、膝を少し曲げ、腰を落とせば」
「最高の」「アドレスです」
「右手5本の指で、力いっぱい握り」「左手こぶしをオヘソに、挟み付けておく」
「息を吐く」「息が無くなったら」「左手」「握る」「これがショットです!」
「ほかの、ウッドクラブ」「全てのアイアンも」「歩く時」:
「ヘッドは、どのクラブも」「床から16センチのところを、ゆらりゆらり・・・・」
笠間愛さん「もう近いですよ!」「何度でもメールして下さいね!」
クラブを持って歩くことだけは、必ずやってね!

「その場、足踏みも良いですよ」「クラブが、全部教えてくれます」
「観じて下さい」「感じて下さい」「収まる所に、収まっていることを!」
「スイングのテンポ」「リズムを!」「お待ちしています、気楽に」
「こっそり、うまくなりましょうね!」
> よろしくお願いいたします。
@「こちらこそ、よろしく!」瀬々孝一
-----------10141310
笠間愛さんおはようございます瀬々孝一@です
さっそく家に帰ってクラブを持って歩いてみました。
> 「シャフトは、斜め下44度を指しています」だから「腹を突き出して歩くと」
お腹を突き出すとグリップ・エンドがおへそよりもう少し下あたりにつくのですが
「グリップ・エンドは、自然と(ヘソ)につきます」「練習場でも、コースでも」
「勿論、お部屋でも、前進4歩、そのままバックと」歩いて下さい。
いいのでしょうか?
@「その通りで大正解です」
<そして、肘から上が本当に体にぴったりと付いてしまっていますがいいですか?
「笠間愛さんの重心=(「丹田」)は、身体の中にあり今シャフトが指し示しています」
表面の目印が(おへそ)です。
@「そうです、そういうように素直に(体にぴったりと付いてしまっています)が、
本当に棒立ちですね! というか今までの「前傾姿勢をとってふところを広く」
やってほしいことです。」
>そのまま「ボールの所へ、歩み寄り、姿勢を崩さず(なあに、これでは、まるで
棒立ちだわ!)」「そう、胸を張って」「あごを引いて」です。
なんていうのに比べたら、むしろそっくりかえっているような気がしました。
クラブを持って歩いている時と、ボールにアドレスした時とではほとんど変わらない
ような感じですが良いのですか?グリップ・エンドも体に触っています。
@「その通りです」「グリップ・エンドも体に触っています」
家の裏が駐車場兼資材置き場になっていて、インドアで照明もあるのでボールに
@「すばらしい!」 ただクラブを持って歩いて、そのままアドレスに入って、
「今後、どのクラブも(ここ!)を「感じ、(ここ)に、「引き戻す」」」
> 「室内カントリー笠間愛コースは有りますか?」
ゴムひもの付いている練習用具で打ってみました(打球感のみで飛んでいきません)。
なんだかわからないのですが、何球打ってもクラブヘッドがボールの所に戻ってきます。
今までは、絶対に当たらない、と思いながら打っていたので、えっ?と言う感じです。
腕をどっちの方向に上げるとか全然考えないで打っているのに。@「それがいいのです」「誰がどう言おうと」
「腕も、ヘッドも、どっちの方向に上げるとか全然考えないで打っているのに!。
「(最重要です。一生忘れないでね!)」
「目をつむっていても、打てるのです」すごく不思議な気分ですが、
すごく「棒立ちアドレス」にビックリしています。
ちょっと嬉しいのも事実です!
これはアイアンでもまったく同じアドレスの取り方でいいのですか?
