笹原 正朗さん,水野さん, たけのこクラブの皆さん
@「全くその通りです」
もう一度今日習った事を思い出しながらSWでアプローチ
: <気をつけたこと>
: ○右手をおもいっーーーーーーーきりしっかり握る
: 右腕を伸ばす(伸びる)右肩が出ない(遠くにある)
: たったこれだけ!
@[そうです、その通りです!]「きわめて、単純に!」
: ヘッドがすぱっと抜け二つ並べた先のボールにも触りません
: ヘッドは左天井から左手の中へストン!
: フルショットも「たったこれだけ」
: やはりプロが指摘された箇所です
:今日は本当に楽しかったんです!
: 私もプロも一生懸命(なんと言っても早朝6時半からレッスンですから)
: やりました、語りました!
@「わたしも、本当に楽しかった!」
: とにかく今日はプロのショットを脳裏に焼き付けましたし
: タイミングを体感できました
: これです!これが一番大きい収穫です!
: 笹原の今後にこうご期待ください!
@「大期待しております!」
「世界の人が幸せになるかならないかは、笹原さん一人で決まります」:
「笹原さん一人」の、「自信が、すべての人の自信に繋がります」
「笹原さんは、金剛石です」@「もう既に、光っています!」「ご安心下さい」
「大きい、力強い{種笹}です」「笹林」「笹森」に、:
{笹原}が、世界に「広がっていきます」
「ひばりのように青空に、高く舞い上がります」!
これが{神野啓二です!!}神の、啓示です。!!!!
なななんと!今度はセットアップの順番が違ってました!
<これまでの笹原>
@右足前でボールの前4センチ
※この後が問題だ
↓
Aオームでヘッドをボール後方に・・・ ↓
B右足をどーんと開く・・・・・
AとBが違うでしょ!
私は@の時に右腕とシャフトを一直線にするものだと思ったので無理だと申し上げたのでした
<瀬々プロ>
>@「(実はシャフトを真ん中で構えると:
(右手甲は折れて右手とシャフトは一直線にならない・・・・」が、
>{大正解です}それが、
[添付図]の、下側の図」です。
○このときは@の状態の説明でした
○すなわち@の時はグリップエンドは臍に付け
シャフトとヘッドは体の真ん中で目標に合わせる
両手首はそれぞれ甲側に折れている状態(正面から見ると五角形)
これで正解と言うことですね
○その後オームじゃなく、右手をぎゅっと!握ってグリップ位置はそのままで:
右足をどーんと開く
臍右、右肩引く
すると右腕とシャフトが一直線!!!!・・・・・・・出来ました!:
(どこも緩みな し)
@「シャフトと腕と身体が、一体のばね」=即ち{天の啓示の}:
={竹}の完成!!!!。
<萩原さん>
>書かれている意味はよく分かりますが、違う。
>瀬々先生の言われるとおり、右はもちろん、左の握りも緩いです。
>4cm前に(X軸−=ティーアップ無し)ヘッドを置いたまま、スタンスをとってみてください。
>右腕真っ直ぐでしょう?フェースはやや左向くかな。
>グリップエンドを動かさずにΩで後ろにセットすれば、
>左手首は伸び、右人差し指・中指に圧力がかかって、バッチリでしょ!
※このアドバイスで順番の違いにやっと気がつきました
○その後に左手を握ってオーム
はじめて右手甲が甲側に折れる
再度臍右、右肩引く(どこも緩みなし)
会社で気づいたんで早速傘を持ち出しトイレカントリーで実地
@「傘クラブで」「・・・・・・・・・・」は、さすがの、わたしも、初耳です。
帰宅後すぐに48センチをやってみました
瀬々プロ、萩原さんがいつも言っていらしゃる「過程の重要さ」が良く解りました
右手の締まりが全然違う気がします(意識しなくとも左手に負けない)
だからヘッドの戻りも速く強い
同じ振り幅でも以前と球威が全然違います(特にパター)
うーん 早く気がつけば良かったなーーーーー
@[このメールが、何万人を助けるか、計り知れません!]
これできっと大きいクラブもアプローチも良くなると思います
@「だからこそ、「室内カントリーで、すべてのクラブの」「フルショット」が、できる」のです!
本当にありがとうございました
@「本当に、良く、気が付いて、頂きました」有り難うございます。!瀬々孝一
今晩はよく眠れそうだ!!!!
