「補助線」

山寺晴夫さんの開眼!!

  • 「補助線」
  • 山寺晴夫さんの開眼!!
  • 今まで私はハンマーでくぎを打つイメージを持っていました。
  • 実はもう1ヶ月間以上、パターの練習を[単調なので] 止めていました「竹が・・」
  • @「右足(補助線を)はずしても安定して立てる位置
  • このプログラムが必要な理由:
  • @「卒器用」は、あっても「卒業はない」
  • * 過去と他人は変えられない。?
  • 「自然と手の位置が右に移動し」「ここで打てば」(フック系の球筋になるぞ!)と
  • @「すべて、(手順を、大切にすることで、解決します!
  • 「どこが、痛くても、間違いです!」

    >

    今まで私はハンマーでくぎを打つイメージを持っていました。


    > 地球方向に打ち込んで終わり。
    > これではどうもしっくりこない。

    > 「竹のしなり」をイメージすることにし ました。

    >「右へしなった竹は元の位置を通り過ぎて更に左にしなって行く」
    「根本がしかり止まれば」

    > いままで、左にしなって行くイメージがなかったのです。
    「パチンと、ハネル!」

    > ゴルファーらしいスイングになってきました。
    > ナイスショット。楽しみです。

    @「それでこそ、山寺晴夫さん!」
    [おめでとうございます!!!!]

    今日は雨でした。最近は毎朝60ヤードの庭で、アプローチ練習ばかりしていましたが、
    久しぶりに雨になり、お陰さまでパターの室内練習に励んでいます。
    アプローチと全く同じ手順でやっています。

    「左足爪先回れ右」 → 「臍回れ右」 → 「右足回れ右」「回れ右、3回」で、
    とても、覚えやすく簡単でスムーズに出来ます。
    テイクバック開始前には、視線をヘッドから手、腕に移した方が、
    スムーズにテイクバックできます。手、腕のどこを見るかは、ただ今研究中。

    以上の手順で、しっかりとパットできるようになりました。
    「左足爪先回れ右」の直前の両足は、相変わらず、目標方向に平行です。
    でも、右足が前に出た、正しいフォームにいずれ移行できるよう、両足の開きは肩幅から
    少し狭めています。

    ところで質問があります。ボールにヘッドをセットする時:
    なぜ右足を前に出したフォームにしなくてはならないのでしょうか。
    パターの時は、ボールに近づくことになり、方向を合わせやすいということも考えられますが、
    ドライバーではどっちみちボールから離れていますから、意味がないように思われます。

    先生は

    >@「右足(補助線を)はずしても」「左足、一本で(安定して)立てる位置」

    と書かれていましたが、この事と関係が有りそうな気もしますが。是非、理由を教えて下さい。
    今日、このフォームをトライしてみたのですが、どうもしっくりしません。
    明日は雨の予報ですが、コースに行きます。楽しみです。

    > 山寺さんは2ヤードの練習はされていないんですか?

    @していません。何か、とんでもない忘れ物をしてしまっていたようですね?
    最近の練習方法を正直に書きます。(1)毎朝60ヤードの庭で、9番アイアンのアプローチ練習を
    1時間します。距離は50ヤード(基本的にこれが中心)、30ヤード、10ヤードです。
    (2)1〜2週間に一度300ヤード(300ヤード飛ばしているということではありませんので、
    念のため)の練習場に 行きます。ドライバー→4番ウッド→3番アイアン→6番アイアン
    →9番アイアンの順でクラブを毎回換えて、それぞれフルショットします。
    160(〜200〜240←これはやりすぎ)球程度。以上で、練習は終わりです。
    何か変でしょう。お気づきですか。

    実はもう1ヶ月間以上、パターの練習をしていませんでした


    最初の頃はやっていたのですが、[単調なので]止めていました。

    なにが[単調な!]ものですか!
    「萩原さんは、この「メニューの、厳しさに」
    「真底感じていますよ!」:

    =(3球入れに、進めなくて)=(勿論、時間のせい?)」「一球の大切さ」:
    「手順が、いかに重要か!」「呼吸に同期、(シンクロナイズした、足の運び)」
    「コース」で、「練習場」で「室内で、全く(同じ)=(パターン化)」:
    「究極の(楽しさ)は、ここから(スタート)です。」「一期一会」です。

    「竹は素直に立っています」
    「風に吹かれて、しならされても、何にも言わずに耐えてます」
    「自分を信じて、立ってます」


    今日から、「回れ右、3回」の練習を兼ねて、毎日パターの練習はしたいと思っています。
    これでも、なにか変ですね???
    だって、9番アイアンとパターの練習しかしないことになりますから。アドバイスして下さい。
    >> テイクバック開始前には、視線をヘッドから手、腕に移した方が、
    スムーズにテイクバックできます。
    >>手、腕のどこを見るかは、ただ今研究中。

    > 私はどこも見てません。
    > ものすごく感覚的で表現しずらいですが、
    > 左肩甲骨の引きと左腕、右腕の伸び、臍向き、体重掛けかたを感じています。
    > 息を吐きながら。
    > 正しく表現すると、どこも見れないって感覚です。
    > 見ると意識がそこへ飛んでいきますので。

    @瀬々打法に接する以前、私はテイクバック時にどこを見るかで迷い続け、もうそれ
    こそあっちこっち見ました。そして、結局、見る場所は見つからなかったのです。
    今回も同じ事に陥ってしまうのかな??

    > > ボールにヘッドをセットする時、なぜ右足を前に出したフォームにしなくてはならないのでしょうか。
    > > パターの時は、ボールに近づくことになり、方向を合わせやすいということも考えられますが、
    ドライバーではどっちみちボールから離れていますから、意味がないように思われます。

    > 瀬々先生は、「微妙な方向調整」とおっしゃってます。

    > また60ヤードでなく、48cm・1m・2mだと実感できるんではないかと思います。
    > さらに、[ドライバーでこそ臍とボールが離れる]=(遠くなる)ので「補助線が」必要だと。
    > 右足前にしないでやったことがないので、わかりませんが。
    > 違いました!最初の頃(9月末か10月初旬)に右足前を始めたんです。
    > こうすることで、体の向きがよくわかるようになった記憶があります。

    > > 先生は

    > >

    @「右足(補助線を)はずしても」

    「左足、一本で(安定して)立てる位置」

    > > と書かれていましたが、この事と関係が有りそうな気もしますが。

    > 左足一本にしなければいけないのは、別の理由だと思います。
    > 右足はあくまで補助線の役割で、もしこの状態で右に体重が掛かると
    > 竹が揺らぐもとになると思ってます。
    > 両足間隔がないので、右が落ちたりする危険があります。
    > また右足開くがスムーズでなく、体がピーンと貼った感覚がなくなっちゃいます。
    > この感覚は冒頭に書いたのと同じものです。やり直しになってしまうのです。

    @右足=補助線ですね!!
    補助線の意味が今日まで全く分かりませんでした。たった今、分かりました。
    右足前でドライバーを持つと、右足の左側面のラインとシャフトが重なって見えます。
    特に左目をつむり、右目だけで見るとはっきり分かります。右足を前にするとこの補助線の助けで、
    クラブを体に対して正確に直角にすることが出来ますね。

    でも、しつっこいですが、このようにしなくても、クラブエンドを臍に当てればクラブシャフトは
    体に正確に直角にできると思いますが。どうでしょうか?
    ただ単に、臍にクラブエンド゛を当てただけでも、結構直角。
    さらに、ドライバーでもパターでも少し足踏みをしてみると左右に小さく揺れます。
    そのゆれの中心が体から正確に直角になった点だと思いますが。
    ちょこまかとボールを中心に微調整する時、右足前の方が体との直角が変化しない?
    そうかな、臍にクラブエンドを当ててしっかり握っていれば直角は保たれる。
    なにか、分かったようでわからないなあ。


    こんばんは、萩原です。> > 山寺さんは2ヤードの練習はされていないんですか?

    >@(していません。何か、とんでもない忘れ物をしてしまっていたようですね?)

    はい!断言しちゃいます。庭がない人のための室内カントリーではありません!

    私が実践して感じること:
    1.カップインする(私の場合、ボールに当てているので距離が合って当たる)

    確率の高い順:
      48cm(もしかしたら強過ぎオーバー?)・2m・1m
    2.いいインパクトが出来る順:2m・1m・48cm
    3.練習する回数:当然48cm・1m・2m
    最近、48cmの距離合わせの精度があがってきた。48cmが一番難しいと感じています。
    笹原さんメールのおかげで48cmで、いいインパクトができるようになってきた。

    このプログラムが必要な理由:


    的が小さく、スイングも小さいので完璧でないと終了できないプログラムです。
    距離が長いと的も大きくなります。精度が落ちても良しとなってしまいます。長くてもカップです。(アプローチは、)

    効果:
    このプログラムをはじめてから、練習場でアプローチを打っても、以前と比較にならないくらい寄せられます。
    (距離を間違えることはありますが、)ヤーデージ看板の真下にスピンの効いた球で止まる事が多いです。
    さらに、庭がない人のための室内カントリーなら、48cm・1mを練習せよ。
    48cmを反復せよと瀬々先生がおっしゃるはずがありません。
    毎日、2mを3発連続入れよと言われるはずです。

    > (2)1〜2週間に一度300ヤード(300ヤード飛ばしているということではありませんので念のため)
    の練習場に行きます。ドライバー→4番ウッド→3番アイアン→6番アイアン→9番アイアンの順で
    クラブを毎回換えて、それぞれフルショットします。160(〜200〜240←これはやりすぎ)球程度。
    以上で、練習は終わりです。

    私は、アプローチ(AW)→7i→ドライバー→3i→アプローチが昔からのパターン。
    最近は、1球毎に狙いを変えて、竹の調子がいいと1球毎に球筋を変えて打ちます。
    1球毎にランダムにクラブ選択する時もあります。100〜200球打ちます。
    瀬々先生には50球でいいと言われましたが。

    @「練習場は(コースでしょう!)=(球筋、確認、実験でしょう)
    (ワン・ラウンド)雑に打って良い球がありますか?」

    > 何か変でしょう。お気づきですか?。
    実はもう1ヶ月間以上、パターの練習をしていませんでした。
    最初の頃はやっていたのですが、(単調なので止めていました。)
    今日から、「回れ右、3回」の練習を兼ねて、毎日パターの練習はしたいと思っています。
    これでも、なにか変ですね???だって、9番アイアンとパターの練習しかしないことになりますから。
    アドバイスして下さい。

    私は、
    (1)AWで48cm・1m・2mの1発連続。(卒業)
    (2)AWで48cm・1m・2mの2発連続。(一応卒業)
    (3)14本で48cm・1m・2mの1発連続。(訓練中)
    です。

    @「卒器用」は、あっても「卒業はない」


    「やったことがある!」[毎日、やっている!]=(とても、すばらしい!)だけで良いでしょう!。
    何時でも「いま」「ここ」「ただ、やる」だけです。

    > @瀬々打法に接する以前、私はテイクバック時にどこを見るかで迷い続け、
    もうそれこそあっちこっち見ました。そして、結局、見る場所は見つからなかったのです。
    今回も同じ事に陥ってしまうのかな??

    瀬々先生が言われるように「ボヤーっとヘッド・ボールを見て」:(体のパーツ)を感じればいいんです。

    > @[右足=補助線ですね!!] 補助線の意味が今日まで全く分かりませんでした。
    たった今、分かりました。右足前でドライバーを持つと、右足の左側面のラインとシャフトが
    重なって見えます。特に左目をつむり、右目だけで見るとはっきり分かります。

    両目の方がいいと思います。右目が効き目でしたら、まだましですが。

    > 右足を前にするとこの補助線の助けで、クラブを体に対して正確に直角にすることが出来ますね。
    でも、しつっこいですが、このようにしなくても、クラブエンドを臍に当てればクラブシャフトは
    体に正確に直角にできると思いますが。どうでしょうか?

    「微妙な方向調整」です。

    的が小さいですから、あの辺じゃなく「あそこ」です。しっくりくるところを探しています。

    > ただ単に、臍にクラブエンド゛を当てただけでも、結構直角。
    さらに、ドライバーでもパターでも少し足踏み(してみると左右に小さく揺れます。
    そのゆれの中心が体から正確に直角になった点だと思いますが。
    ちょこまかとボールを中心に微調整する時、右足前の方が体との直角が変化しない?
    そうかな、臍にクラブエンドを当ててしっかり握っていれば直角は保たれる。
    なにか、分かったようでわからないなあ。

    完全に説明仕切れるところまで達していません。

    --

    * 過去と他人は変えられない。

    未来と自分は変えられる。

    と、誰かの「諺」に有るが、「過去はともかく、「他人自身が」
    =(へそ)を「真っ直ぐ」「素直に(やってみれは!)「球筋は、変えられます」瀬々孝一


    こんばんは、山寺さん。
    萩原です。
    > 今日コースを回って「臍右」を実践したのですが、質問があります。教えて下さい。

    恐縮ではありますが、問題もだしました。

    > なお、いかに○○センチと書いてありますが、上半身裸になって測定した正確な測定
    > 結果です。
    (1)私は、グリップエンドを完全に臍(正確には臍下6センチ)にくっつけています。

    右足半歩前で方向調整してる時までは、臍下(6cm程度です。未計測)につけています。
    位置が決まったら、腕を伸ばします。
    この段階で臍下からクラブは離れます。
    もしかすると、腕を伸ばした後も右足前のまま方向調整してるかもしれません。
    (無意識です。今試してもよくわかりません。よく覚えていませんが、
    多分やってないと思います。)
    この後、右足を斜め後ろに開いて、
    次に臍右ですから、体に接触する事はありません。

    >   これからは、寒くなり厚着をしますので、このままでは、ますます引っかかって
    > しまいます。
    >   どうしたら、良いでしょうか。

    私の場合、ぬいぐるみをかぶらない限り引っかかりません。
    それもウルトラマンではまだまだ?カネゴンで引っかかります。
    今日、出光のガソリンスタンドで両キャラクターに会ってきたもんですから(失礼!)

    > (2)最初は、シャフトは、臍から真っ直ぐにY軸に平行になっていますね。

    方向決めの時までです。

    > グリップエンドは絶対座標(3次元空間で自分の体ではない)に固定していますから、
    次に臍を右に回すとクラブエンドは、私の場合3センチほど臍より左に位置する結果になります。
    シャフトは相変わらず、臍から真っ直ぐにY軸に平行になっています。

    臍右の前に、グリップを方向確認位置(右足半歩前)に置いたまま、
    右足をドーンと開くとグリップはどこにきますか?
    この際右足を真横(東)にドーンとでもいいです。左足体重のまま。

    瀬々先生のHPに下記のように書かれています。

    山本さんの「おへそ」を「思い切り、右に向けると」

    「自然と手の位置が右に移動し」

    「ここで打てば」
    (フック系の球筋になるぞ!)と。
    また、どこにあったのか探し出せないのですが、
    「グリップエンドを:
    臍より右に位置するとフック、左に位置するとスライス」
    と書かれてあったと思います。

    最初です。アドレスの時ではありません。

    臍下6cmで構えた時、あらかじめヘッドは臍前、グリップは臍右にすると
    フェースはどちらを向きますか?

    いつも通り[正しい手順で]やって、方向確認終了後、グリップが東(右)に動くと
    フェースはどちらを向きますか?