@「ちょっと嬉しい?」「わたしなんか(最高にうれしい!)」
「全てのクラブ、全てのショット、パッティングも同じです!!」
棒立ちなのにも驚きますが、その形で打って(最初打てないかな?と思いましたが)
きちんとボールに当たるのですから。
@「こちらから見えます」「とても、気高く!、エレガントですよ!」
本文の「自然体」運動会綱引き、
「必ず、周囲の人も、そう声を掛けますから、かならず(ありがとう!)と言って下さい」
「ただし、後の言葉は「ハイ!」だけですよ!」「腰痛予防法です」
タイガー・ウッズの「垂直抗力」です。「ハンマー投げ」・・・・
この姿勢が出来ていれば「左手、腕をスタートで、
どんなに「乱暴に突いても大丈夫です」
ただし二球ミスが続いたら、三球目は:
(4メートルの所に、「チョンと」手だけで打つ)に、
必ず、戻って下さい」「ほかのことや」
「以前どうだったとか、今後振り返らないで下さい」
「もっと、頭を使わなければ成らない(ゲーム)があります」
「ゴルフ打球は」これだけです「何も付け加えないで下さい」
「頭で、ゴルフを理解しようとする人が、多すぎます」
練習場で実際にボールを打ってみたいです。
@「こちらこそ、宜しくお願いします」瀬々孝一
そして、これから先、瀬々プロの教えをひとつの間違いもなくマスターしていきたい
気持ちでいっぱいです! ご指導よろしくお願いいたします。
笠間愛さん
瀬々孝一ですこんばんは!@「ずっと幸せしていますか?」
「笠間愛さんの、素直さが、幸せをよびます!」「でわ!また、いつでもどうぞ!」
瀬々プロこんにちは。 メールありがとうございます。
ちょうど今「う〜ん?」と言うかんじで悩んでいたところで、
瀬々プロにそろそろメールで助けていただこうと思っていたところです。
悩みの種は2つあります。 まずウッドですが、打つ恐怖心は完全に取れましたが、
どうしてもボールが右に行ってしまいます。
たまにまっすぐな球も出ますがほとんど真ん中より右へ飛んでいきます。
自分としては以前に比べたら全然飛んでいるし、ボールの勢いも比べものにならない
のですが、右に曲がる分まっすぐ飛んでいたらもっと距離も出るかと思うのです。
@それを、「感じ」「(修正する)=(フィードバック)」できる。

10271420
@1)まず、「ウッドの場合」グリップエンソド「オヘソにくっつけて歩いて、
@2)「ボールが右に行ってしまいました」そこで、武蔵が・・・・「関係ありません?」。
@3)「振り下ろした時、この状態が出来れば、いきなり「幸せ」ですが、:
@4)「膝も、腰も「オヘソも、動かさず」が前提ですが、「元に戻すはずの
今はまだ『ゴルフの竹の子』の笠間愛さま瀬々孝一@です
@「悩みの種は2つ」でしょうが
「原因は、(たった一つ)です」今から幸せになってください。
そのままの姿勢で、ボ−ルに、セットしました。」
そこで「右に行ったのは、竹の子さんが動いたからです」(どちらへ?)
「ボール位置より左に(グリップエンドを、流しただけです)」
=「もう一度、別の言葉で言いますよ!」=(アドレスの時、クラブヘッドは、
ボールの所に、:グリップエンドは、(オヘソに)くっ付けています。
「タケノコ」でも(人間でも)意識と実際は」チョット狂うものです。
(グリップエンドが)おへそを通過した所(シ、ラ、ソ)でボールを打ったのす。」

@5)(話は、見えますか?))ここからが「大切な所です」
次の球を「真すぐ、打とうと考えないで下さい」
@5−1)
@5−2)「もう、お分かりですね!」「そうです(オヘソより右(ファ、ミ、レ)に、戻すのです。)
勿論、うまく行けば、ボールは、左に飛んでいきます。」
しかし、ここでも意識と実際が一致しない場合があります。
@5−3)「右肩です」「右肩が、前に出てくると、どうしても
「握っている手が、(へそ)より」左に流れやすくなります。」
@5−4)そこで「結論」(アドレスの時、
@「姿勢は、アイアンも、ウッドとおなじ「棒立ちです」」
4)右足は爪先を開いて構え、クローズスタンス。
http://www.venus.dti.ne.jp/~sese/migiasi.jpg
「オヘソをもっと右に向け、右腕が伸び
切ったところにある「右肩も、スイング中、動かさないことです」)

@「全部のクラブを、壁に立てかけて下さい」:
(タケノコさんの(オヘソの高さに)グリップエンドを揃えて)
「短いクラブは、立ち、ドライバーは、寝ていますが「タケノコさんの
(膝は、ドライバーのときと変わらないのです)」
その調節は膝の曲げ具合だけでよいのですか?