@「おはようございます!」「神野啓二さん!」の「御目覚めです!」
「アプローチをなぜ同じ気持ち、構えでショットしているのにミスするのでしょう?
@ 笹原さんは、「アプローチの、構えに入ってから」:「今一度」{ホールを、見ていますネ!}:
@「慎重」のようで、「そのアクションが」ゴルフで最も良くないのです。
「丸山さんへのアドバイスで、{一息、パターンを、勧めましたが、
笹原さん、是非、{一息で、構えに入り}、
1){ボールとの距離を決め}、2){方向を決め}、3){足を開き}」までで、:
吐ききり、「左手握り」=「タァー」:
@構えに入ってから」:「今一度」{ホールを、見ると、:
「ホールが見え、目を戻すと{ボールが、見えるのです}」:
@「そのときはもう(ヘソ)のことも、{右肩のことも}」:
「だらりと、{左に、緩んでしまっていることにも、気がつきません}」
@「最も、意識しなければいけない{グリップ・エンドの位置}など、:
頭から飛んでいって、しまっています」
@[右足前、補助線で「方向を決めてしまえば、二度と目標を見てはいけません」]:
そのための{一息、パターン化です}
@「笹原 正朗 さん」、ほかの全ては、「竹の子のように」すくすく育っています。
@今一つ「グリーン回りのアプローチは、イ草のようなラフからなら、尚、:
Wedge の低い球」:
「フェイスが、ボールの上からかぶさるような打ち方を、室内で十分やって下さい!」
@構えに入ってから」:「今一度」{ホールを、見ると、:
「ホールが見え、目を戻すと{ボールが、見えるのです}」:
@「そのときはもう(ヘソ)のことも、{右肩のことも}」:
「だらりと、{左に、緩んでしまっていることにも、気がつきません}」
@「最も、意識しなければいけない{グリップ・エンドの位置}など、:
頭から飛んでいって、しまっています」
現象→ダフりやトップがでました。
[原因を探る]
なぜ1:なぜ、ダフりやトップがでたか?
→グリップエンドがアドレス位置に戻らなかった。
なぜ2:なぜ、グリップエンドがアドレス位置に戻らなかったか?
→アドレスが緩んで、グリップエンド位置を覚えてなかった。
なぜ3:なぜ、アドレスが緩んだか。
→構え終わったのに目標再確認をして、構える前の姿勢に戻った。
なぜ4:なぜ、目標再確認をしたか?
→当日序盤にミスがでて、不安になった。苦手意識があった。
なぜ5:なぜ、不安になるのか?
→成功の積み重ね不足と一定の手順で繰り返し動作になっていない。
@「そうです!」その自信で「ゲームを楽しむのです!」
「ゲーム上のミスは、商売人も、やります」:
「例え、距離が合わず、バンカーに入ったとしても、
{バンカーから、ノー・パット}一発ホール・インなどの、:
楽しさは」「ミスの、お陰で、ノーマル・ショットの、数倍楽しいものです」:
「だから、ミスを恐れず{ガンガン攻めるのです}」
「突いて、引くだけ!」の、言葉に
「他の3人が、そんなに見えない」と、神の啓示が、ありました。
@「反射、反応」の「見えない世界」:
「意識すると、分析、解剖など、=(ポキポキ折ったり):
=(生きた、伝わる{神経のない、なきがらでは、
弾けた、生きたボールは打てません})」:
@「とりあえずでいいから、自分の為の最終スイングに」してください。

「の図でお分かりの通り、足の位置を変えずに:
「8個の「ボール位置に、膝を、移動させて、クラブヘッドを、(セットして下さい)」
その状態、位置関係は、変えないで打ちます。
「実際の、コースでも、{全く、同じ!}」
したがって、「ボールの位置など一定(左かかと線上)」は、
{ありえません!!}
因みに以前は変えて打っておりました(笹原)
@「大正解です!」「安定した立ち方で、(べた足で)(セットした「膝」も、):
(腰も)特に{へそも=(肩も)動かさないよう!}最大の「注意を払って下さい!」」
○テークバックのスタートを全クラブ左手を強く握ることで始めてますが、
これはグリップの握り直しなどの悪癖になりませんか?
