添付資料の件

  •  添付資料の件
  • 2)「手順について」:
  • @「良い、練習を続ける」事が大切なのです!(干し柿)
  • 「多少」は「ゼロ」の「代名詞です」
  • 「わたしは、意地悪婆さんの上を行く
  • 「ここで、やっと(本題)です」:
  • 「さて?」「お手並み拝見」「お茶でも・・・・」


    上が{3}={正解}、
    下図が{2−2}=(間違い)
    「左カカトの向きが、膝の流れを止め」:
    「右爪先の向きが、=(飛距離)=(正確)の「重要」ポイント
    スタンス、上体、腕 やっと解りました。すっきりしました。
    正に「背面打ち」ですね。
    ですから右足の位置を気にするより自分の右腕の長さ(巻き尺):
    によって自然に決めれば良いのですね練習場で早く打ちてー
    (ウイークデイのため会社のトイレby傘と、家の中でセットアップの
    練習のみでちょっと欲求不満気味)しばらくこのまま練習を続けます。
    疑問が出たらまたお願いします。

    山寺です。
    毎朝,テイクバック時の左手の「突き」の感触を覚えるため、小一時間練習しています。
    メールbS3(from 瀬々先生)で以下のように書かれています。
    「右斜め前」でも「2つの「突き」」でもありません。

    >@「単純に」「突き」です。「勿論、正面に!」「不親切」なようですが、人生長いです。
    「今一度やってください!」そして「この全文をコピーして」「項目ごとに、反論、
    意見を、述べて下さい」

    >@「このやり方は(メンバー)全員にお願いします」「だから、上記問題も、個人でなく、
    どなたが、割り込んで下さって良いと言うことです」

    以下は山寺が書きました。
    まず、「突く」と「振る」は全く感触が異なることが実感出来て来ました。
    時折、左手を握らずにテイクバックした時は「振った」感触ですごく気持ちが悪く、
    ダフり、シャンク。左手を握ってテイクバックした時は「突いた」感触です。
    但し、「突いた」場合でも体の右方向に突くとダフり。少しづつ体の正面に突くように
    すると、ダフらずナイスショット。でも、まだ、体の正面ではなく、未だ右斜め前。
    方向が少しばらつき改善の余地大。右手の肘を支点として固定するイメージを持つと、
    体の正面近くに突けて、ナイスショット。ここまでで、シャンクも出ず、かなりよく
    なったでのすが、でもでも、まだ多少安定性を欠く。この原因は、メールbW8
    (from 瀬々先生)で以下のように書かれていることとどうも関連が有りそうです。

    @「正解=(3)・やや近い=(1)・違う=(2−2)」です。

    >@「注意点」「左爪先が、開くと、(膝が、左に流れやすくなり)=(スライス)
    =(ダフ)=(ソケット)。。。。になる(原因)」

    以下は山寺が書きました。実は私スタンスは、「違う=(2−2)」だったのです。
    但し、ボールは左足踵前ではなく、両足の中央。昨日は練習場に行き、
    「正解=(3)」で打ってみました。左足がかなり窮屈だな、右腰に多少負担があるな
    という感じがあったのですが、強く打つことが出来、飛翔距離がかなり伸びました。
    方向性は「違う=(2−2)」と余り変わらない感じでした。今朝、60ヤードの庭で、
    「正解=(3)」で練習してみました。結果は、包み隠さず書きますと、
    どうもしっくりこないのです。シャンクも出ました。右手肘固定、正面突きをやると
    ナイスショットが出るのですが、どうも安定せず、再び「違う=(2−2)」に戻ると
    「正解=(3)」よりはすっきりと打て、安定します。
    昨日の練習場で違和感があったのが、現実になり、今日は右腰が痛いです。
    昨日は160球打ちました。先週は240球打っても全くどうもなかったのですが。
    体が痛くなったのは、今回が始めてです。ありのまま、書きました。
    どこか違っているのだと思います。

    メールbS3 (from 瀬々先生)で以下のように書かれています。

    2)「手順について」:

    >2−1)「右足を引いてから」後で「へそを右に向ける」と:

    >2−2)「へそを、右に捻じって、向けてから」「右足を真横に開く」の違いは?