@「上記理由で、思い違いしています」
自分としては膝を曲げる度合いが大きいほど、お尻が落ちて不安定になっているような
気がします。 PSなどを打つ時は、つい上半身が前屈みになってしまうときがあります。
以上が現在の私の悩みです、どうかよろしくご指導お願いします。
@「タケノコ」は、一雨降れば「大成長します」
「楽しみだな〜」(明日の朝が)!瀬々孝一

「ケプラー打法のシンボル・マーク」!

瀬々プロ
早速打ちっぱなしで試してみました。
以下がレポートです。
7Iで
1.1−30球
手を振らずグリップエンドを引き付ける意識でトライ。
球に当たるが飛距離は出ない。
しかし、弾道は真っ直ぐ一直線。
2.31−50球
飛距離を出そうグリップエンドを速く戻す。
しかし、ダフり、トップが出てきた。
3.51−球
意識を変えて、グリップエンドが臍を貫通する様にボールをクラブヘッドで直線的に
立て切りにする意識で真後ろに左腕を引くとあら不思議!歯切れ良い音と伴にボール
が勢い良く飛んで行きました。
この時、フィニッシュは自然と上体が回転して目標方向を向いています。
面白い事にわざとセットアップをいい加減にすると、やっぱりうまく当たりません。
セットアップの重要性が理解できました。
質問)
*現在ボール位置は両足の真ん中ですが、ドライバー等のティーアップした場合も同じでよろしいでしょうか?
*飛距離(ヘッドスピードを上げる)を伸ばすのは、左腕の引く速さを上げる事でしょうか?
よろしくお願いします。
Ps;来月、一時帰国する予定にしております。
その際、是非プロを訪問したく住所を教えて頂けないでしょうか?藤田
藤田さん
@「 嬉しく拝見しました」
>瀬々プロ
>早速打ちっぱなしで試してみました。
>3.51−球
>意識を変えて、グリップエンドが臍を貫通する様にボールをクラブヘッドで
>直線的に立て切りにする意識で真後ろに左腕を引くとあら不思議!歯切れ良い音と伴
>にボールが勢い良く飛んで行きました。
>この時、フィニッシュは自然と上体が回転して目標方向を向いています。
@すばらしいい![藤田プロ開眼!]
>面白い事にわざとセットアップをいい加減にすると、やっぱりうまく当たりません。
>セットアップの重要性が理解できました。
@[積極的エラー]も、大切です。「やってみること」「違いが分かる男」
>質問)
>*現在ボール位置は両足の真ん中ですが、ドライバー等のティーアップした
場合も同じでよろしいでしょうか?
@[取り敢えず、全て同じで打って下さい]
そのうち「コースの状況で、(低い球で、止まる球)(高い球)(飛ばしたくない)
(どうしてももっと飛ばしたい?)いろいろ工夫が要ります」
>*飛距離(ヘッドスピードを上げる)を伸ばすのは、左腕の引く速さを上げる事で
>しょうか?よろしくお願いします。
@[現在の(上げ)(下ろし)の、呼吸リズムを固めて下さい]=(恒常的)(安定)
>Ps;来月、一時帰国する予定にしております。
>その際、是非プロを訪問したく住所を教えて頂けないでしょうか?藤田
@愛する紀代子ちゃんともども「大歓迎です!」
[〒273−0031]
船橋市西船2−20
http://www.venus.dti.ne.jp/~sese/link818.html
「ジャパンタイミング研究所」=(中央の(+)プラス記号)の場所の地図が
表示されます。
「尚、この地図下の「二万五千分の一」「五万分の一」を、クリックすると、
:
{西船橋駅}{原木インター}{中山競馬場}との関係が、良く解ります)
「地図の「上(北)の部分をクリックすると、:「トラ、トラ、トラの、行田団地」
「西船幼稚園」、「セブンイレブン」からの「入口」が、見れます。」
http://www.mapfan.com/index.cgi?MAP=E139.58.21.2N35.42.39.2&ZM=11
送信者 : "sese" > 藤田さん
> >どうもフルショットになるとうまくいかないようです。
> 「あれ」や「これ」を、知っているからです。
> 意識は一つだけです。
> 「グリップ・エンドで、(ヘソ)を叩いて、止めれば良いのです」
> >ダウンでは、左腕を引く(肘鉄)意識と良くおっしゃられておりますが、右腕はどう