<今のやり方>
左をゆるゆるに握っておいてぎゅっと目一杯握る→→すっとヘッドが動き出す→
→そのまま左腕を正面に突く
実ショットには影響ありませんが何となく一回ずつ握り方が違うような気がして
気持ち悪いです
@「弓道も」「剣道も」{手の内は}人に見せるものでは有りませんが、瀬々孝一
は、あえて笹原さんに:
「手の内を明かしましょう!」:
「添付図参照」
Fig.1)で、「ボールの前に、(クラブ・ヘッドを置いた)ときの、:
「シャフトの線」が「右腕の線」と{一直線になるよう、力一杯握る!
=(打ち終わるまでゆるめない!)」:
Fig.2)「左肘で、(クラブ・ヘッドを「引き上げるために」)左手が「軽く握られ」:
「ボールの上を、大きく{電気記号の( Ω )=(オーム型)に、ゆったり飛び越して:
「正規の(ボールの右に、セットするときは、「シャフトは、きちんと正面(北)を、指す」):
この時、笹原さんの」すでに、確り握っている「右手の、{中指}と{人差し指の、根本に}:
「左手の「軽く握った、(テンションが、感じられている)」:
@「この状態が、準備完了の{手の内です}」:
@「だから、まだ「左手の握りは{力一杯では有りませんが、:
「右手で、直線になろうとしている」シャフトの圧力を「左指(4本)が、感じている」}
@「この、左手の感覚を、次の「トレーニングで、養って下さい」」:
@「立ったまま、左手で、クラブを持って「釣りに行く時の、釣竿よろしく」左肩
に、担ぐ」
A「左手の(4本の指)(3本かな?)を、握ったり、「離したり」して:
「肩叩き」をする!」
Bこのときの「左手の握りが(up-swing)」:
C「ヘッドの重荷に、該当し「肩を叩くのが( down-swing )」:」
○ダウンの時左手はひじ鉄を意識しますが、右手は思いっきり前(ボールに向かっ
て)突いていいですか
(すごく強い球が出るんですが)
@「笹原さんは、既に出来ています」:
その「リハーサルが、先の「ボールの、前の{一直線です!}」」
「(すごく強い球が出て)={当然です}=(すばらしい!) 」
○現在アプローチもクローズスタンスで打っていますが、:
ややオープンだとよりスムースにボールを運べるのですが
どうですか?
@「どうですか?」笹原さん「湯加減は!」「お味は!」
人に聞いて良いものと、そうでないものの区別をしましょう。
「本人が、「よりスムースにボールを運べる」:
「良い湯加減ですが」:「おいしい」ですが、如何でしょうか」?
@「斜面の打ち方と同様、「足、膝、腰、オープン、クロース関係なしに:
{ヘソ、右肩}が、準備完了の、状態をキープすることです」」
○高い球や低い球でアプローチするときフェイスを開いたり閉じたり?
(グリップを左右の太股に近づける?)するときも
(間違ってたらすみません)クローズスタンスですか?オープンにはしないのですか?
@「前面打ちは、超オープンです」
○水車軌道と天井突きの効用と意味がどうしても分かりません
@「左肘を、{引く}{折る}{たたむ!=(シャフトが、(立つ)(ストン)が)}:
@「左手を、握り、体に沿って「突けば」ヘッドは、「水車軌道で「上がり」:
尚、ヘッドのエネルギーが有れば、宇宙に飛んでいく状態」」
@「逆に言うと」笹原さんが、「ヘッドに、ぶら下がっている=(笹原バルーンです)」:
@「室内カントリーでの、(コマ送り)(コマ送り)(コマ送り)の「一コマ」:
=「イメージ・トレーニングの「一こま」です」=「静的には!」
○実は48cmの練習も効用?
が実感として未だにピンと来ません(申し訳ない)
@「インパクトの実際、体感と、「成功」の喜びの{累積}=(自信):
={ドライバーも、パターも、必要エネルギーは、同じ、同じテンポで={一呼吸で}}」
以上です
以前何回もmailで勉強した内容かもしれませんがみなさんもう一度教えてください
1)不思議なことは、「握って、突くだけ」で、他の人には:
「そのようには見えない」こと:[普通にスイングしたように見える!]