    >3)「ここまで、書いてワカリマシタ!」「右」の言葉を「90度」と思われています。

    >4)「だからこそ」「頭でなく」「右に、臍を向けると(右肩が)地面より遠くなって」:
    「右腕は伸びきって」:{「決して」「ダフ」も「シャンク」も「スライスも」しない
    「気」がしてきます。}と言う言葉を「期待しています」

    以下は山寺が書きました。
    現在の私のやり方は、右足を引くだけです。その結果として臍が北北東に向きます。
    意識して、右に臍を向けるという行為はありません。なお、グリップ゜に関しては、
    以前フックグリップにしたと書きましたが、今現在はなにがウイークで、
    なにがストレートで、なにがストロングか判然としなくなってきました。
    以前はアドレス終了後の格好として、私は先生のHPのレッスン編実験室のthrust
    to belly-buttomと書かれた写真のような格好をしていました。
    両肘が体のサイドにありました。私がフックグリップにしたと書いた時には、
    両肘が体の前に来てお臍のあたりに位置したのです。この事をフックグリップにしたと
    表現しました。以前よりはフックグリップ気味にしたのは事実です。以上です。
    先生の教えと違っていることをしていて、教えて下さいというのは、
    余りにもあつかましいのですが、

    「正解=(3)」ではどうも打てないので、すいません、どこが違っているのでしょうか?
    ご教授下さい。なお、敢えて書きますと、「正解=(3)」では、ダウンスイング時の
    エネルギーが西方向に逃げないため、右腰に負担がくるような気がします。
    一方、「違う=(2−2)」では、ダウンスイング時のエネルギーが西方向に逃げるため、
    右腰に負担がこないような気がします。

    メールbU4(from瀬々先生) で以下のように書かれています。

    @「良い、練習を続ける」事が大切なのです!

    >「悪い(練習を積み重ねると)= : 「ヘタ」が付いたまま、かたまった(干し柿)

    >と「弓道の先生は、戒めておられました」:

    「庭で、毎朝(無理の無い)=(自然の原理で)

    >=(草木と共に「呼吸する」=(そのままが、太極拳です))」

    以下は山寺が書きました。干し柿になりたくありません。山寺晴夫

    *********************

    > 以下は山寺が書きました。
    まず、「突く」と「振る」は全く感触が異なることが実感出来て来ました。
    時折、左手を握らずにテイクバックした時は「振った」感触ですごく気持ちが悪く、
    ダフり、シャンク。左手を握ってテイクバックした時は「突いた」感触です。
    但し、「突いた」場合でも体の右方向に突くとダフり。

    「未だ、誤解しています!」「後でも記しますが(ダフ)は、アドレスで「巻尺」と:
    「こころ」がたるんでいるからです!=(やる気はあるが)(やろうとする
    「強い意志があらわれてない」)=(これは、竹の問題です)=(シャンクも)
    原因は同じです」:(例え、どこに「突こうが」地球に「届かない様にしておくことです」

    少しづつ体の正面に突くようにすると、ダフらずナイスショット。
    でも、まだ、体の正面ではなく、未だ右斜め前。 「方向が少しばらつき改善の余地大」

    「方向が少しばらつき」「一か、ゼロ」と考えて「(少し)は、ゼロ」です。

    「これからの練習は、{右手五本の指で、力いっぱい握り}

    =(ここが、インパクトだ!)」:と「強く念じ」=(意識して):
    「根っこから、竹に成りきる!こと」=(あまえがみえます!):「根っこ」といったのは、
    「左足の爪先が開いていると、」その上の「膝が、折れると」:
    それは「左に流れたことで」その上の「(へそ)が、左=(西向きゃ)=(右肩下がる)」:
    勿論(2-2)の形の「右足爪先では、「お城は、傾くように」いや、「傾いて下さい:
    (私は、シャンクで悩みたい)=(一生)ダフは、離さない!」が、みえみえ」です。

    @「質問に対する」「回答は(タイトルの)一行で済みます」あまり長いと「嫌われるので」
    「お茶でも飲んで、続きを、(分割して送ります)」
    (11131544)

    右手の肘を支点として固定するイメージを持つと、体の正面近くに突けて、ナイスショット。
    ここまでで、シャンクも出ず、かなりよくなったでのすが、でもでも、
    まだ「多少」安定性を欠く。