> >Ps;私は学生時代空手をやっていました。(藤田)
> >どうもフルショットになるとうまくいかないようです。
> 「結論」
> 見た目(カメラや、第三者から見れば):
> @「御試しの上、必ずレポ−ト下さい」瀬々孝一
瀬々プロ
7番アイアン
2.31〜80球
3.81〜
4.球に意識が行き過ぎたのかと思い、ボールを見ないで前方の人を見たままスイング。
その後、疲れましたので止めて帰りました。
どうもフルショットになるとうまくいかないようです。
Ps;私は学生時代空手をやっていました。藤田
----- Original Message -----
> 藤田さん
> @「おはようございます」瀬々孝一です
> >実際に球を打ってみたのですが、
> @「大きいものだけを打っているようですネ!」
> U、クラブは「物差し」=「伸びも,縮みもしない」:
> V、だから、「室内カントリーで」「グリップ・エンドを全く動かさない」
> W、上記、を「目をつむって」全部入れて下さい。
> X、「(フェース上のボールが当たるポイントが安定)しないのは、
> 参照「手の内」詳細下記:
> 6.[左手で握る]
http://www.venus.dti.ne.jp/~sese/waka.html#htdn
> 1)>「ヘッドのことなど(意識外):グリップ・エンドを「御臍」に、引き戻すと」
> @[こんどは、大きいスイングになりますヨ!]
> U.アドレス完了、息を吐ききってから「左手を(100%)握る」と、右手
> V.途中の位置は、距離によって、異なりますが、「質問されている」グリッ
> [図]
http://www.venus.dti.ne.jp/~sese/doremi.jpg
> W.「上記は、英語の(V)大文字」を、イメージして下さい。
> X.クラブをもたないで上記動きを「回転椅子に座ったまま(足は、床から浮
> Y.「クラブを持っても、この「神主の御払い(V)字型」の最下点が(ヘソ)」の軌道です。
http://www.venus.dti.ne.jp/~sese/waka.html#kyo9
http://www.venus.dti.ne.jp/~sese/waka.html#higu(1)
> >以上よろしくお願い致します。藤田
>
> 御試し下さい」瀬々孝一
>
http://www.venus.dti.ne.jp/~sese
この度、新規に登録しました藤田です。
ところで、初めてという事もあり、下記の通り質問がありますのでよろしくお願いします。
1. アドレスで臍にグリップを付けるという事ですが、この状態からテイクバック−ダウンスイングを行い元の位置にグリップエンドを戻そうとすると 臍にグリップがぶつかる もしくは体が邪魔にならないでしょうか?
2.テイクバックはどの様に行うのですか?
3.トップでは左腕は伸びていいのでしょうか?
4.どなたか、スイング全体の動画ファイルを持っていらっしゃったら頂けないでしょうか?
ひとつideaがありますのでよろしくアドバイスお願いします。(2001.4.27)
藤田さん
@「決して、誉め過ぎではありません」(笑)バンザイ!!!!=(4×8)唱
>次回、社内ゴルフコンペはこれでいきます。
@「室内で、(Wedge)で低くて止まる球」の、距離感を、
毎日48センチから、80センチ、160センチ、2メートルと:
「一つの球で、4回で、完了(全部ホール・イン)する」と、宣言して、実行して下さい。」瀬々孝一
宛先 :
送信日時 : 2001年2月16日 0:34
件名 : [takenoko:00053] (sese0215) グリップの軌跡について
> @「おはようございます」瀬々孝一です。
> そして、有り難うございます。
>
> @「そのようですね!」
> どうしてか?
> 「藤田さんは、もう先刻ご承知ですね!」
> 「気が付いても」「止められない」いや、「気が付いても出来ない」のが、人
> 間だとおもいます。
>
> いや、瀬々孝一が「目をつむれ」「ボールを意識するな」と言っていることに
> 囚われているだけです。
>
> 何ですか?
>
>
> >いう意識なのでしょうか?