2)不思議なことは、「握って、(オヘソ)に、引き付けるだけ」で、他の人には:
「そのようには見えない」こと:
「引いて」不思議なことに「ヘッドが、上がって」:
「引き戻す」だけ:
2−1)「アドレス」=(準備完了に向けて)={息を吐きながら}:
2−2)「右足、爪先を上げながら」:「左足親指一本に{全体重}をかける」:
2−3)「息がなくなり」={目がくらくらしてきたら}:
2−4)「両手で、{ヘソ}に、引き付ける」と、不思議なことに「ヘッドが、上がって」:
2−5)「何かが、入ってきて」・・・・!。
2−6)「ヨイショット!」=(声を出す!)=(Good shot !)
2−7)「肘鉄 !」
2−8)シャフトが「立つ、ストンと(ヘッドが)右手の上に、落ちてくる」:
「一息して」:{フー}と・・・・(^o^)
「一連の動きを、スマートに、{よどみなく!}一息で」
1)「ボールに歩み寄る」:
2)「方向」決める:
3)「体重=左足親指一本」=(息を吐ききる)
4){ヘソ}に引き付ける{「だけ」}「・・・・」すべて「完了」
[takenoko:00519]
今日MLに入りました新人の種本です
夢ディアゴルフ教室 瀬々孝一様
教室に出会ってから3ヶ月になります、感激の毎日です
納得の行かなかったアイアンがとても気持ちよく振れるようになり
平均スコアが10打アップしました、アイアンがこんなに簡単なもので
しかも気分がよくなるものとは思いしませんでした、これがゴルフだ
と感じている毎日です
そのヒントは0.8秒とケプラーの第二法則でした、これだけいただけば
何も要らない、と言った感じですね
今後とも宜しくお願いします、名古屋に住んでいますので近くの方ご指導ください。
種本 宏
tanemoto@bch.tokai.ntt.co.jp
-----------------------------------------------------------
@(瀬々孝一打法)「ゴルフはじめての人が、その場で:
自分の力で最高の「打球音を響かせて」:
「周囲の人も」「幸福感に包まれる」:
@「ゴルフ打球は、楽しい」と「言いふらす人が出て来たこと」:
「だんだん多くなってきた」
「良い球打って、自分を信じられる(自信をもって)」:
「コース」=「ゲーム」={対自然}=(雨も、風も、温度差も、レイアウトも・・・・)に、立ち向かい:
「人生も(健康で)(どこも痛くならず)、ゴルフも真底楽しめる」
「一打に命を懸ける人」=(吐ききる)=(一打絶命)で:「反省はする」が「後悔しない」:
明るい人が、増える。
すると「自ずと、縮まる(スコァー)も、(腕も)」
「あなたが(太陽)、クラブ・ヘッドは(地球)」=コペルニクス:
「お琴の音色を同じにするには、押せばいい」=シャフトの長さが変わっても:
ニュートン復活 J.フォーベル編 現代数学社
---P323より引用---
距離に対応して重力が弱まる比率は、弦楽器の張力と振動から類推することができる.。
これは、古代の天体のハーモニーに隠されていた概念である。
重力の原因は、古代人の神秘哲学においては最高の神性によって説明される。
笛を吹くパンは、神の神聖な力がどの物体に対しても直接行使されることを示している。
----------
「同じテンポで振れるわけ」=(振り子の等時性)=ガリレオ:
「太陽を、一つの焦点とする楕円軌道で、遠いところは遅く、近いところは速い」:
=(掃過面積一定)、「周期と半径の比:一定」=ケプラー:
「太陽が、積極的に(引っ張って)=「半径をより短くすると」:
=(万有引力)=ニュートン:
「ケプちゃんと、ニューちゃんと、ガリちゃん、にコペちゃん」の四人を:
仲良く手をつなぎ、友達の輪をより大きく、親密度を増し:
「お互いの心をより(近いもの)にしたのが」=セセコウイチ:
かてて加えて、「東洋の叡智で、一つに包んだのが」=律 動四郎;
=(宇宙のリズムを、知ろう):
「時代を超え、場所を越えて、自然にも、名人にも、達人にも、皆さんにも:
「最高に良いタイミングで出合った幸せな男」=瀬々孝一
皆さんの切磋琢磨されてる様子は毎日しっかりチェックさせて頂いております。
昨日(30日)の練習で、当初あまりに凄いのにびっくりしたあの力強い球(飛んで曲
がらず楽ちん)が少し戻ってきました。
<思ったこと>
1.ボールと身体の距離が遠かった
突くことばかり考えていた為か肝心のセットアップがルーズとなる
↓
前屈みになっていた(鳩胸になってない)
↓
両腕が身体に密着してるようでしてなかった
↓
正しい定規が存在しない
↓
いくらでも距離が変わる
これまでは、最初に左肩胛骨を背骨に付けても、右臍、右腕のばしを行うと左肩、
腕、グリップがゆるんで僅かに前に出てしまい、全体がゆるんでいた感じがしてい
たが、これが無くなった。
とたんに本来の球筋が生き返った
2.アプローチでシャンク気味の球が時折出る(あくまでもシャンク気味ですが)
これはあまり気にしていません、突きと引きが中途半端だからだとおもいます
もっと突く突くボウシだ!