    「多少」は「ゼロ」の「代名詞です」


    この原因は、メールbW8 (from瀬々先生)で以下のように書かれていることとどうも関連が
    有りそうです。

    「正解=(3)・やや近い=(1)・違う=(2−2)」です。

    @「注意点」「左爪先が、開くと、(膝が、左に流れやすくなり)=(スライス)=(ダフ)
    > >=(ソケット)。。。。になる(原因)」> 以下は山寺が書きました。実は私スタンスは、
    「違う=(2−2)」だったのです。

    @「へそ」を「あまくみている」「みている」ではなく「優先順位」=(手順)どおり、
    「一つずつ」「いま、やりきる」のです。そして「忘れることです」
    「とかく、頭の良い人は、全部理解し、最後に(チェック)してと、考える」
    そうゆうことをしないで「いま、一番やらなければならないこと」「一つだけやる」
    「一期一会」「振り返りもしない」:だから「直接、指導の時も」「方向」について:
    (目標)=(スパット)(ボール)(グリップエンド)「ボール」「スパット」「ボール」
    「グリップエンド=(ヘソ)と」(100時間かけても良いから、正確に、得心の行くまで、
    足踏みしながら、遣り抜け!)しかし「右足を開いてからは(どんと、歩いてからは)
    {二度と}[目標を]見るな!」その理由を「考えて」「回答して下さい」
    (ROM)の方も、全員、お願いします。

    但し、ボールは左足踵前ではなく、両足の中央。

    「それは、(球筋のこと!)」
    昨日は練習場に行き、「正解=(3)」で打ってみました。左足がかなり窮屈だな

    「あまったれていた証拠」「左足が、きちんと「流れなくした」から」:

    右腰に多少負担があるなという感じがあったのですが、強く打つことが出来、窮屈だな窮屈だ
    が、飛翔距離を伸ばしたのです。

    @風の力で「しなった「竹」を」「根っこ」部分を「左に寄せれば」どうなる?
    「バネが減る」「左に動かない」(窮屈さ)が「飛翔距離を伸ばした」のです。

    方向性は「違う=(2−2)」と余り変わらない感じでした。

    「もう、いいでしょう!」
    「左に、根元から流しながら、長年の手の「感」で、
    (ボール位置から、左にグリップエンドを)流さない様にする」=(手元を{止める})
    =(無理が出る)=(方向性は変わらない)変わりに:続けると「手首の腱しょう炎」か
    「腰痛」になる。

    今朝、60ヤードの庭で、「正解=(3)」で練習してみました。
    結果は、包み隠さず書きますと、どうもしっくりこないのです。
    シャンクも出ました。右手肘固定、正面突きをやるとナイスショットが出るのですが、
    どうも安定せず、再び「違う=(2−2)」に戻ると「正解=(3)」よりはすっきりと打て、
    安定します。

    「当たり前だのクラッカー」

    > 昨日の練習場で違和感があったのが、現実になり、今日は右腰が痛いです。

    @「・・・・・?」

    昨日は160球打ちました。先週は240球打っても全くどうもなかったのですが。
    体が痛くなったのは、今回が始めてです。 ありのまま、書きました。
    どこか違っているのだと思います。

    「わたしは、意地悪婆さんの上を行く

    (意地悪爺=(じじい)ですから)」
    「ありのまま、書きました」ライブでかかないと「気合いが入らないが」
    二度目の「お茶として」取り敢えず、(1,2)を送ります。
    (11131648)瀬々孝一

    メールbS3 (from 瀬々先生)で以下のように書かれています。

    > >2)「手順について」:>2−1)「右足を引いてから」後で「へそを右に向ける」と:

    >2−2)「へそを、右に捻じって、向けてから」「右足を真横に開く」の違いは?

    >3)「ここまで、書いてワカリマシタ!」「右」の言葉を「90度」と思われています。

    >4)「だからこそ」「頭でなく」「右に、臍を向けると(右肩が)地面より遠くなって」:
    「右腕は伸びきって」:{「決して」「ダフ」も「シャンク」も「スライスも」しない
    「気」がしてきます。}
    >と言う言葉を「期待しています」

    > 以下は山寺が書きました。

    現在の私のやり方は、右足を引くだけです。その結果として臍が北北東に向きます。
    意識して、右に臍を向けるという行為はありません。

    「何処に目を付けている」のですか?「読む気が無い!」(少し言い過ぎ?):
    「本当は、もっと大声で!」叫んでいます!