> @「右手は、既にアドレスで100%力一杯臍を打って動かさないでいます」
> >
> @「そこで、藤田空手師範は」「左拳で(100%握り)ボールを突いて、> 臍に引き戻して止めれば良いのです」
>
> @「そのようですね!」
> 「元の戻す目標の(へそ)が、上下左右に動いている」だけです。
> 藤田さんは「手を振っています」
>
> 両手で「臍を、叩いて止める」だけです。
>
> エレルギーをもらったヘッドが(=質量×角加速度)
> ボールに、大半のエネルギーを、手渡す。
> 残りのヘッドの力が藤田さんの「手や腕」「からだ」「腰や足」を、
> 楕円軌道の「後半」に導いて、あたかも「手を振った」=(スイングした)よ
> うに見えるだけです。
>
> その際「最低必要な前便」以外は、削除しておいて下さい。
ご無沙汰しております。
しばらく仕事が忙しくゴルフから遠ざかっておりました。
昨日打ちっぱなしに行って久々にトライしました。
そこで又疑問が発生しました。申し訳ありませんよろしくご回答をお願いします。
1.1〜30球まで当たりが薄い。
その時テイクバックで右肘を体側に付けトップまで持っていった。
その後当たりがしっかりして球に勢いがでてきた。
突然フェースとボールとの当たりが上下方向にぶれ始め、
トップか薄いダフりになってきた。
全く球に当たらないか、当たっても引っかけトップ。
帰宅後、HPを再確認して室内カントリーに没頭。
目を閉じてもしかっりヒットでき方向性もOKです。
ダウンでは、左腕を引く(肘鉄)意識と良くおっしゃられておりますが、右腕はどう
いう意識なのでしょうか?
送信者 : "sese"
宛先 :
送信日時 : 2001年1月5日 0:37
件名 : [takenoko:00032] (sese0114) グリップの軌跡について
>
>
> T、無意識に「アドレス時のグリップ・エンド」が、「御臍」に準備されていて、
> 当然「ヘッドは、ボール位置」が前提です。
> 「インパクト時のグリップ・エンド」を、四次元空間の「御臍」に、引き戻 す」
>と言うことは「オヘソを動かさない」ことです。
>
> (フェース上のボールが当たるポイントが安定)=(もともと、当たっている)
>
> で、14本のクラブすべて、(48センチ)(80センチ)(150センチ)
> (200センチ)をやってください。
>
> (どう入らなかったかを、実況放送風にレポート下さい)
>
> この、物差し感覚を「確信できてないから」です。
>
http://www.venus.dti.ne.jp/~sese/waka.html
>
>
> >いうことが、いまいちうまくいかず(フェース上のボールが当たるポイント
> が安定しない。)、そこでグリップのトップからインパクト位置までの軌跡をどうし
> たら良いのかと考えてしまいます。
>
> T.「あくまでも、右手は、100%握って動かさない」と、意識している:
> (大地)(竹の根元)。
>
> の「抵抗」に、逆らって「グリップ・エンドも(臍から離れます)」
>
> プのトップからインパクト位置までの軌跡は「ヘソ」ー>「みぎ肩前」ー>
> 「ヘソ」ー>「左肩前」
>
>
> かしておく)」:勢い、よく「臍打ち体操」とおもって、
> 「声を出して」(イッカイ)(ニカイ)(サンカイ)・・・・
> (80カイ)と、連続「臍打ちをやって下さい」
>
> 参照「[究極の 課題(9)=(天突き打法)] 」詳細下記:
よろしくお願いします。
水車をイメージしてその車の円弧にヘッドが沿う様に持って行くのでしょうか?
以上よろしくお願い致します。藤田
インパクト(アドレス位置)でグリップエンドを臍に戻した後、
フォローでグリップエンドを体から離さず、腹を擦りながら行く(割腹状態)と球筋
が安定するようです。
この様な、打ち方は如何でしょうか?藤田
>>@「そうです」「それで良いのです!」
>>藤田さんの、最高のアイデア大発見です!
>>「素晴らしい!」
>
>とは誉め過ぎではないでしょうか(笑)?
>ありがとうございます。
他人に、教わったものは「忘れます」
それを「体験し」「道を歩いて、自分が体感したもの、発見したものは、決して忘れません」
「藤田さん、おめでとうございます!」