@[良い芽が出て、すくすく真っ直ぐ伸びていますね!]
「さすが、神の啓二さん!」

「あなたの(コメント)は「世界の人、後からくる人への、すばらしい道標になります。」
「幸せゴルフ」を「みんなで、楽しみましょう!」
(sese)[11171600]
>やっと練習場で球を打つことができました極力何も意識しないで:
(他人の目(じろじろ見られた。おまけに最初当たらなかったので失笑された)、
@「笹原さん、人間らしくて、大好きです」何も意識しないはずが:
4)「一球目から、パーフェクトの」「積み重ねになります」:
5)=(竹)が、大地に、しっかりと立っているのが(前提です)
(他人の目(じろじろ見られた)り:「失笑された)、りが、「全部、キチンと(意識し)
(認識でき)(確認できている):=(結構、気にしている!)
「良いとこ見せてやろうと?」:「周囲の人も(自分の打つことしか、考えていません!)ヨ!」:
それと「ゴルフ打球は、(見世物でもありません!)」:
1)「吐ききり」を「こころを込めて」「誠心誠意」:
「ティーから、球を(落とす)=(48センチ)から」:
=(ねらいより、飛びすぎ!):
「勿論、足も、腰も、肩も動かさないぞ!:

各動きや形への疑問をもたない、スタンスの違和感等)
先週インプットした全体の形と動きのイメージだけで打ち続けました
><経過>
>1.はじめ全然当たりません(AW、7I、DRの順)
@「・・・・」
>250球目ぐらいから当たり出す
@「遅すぎる」「気が付くのが!」=(249球は「単なる」ウォーム・アップ)です。:
「待ちに待った」=(うれしさ!)=(やっと、来れた練習場?)
>3.方向が良くなった(前回までのように目標の左に行くのが少なくなった)
> 特にアプローチは格段に良くなった> 以前より目標を僅かに右にとった
@「ホタルも」=(甘い水)=(好きな方に飛んでいく!):
「左は(辛い水)と、認識したから「修正できたのです」:
「一般的には、(膝を左りに送れ?)とか(体重の移動?)とか(手をモット出せ?)」で:
「一時的に、直ったように」「思った人は(迷いの淵に入ってしまいます!)」:
その点、笹原さんは「目標を変えただけ」「打ち方も、変えず」:
「意識と実際に、ずれがあること!」:を「キチンと認識されています」:
「そのことが(大切だし)笹原さんの(すばらしいところです!)」
>160球打ちました
>40%の出来映えでしょう
>今日のところはこのくらいにしておいてやろうとつぶやいて終了
@「正解でしょう?」
><わかったこと>
@「その、右肩の位置の「確定」のための「手順」ですから:
「意識としては=(ヘッド)で」「地面を押す」と思えば良いのです。
=(物理的には、右肩が後ろに、離れていくので(地面には全く力は掛からない)):
=(実際に、地面を押して、芝を圧すと(ルール違反))
>2.インパクトではとにかく左肘を真後ろに引く「袈裟懸け切り」よりもっと縦切り感覚
(特にアイアンのインパクトの切れが全然違う)少しでも横降り感覚が入るとてきめんに
ヘナチョコ球になる
@「短いクラブは「構えた時から、小さいお盆を、竹に立てかけた縦形の円」
「だからこそ(シャフト方向に{正面に(突く)のです!})」
><気になったことと質問>
>1.DRの球筋が低い
> 以前より高くなりましたが未だ低いような気がする
> ネットまで170mで横渡しの鉄柱の下から2本目のちょっと上ぐらい
(練習場によって多少違いがあるかも)
> この高さでどうでしょう?