    > なお、グリップ゜に関しては、以前フックグリップにしたと書きましたが、今現在はなにが
    ウイークで、なにがストレートで、なにがストロングか判然としなくなってきました。
    以前はアドレス終了後の格好として、私は先生のHPのレッスン編実験室のthrust to
    belly-buttomと書かれた写真のような格好をしていました。
    両肘が体のサイドにありました。私がフックグリップにしたと書いた時には、
    両肘が体の前に来てお臍のあたりに位置したのです。
    この事をフックグリップにしたと表現しました。
    以前よりはフックグリップ気味にしたのは事実です。

    以上です。先生の教えと違っていることをしていて、教えて下さいというのは、
    余りにもあつかましいのですが、「正解=(3)」ではどうも打てないので、すいません、
    どこが違っているのでしょうか、ご教授下さい。なお、敢えて書きますと、
    「正解=(3)」では、ダウンスイング時のエネルギーが西方向に逃げないため、
    右腰に負担がくるような気がします。
    一方、「違う=(2−2)」では、ダウンスイング時のエネルギーが西方向に逃げるため、
    右腰に負担がこないような気がします。

    「ここで、やっと(本題)です」:

    「世界中のゴルファーが、このエネルギー」を
    「もてあましていたのです!」:「いい線きていますよ!」(山寺さん!):
    「肘は曲がるように、造ってくれているのです!」「それを、円弧が大きいと?」
    (スピードが増す?)とか:(左腕が曲がると?=(ボール)が、曲がる?)などの
    (雑菌がはびこっているのです)「左肘を曲げて、引くから」(角加速度は増す)し、
    その上「手を止めて」:「角運動量のものすごい大きいエネルギーと(ヘッドの質量)が:
    (ボール)=(43.93g)=(1.62オンス)」を、「1トン」の「衝撃で」打っているのです。
    「まともに、その反作用を(手首)や(腰で)受けたら「どうなりますか?」」

    @「これを、すべて(あなたの内に(ブラックホール)に)」「引き込むのが」:
    「ケプラー打法」であり「ニュ-トンの(万有引力応用です)」:無理なく
    「大自然の原理を応用した」「幸せゴルフです!」

    @「山寺さん」「第二、第三の山寺さん」「四」ばらく =(しばらく)
    [「背面打ち」だけで、]=(肘鉄)
    「左腕の使い方を」(体感し)「体得して下さい」

    最後に:山寺さんにこんなにすばらしい「ヒントと、わたしに、40年分の想いを語らせた」
    笹原さんの「すばらしい!(ミスショット):=(800キロバイトで転送)の
    (2−2)図に」=(スタンスについて)
    感謝します。

    >> メールbU4(from瀬々先生) で以下のように書かれています。

    >>@「良い、練習を続ける」事が大切なのです!
    「悪い(練習を積み重ねると)=「ヘタ」が付いたまま、かたまった(干し柿)」と
    「弓道の先生は、戒めておられました」「庭で、毎朝(無理の無い)
    =(自然の原理で)=(草木と共に「呼吸する」=(そのままが、太極拳です))」

    > > 以下は山寺が書きました。
    > 干し柿になりたくありません。


    「さて?」「お手並み拝見」「お茶でも・・・・」

    ああ、言い忘れる所でした。
    「八十八夜のお茶」も「米」という字も・・・・・(また、にしましょう)
    「眠れぬ人が出ては。。。。」瀬々孝一

    笹原さん!笹原さんの書かれた2つの絵のお陰で、今までもやもやしていたことが一挙に
    理解できました。実は今まで、先生が背面打ちに近い格好で打っているなんて、
    気がつきませんでした。本当にありがとう御座いました。
    また、左足の方向は大発見です。これからも、練習の合間を見て、
    絵を使ってどんどん投稿して下さい。
    今回の2つの絵で、目の前がぱっと開いた人が何人もいることと思います。
    800KBの重みはすごくありますよ。ひょとしたら800人が開眼したかな?
    数通の、笹原さんと先生の往復書簡の中に、
    瀬々打法のエッセンスが詰まっていたと思います。
    今後とも、よろしくお願い申し上げます。

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