    @「すべて、(手順を、大切にすることで、解決します!


    先達の、歩いた通りに、歩いてみる謙虚な心)

    自己流は、そのあとです!」(sese)

    「どこが、痛くても、間違いです!」

    @「直ちに、休憩して下さい」「どこが、痛くても、間違いです!」

    @「今すぐ、上を向いて、寝て下さい」:
    「T」
    そして、素手で「山寺神主の「御払い打法」をやって下さい」
    =(英文字)「V」字を、右斜面から描く。

    1){クラブを、持たないので、右小指を、左手の中指と、人差し指で挟んだ:
    (インターロッキング・グリップ)に,両手とも、力を入れて握る}
    2)「オヘソの上に置く」
    3)「両肘をを折って」=(グリップ)を(右肩前に)「V」字の、右斜面。
    4)「へそに戻る」:{イッカイ!}
    5)「両肘をを折って」=(グリップ)を(左肩前に)「V」字の、左斜面。

    「戻す」(ヘソ)経由(右肩前)から、「連続打ち」が、:
    「山寺神主の「御払い打法」

    6)「へそに戻る」:{ニカイ!}「両肘をを折って」:
    =(グリップ)を(左肩前に)「V」字の、左斜面。
    7)「へそに戻る」:{サンカイ!}「両肘をを折って」:
    =(グリップ)を(左肩前に)「V」字の、左斜面。
    8)「へそに戻る」:{ヨンカイ!}「両肘をを折って」:
    =(グリップ)を(左肩前に)「V」字の、左斜面。

    @「何か感じますか?」:

    「U」 @「上を向いて、寝てまま」
    @「円月殺法」
    1)「上記、フィニッシュの、「左肩前」から、「右肩前」「おへそ」と、連続」
    8回、「回転打ち」:
    声を出して「イッカイ!」「ニカイ!」「サンカイ!」「ヨンカイ!」

    @Golf-swingも、「両手の動きは、 この「T」「U」の「肩幅より、外に出ません」」

    これは、( Wedge )をもって実際に「打球」されたと、思います。
    ={垂直水車が、よく出来ています}={図参照}

    @「何か感じますか?」:
    「手首は、折れますか?」
    ドライバーの、時を、イメージしてみて下さい。

    わたしには、あなたのドライバーは、(グリップ)が(左肩前)「V」字の、
    左斜面の:位置が、「肩幅より、外に出て」「肩前より、低いところ=(下)にきている」:
    のが、見えます。

    「グリップ位置と、左肩の間が広い」=(「折りたたみが完結出来ていません」)
    「左、手首が手の甲側に折れている」:
    「ドライバーのヘッドが、左後ろの{たけのこ}を、ぶったたいている」
    ={垂直水車になっていません}={図参照}

    「肘鉄は,できていますが」:前記{T}{U}の「折りたたみが出来ていません」

    @「右手をこぶしにして」
    「右手の、(手首で)」「左(手のひらを)打って下さい」

    : > 上記が、右腕をピンと伸ばす。
    : > グリップをギュッと握る。
    : > 人差し指と中指の付け根に押し圧力を感じる。
    : > の真理でした!!

    「右手の、(手首)」を「左(手のひら)に、打ちつけてみましたか?」

    : > 力を入れていれば、決して手首は折れない!!
    「勿論」「左手首も!」

    : > 右手首を真っ直ぐしようとする力がアドレスで足らなかったのです。
    : > 右手首がぐらついていたんです。その結果が左手首の折れです。
    逆に右手首を真っ直ぐしようとすると治ります。

    : > 両手で4cm手前から球の真後ろにヘッドを移動する時、
    : > 右手首まっすぐを意識しながら、押されるようにする。

    左手首の痛みも、我慢して球を打っていると痛みが消えてしま
    : います。打球はまあまあいい感じです。

    @「今すぐ」
    @「直ちに、休憩して下さい」「どこが、痛くても、間違いです!」瀬々孝一

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