@「この高さでどうでしょう?」「笹原さんの(お気に入りですか?)」
>2.後半多少当たってきましたが全体に今一つ当たりが薄い気がする
@「羊羹を厚く切りたいなら」先ほどの「(意識と実際)の違いですから」:
(アドレスで)「右手人差し指で、(あと、「1センチ下を打つぞ!」と圧し,握って
おけば、):「高い球になります!」
> 一番最初のころ以前のスタンスとテークバックで左肘を引くだけの時の方が当たった時は
インパクトの力強さと飛距離は勝っていた(アイアン10y程落ちた、DRは時々ネット際で
やや失速気味)
> そのうち良くなるでしょうか?
@「そのうちで良いのですか?」「命懸けで」「大風を吹かせば良い!」:
「強く、強く握る(突く)のです」
>3.スタンスで「できるだけ左肩胛骨を背骨に近づける」これが難しい
> 意識すると右肩がゆるむ(前に出る)
@「良くやりました!」「至極、自然なことで」やれば、気が付く「それが(体感です):
@「> 意識すると右肩がゆるむ(前に出る)=(その緩んだ分を)」:
@このタイミングを「室内カントリー」で、「トレーニングするのです」
=(自分の身体が話し掛けてくれた)=(内なる声)
=「笹原さんの(発見です!)」:
=「これが、本当の質問です」:
「水が飲みたい牛です」:「空っぽのコップです」:
「水のはいったコップには(アドバイスも)入りません!」
=「仕上げの(ヘソ右で)はじめて」=「準備完了です」:
=(最後の息を吐ききったときとの)タイミングです。
「いちばん「簡単」なことです」:「一番(単調)なことです」「示す偏」に「単」です。
「やる人には幸せがつかめます!」:「道を聞いたら、たずねたら」「ありがとう!」と言って:
「歩き出すことです!」:「人間は、4歩あるけば、忘れるように造られています」
「忘れるのが(当たり前なのです!)」:
「先ず、一歩踏み出すのです!」
「?」は「躊躇といいます」=「行ってみればあります!」「ああ、ここに違いない!」:
「はじめての土地で、聞いたことも忘れて」「この路地を入れば良いと、確信します」:
「直感が働きます」「鼻がききます」「自分で発見します!」「だから二度と忘れません!」
「快感が膨らんできます!」
「聞いたこと」:
「教わったことは、すぐ忘れます」
=(4歩で充分でしょう!)。いや、「一発で!?」
>左二の腕とグリップが左腰左脇に近くにあれば良いのでしょうか?
@「正解です!」「必ず、そうなります」:「目標は逃げず」「ボールは動かず」
@「失礼ですが、今日、
: 「たけのこクラブ」のみなさん、こんにちは!
: ☆:1)「全打球」とも「スタンス」も
「クラブ・ヘッドのセット位置(赤色)から:
: スタンス同じとありましたが、(1)〜(5)それぞれにセットアップし、
@「それも、面白い課題です」
@「セットする位置(赤色)から」:
「」・・・・・・・・
: 結果報告
: (4)はなんとかなる。強く打つ傾向はあるが、コントロール圏内。
: つまり、遠くに構えるのはスイングを大きくしようという事だと思います。
@「それの、拡大課題です」「誰にも出来ます!」:
「ゴルフ道」「範士十段瀬々孝一は、連続水車打ちで:
@「補助者がいて、(野球の「トス」よろしく;
: ☆:@「伸ばしている」ところから「短く、引き付ける」と:
: 私は「はじめから、引き付けておいて」、上げて、元に「引いて打つ」が
@[万人だれも、やりやすい]し、「億人その場で直ぐで来ます!」:
ではなぜzzzzzzzzzz・?「おなじ、人間が?」
「もう一つが、何時も出来れば!」
8)「単位時間=テンポ」「上げ、下ろしの、時間割=(リズム)」が:
@「人間は、息を吸って生きている?」から、大脱却し:
「目に見えなかった=タイミング」を、手につかむことが出来るのです。
あなたが「体感し」「体得できるのです」=これは「大きい宝です!」瀬々孝一
「シャフトは延び縮みしない」:
「グリップ・エンドが(決定した)=(前後でも)(上下でも)(左右でも)ない」:
「あそこ」に打つには「ここ」しかない。:
そのときの「ここ」=(意識)と、「打った球」が(実際)を教えてくれる。
@「その、(意識と実際)の差」を「うめよう」=(ピタリ一致)
にと、努力する=(遊ぶ)ことを:
「練習と言い」「修行と言い」「楽しい!(楽しむ!)と言うのです!」「完べき」
=(Perfect!)を求めて「今日も「ただ打つ」のです」「この、一球を!」
今から、あなたのことを」「神野啓二」さんと
呼ばせて頂くことにします。
これは「大きい宝です!」
: ☆:(スタートして)
: ☆:「5個」タテに並べたボールの、手前から、順次打球して下さい。
: スタンス位置を(1)〜(5)通常に打つ位置にセットしたあとで、
: ヘッドを(5)の先にセットしました。
: (1)〜(5)の順に腕が伸びることになります。
「クラブ・ヘッドのセット位置(赤色)から:
: ☆:(スタートして)
@「ですから、始めに、伸ばした腕で、セットする位置(赤色)から」:
「思い切り(引いて)@の球を打つ」
「思い切り」マイナス(1)で(引いて)Aの球を打つ」
: (1)(2)打てないことはないが、ダフってミスが多い。
: (5)の先にセットした時点で、体重も移動するのでミスる。
: 体重を同じにするよう気を配ると打てないことはないが、
: 距離調節はできない。強く打ってしまう。
: (3)は上記の中間の感じ。
: (5)は(4)よりやり易くなる。ぴったりの距離合わせはむずかしい。
: そういえば、以前山寺さんや笹原さんが打ちにくいなら、
: ヘッド一個分遠くにセットして、安心して引いて打てとアドバイスを
: 受けられていたことがありました。
「挑戦して下さい!」
「手前の球からフル・ショットします」
注)「連続水車打ち」:
=(@の球は、スタートから「天井」折り返し、インパクト後、:
そのままの軌道で回り上がり、降りてきて,:
Aの球を弾き、順次ヘッドは止まらずにDまで);
「この場合は!」
「マットの範囲に転がし入れてくれれば」=(位置は、ランダム):
「限度なし」:いや「弓折れ、矢尽きるまで」:
=(クラブ折れ、ボール尽きる)まで:
「息も乱さず続けます」:「要:特別拝観料」
「特別じゃ有りません」=(誰でも出来ます!)
そして「ゴルフは、見てより「やって=(打って)楽しむものです!」:
(マイ・ペースで、いつでも、どこででも!できるのです!)
「練習場でボール集めは、歩きながら(右足前に踏み込んで、打つ)連続」
「ミスすれば、その分増える「打球が無限大になる?」一個所に集める」
: ☆:「はじめから、引き付けておいて」、上げて、元に「引いて打つ」の:
: ☆:「比較体験して」:
: ☆:@「どちらが、やりやすいか」「体感して下さい!」
: やりやすいです。
「人間の構造がそうなっているからです」
@「頭」=(誤った、概念で):が人間社会に「はびこっているからです」:
1)「円弧が大きいと、スピード大」
2)「腕が曲がる」と「ボールが曲がる」
3)「引いて、「カット打ちすると」右回転しかしない」と「思い込んでいる」:
「カット打ちで」:
=(左回転の球がでる)ということに「気がつかずに一生を終える人が、多かった」
4)「体重の移動」「全体重で打つ?」
5)「視神経の」:「誤った崇拝」:「良く見ていると当たる?」:
「当たるのは」:「物差しの、再現でいいことに、気がつかないでいる」
6)「頭を動かさないで」?「ボールを良く見て?」と「叫んで、金を稼いでいる」
「頭を、使って(動かして)=(回転させて!)と叫んで:
「幸せを世界に振りまく人もいる」:
7)「「はじめから、引き付けておいて」、上げて、元に「引いて打つ」」:
「円弧が、小さくなれば」:「正確に、遠く飛ぶのです」:
「一定の、タイミングで」;が「大前提!」
「吐いても、吐いても、生きていることに気がつけば」:
心拍も平常=(平常心)=「集中力」=「無心」={リラックス}した: