@全てのクラブ:「右手と左手の喧嘩」です。
例えば:
1)(右手)動かさない。

2)「竹は、大地に立って自分では動かない」:
そこに「風が吹く」=(左手)の「握り、突き、伸ばす」エネルギーで、竹を撓らせる。
3)風が吹き過ぎれば「竹は、元どおり、撓りかえって立っている」:

4)「打った球が狙いと違ったら」人為(意識して、アドレスで逆の球)で、「修正すれば良い」

=下図(指パッチン)も同じ。

「アドレスで(グリップ・エンドを)銀海さんのからだの何処かに付けておく」:

クラブは「伸び縮みしない」:ヘッドを「ボール」に、もう一方の「グリップ・エンド」を:
例えば:1)「長いクラブ」は、{下腹部}または「御臍」
2)「パター、ショート・アイアン」は、{左足の太股内側}
右手: 右肘 :右肩:を固めてしまう
> 特に右手首をロックする。
@正解「既にインパクトしている」=「竹が大地に立っている」のと全く変わりません。
ただ、つぎの「左手の握り」={風の強さにより、竹のしなりが異なる}=
(単位時間に、竹のしなり、戻りの距離に差がある)=(スピードが異なる)

> 左手を強く握る。
@わたしは、わざと「左手を強く握る」としか言っておりませんが:
パターで、30〜40ヤードとか、グリーン周りの
「wedge」で「低く、ブレーキの利いた球」

大きいショットでは、当然「左腕の突き」=(左腕を伸ばし)
=(楕円の長い半径)=(遠日点へ):
=(惑星)も(ヘッド)も「速度遅い」=(トップから)
グリップ・エンドを、アドレスの位置に「引き戻す」
「=(楕円の短い半径)=(近日点へ):
=(惑星)も(ヘッド)も「速度一番速い」=(インパクト)」
> ダウンスイング〜インパクト :は 飛球線にヘッドを放り投げる。
「打ち込むとか、払い打つ」は:
@「間違いです!」
事実、「下図のように(ヘッドが、飛球方向に)走る」のですが:

「銀海さんは」飛球線にヘッドを放り投げたり、
「打ち込むとか、払い打つ」はいけません。
「ヘッドは、意識しなくて良いのです」
@「アドレスで、身体のどこか(例えば、臍)に付けた準備から:
(スイング楕円軌道)の(半径最短)のところ={スピード最大}

トップで「一度伸ばされた腕」楕円軌道の半径最長=(スピード最小)
{グリップ・エンド}を、臍に引き戻して(止める)だけです。:
={ヘッド・スピード最大}」

@「意識は、グリップ・エンドを臍で止めても」:「左肘は、肘鉄で折りたたまれ、
両拳は、左肩前まで上がる」・・・・>「ヘッドは、勝手に、善光寺」:
「ヘッドに引かれバック・スイングの逆に撓らされた(シャフト)も、
しなり返って「竹のように立つ」:
@「両手を、緩めると」「クラブは、ストンと、手の中を滑って」
「ヘッドは、拳の上に落ちてくる」

> (疑問) ダウンスイングでどうしても臍が動きます。
銀海さんだけではありません。
人間だれしも動きやすいものですから:]
@だから、[打つ時多少御臍が動いても「右肩」が前に出ない=
「グリップ・エンド」が、「アドレス時より左に流れにくい」準備をしておくのです。:
「右足の位置」を右後ろに開き:
「腰」「臍」「両肩」は「北北東を向けておく」

>(3) アプローチの距離の打ち分けは 、まだ見つかりません。
次の理由と、実践で(実験で)全く逆であることが解明できました。
簡単に実験できます。是非、検証して頂きたいと思います。
>seseさんのおっしゃるとおり、左手を強く握ると、左ひじを伸ばした状態もうまく固定されてトップもコンパクトになるんですね。
>ダウンスイングでも腕が伸びたまったくの{勘違いです!}まま、アドレスの再現ができるので、ヘッドを意識しないで、振りぬくことができました。
>おかげさまで、アイアンのショットはこれまでになく安定していました。
@[もっと、安定する方法があります。]
1)「アドレスの再現」ができ、その上「ヘッドが走る方法です」
2)「アドレスで、両腕を曲げ(半径を最短にしておく)=(グリップ・エンドを体に付ける)」
3)「トップで伸ばされた腕が(ダウンスイング・・・・インパクトで、腕を元のように引付けて曲げ、折りたたむ)」
>しかしながら、ショットよければパット悪しで、終わってみればいつもとかわらぬスコアでした。
@[上記、単位時間=(一呼吸)で「両腕を曲げ」:
[グリップ・エンド]を固定したまま下記に挑戦して下さい。
で(48センチ)(80)(160)(2メートル)まで、:
「全てのクラブで(ホール・イン)させて下さい」:
@「次回、練習場に行かれた時」
全てのクラブで必ず「10,20,40,80,160・・・・」と、
順次直線上に「倍々の距離を打ち」
そのあと「フルショット数発打ち」:順次、「クラブを換える」を、試して下さい。
大切なことは{短い距離でも、インパクトは、両手とも「力一杯握ることです」}
>悩み
>(1) ボールが右に流れる
@「悩むことはありません」
インパクト時:「グリップエンド」の位置が、意識と実際が:
ほんの少し「左に流れているだけです」
原因の多くは「頭より遠い、足や、腰が左に移動している(移動させている?)為です」
{意識して、「現在のスタンスも、グリップも変えないで」:
左方向=野球のショート、サード方向に打ってみて下さい}={積極的エラー}
@気が付き:
「修正の方法」
1)「グリップ・エンド」を、アドレスで、「銀海さんの、身体のどこかに引き付けておき」
2)「右手100%しっかり握り、{動かさない}つもり」
3)「息を吐ききり」「腹を引っ込め」:「苦しくなったら」
4)「左手を100%握って下さい」
5)「息=空気が入り」クラブ・ヘッドは「勝手に右に動いて・・・・」
6)「ヨイショット!」=(インパクト)={気合、掛け声、吐く息}
先の、練習場での方法「ほんの少し打つ」={ボールが飛んだ}から:
7)「どうすれば、倍々の距離を打ち分けられるか?」:
8)
ここは、人に頼れません]={味}={風呂加減}「次回、レポート下さい」
>ロケットが地球の引力を振り切る方向に打ち上げられるように、
>へそに引き付けていた両こぶしを前方に突き出せば 良いのです。
>(左右の腕の長さは、ほぼ同じだから、 突き出せばヘッドは自然と、右に上がる)
>「元の(へそ)に引き戻す」だけ。??
>
>両こぶしを前方に突き出すとクラブ自体も前に出るだけの様な気がするのですが、
>なぜ右に上がるのでしょうか?
@質問ありがとうございます。
順次お答えします。
「グリップは一般的なゴルフのグリップで、とは:
1)「右利きでは、右手がボールよりで、左手が身体に近いところを握っていますネ」
2)「ゴルフを忘れて、神仏の前で(両手を合わせる):
3)その両手を合わせたまま、神仏の方に近ずけるように、両手を伸ばす」:=(両肘も伸びている)
4)「銀海さんは真面目に(前を突きました):ところが・・・・」
5)「1)の状態を、無意識にキープしています」:=(右腕は伸びて、左腕は曲がったまま):
=(左右の拳の位置が、不揃い)
6)「グリップは一般的なゴルフのグリップで」:
「2)のように神仏=(ボール方向)に突くと」=(両肘も伸びている):
=(左右の拳の位置が、揃う)=(左拳が、右拳に追いつく)
7)「クラブ・ヘッドは、右に上がる」
8)(Step 1)として、「左手を握る」だけから始めて下さい。
右手を初めから、「力一杯(=100%)握り動かさない」その後:
「左手を握る(力一杯=100%)」と、両手で200%:
「クラブヘッドは、一度右に動いて、シャフトはしなり、元に戻って、ボールを打ってくれます」
銀海さんが「バック・スイングして、振り戻して打つ」という「意識は不要です」
「ヘッドに引かれバック・スイングの逆に撓らされた(シャフト)も、
しなり返って「竹のように立つ」:
@「元々握っている、右手指の、「弾性」で」{戻る}のです。

@「両手を、緩めると」「クラブは、ストンと、手の中を滑って」
「ヘッドは、拳の上に落ちてくる」
「銀海室内カントリー」を設立して:
「泣きたくなるほど、楽しいゲーム=(連続ホール・イン)」
「実球で、全てのクラブの練習を、無料で、何時でも出来る」
お勧めします」解らないこと、疑問点、何時でも大歓迎です。」瀬々孝一
>グリップは一般的なゴルフのグリップでよいのでしょうか。
@「グリップは一般的なゴルフのグリップです」
>よろしくお願いします。
:レポートお待ちします」瀬々孝一
Netscape や FRAME・→⇒
TARGETの方は
{「総目次」}=(天の声の雲)からどうぞ!
[FRAMEなし(お急ぎの方のための縮小版)は、
こちらからどうぞ!!]
「はじめての方」
「全体像が、
後でゆっくり読めます」
[Guten Tag !]=(工房)|