(sese)名工は銘木を知る

[ ゴルフは何処でも出来る!!]

[下半身鍛練法]

「グリップ」

[鉄アレー(=約4Kg)一本で、 [すべてのトレーニングが出来ます]

[ ゴルフは何処でも出来る!!]

[ ゴルフは何処でも出来る!!]

T・「コースで」
さあ!大自然に包まれたコースで、頭も(ゲーム性)、体も、使って
「ボールに引かれて善光寺参り」しましょう。
@10キロメートル歩くなんて、目じゃないでしょう。
A「芝生や木に炭酸ガスを差し上げて回る」「布施」とは、この吐く息なのです。
B「真の深呼吸」は、生まれたときから「オギャア〜」の吐く息から始まります。
C「吐く息深呼吸」で心も体も、リフレッシュ出来るのです。
D「雨の日」も、グリーンがよくボールを止めてくれ、パットも強く打てる。等
E「風の日」も、横から、前から、後ろから「風の吹くまま」寅さんの世界?
F例え、同じ日の2ラウンド目も、決して同じ所から打つことのない
G「この一打を」楽しみましょう。


U・「練習場で」
@目標を1点に決めましょう。
Aあの柱と、何本目の柱の「間」ではなく、
B「何本目の柱に当てる」が、「実際は右の何処に、左のあそこに」を確認する。
C「次の一打」は、アドレスを修正して打つが、
D「一打目と同じ傾向だったら」
E「意識と実際」の違いを「よく知って」
F「3打目」は、「意識したエラー」をしてください。
G「積極的エラー」とは、野球のノックで、セカンドベースに打とうとしたのに、
フォワースト側に飛んだ。とき、「セカンドベース」に打とうとしないで、
「サードベース」に打ってみる。
Hボール位置も、スタンスも、グリップも変えないで、「意識してサードへ打つ」
勿論、「テンポ」「リズム」は、「吐き切る呼吸」と「自然の吸気」で!!。

@[グリーンに乗せる]のではなく、「あの旗に当てる」で打つ。
A「ショート」したら、「力加減で、もう少し強く打つ」のではなく、
B「目標の旗を」意識の世界で「遠くの、あそこに持っていく?」のです。


V・「学校の校庭で」
@家庭用のネットの少し大型のものと、「銀行のお並び誘導ロープ」を用意する。
A初めての間は、教師がボールを置いてあげる。
Bクラブは、1本のみ使用。順番待ちの生徒の手には、何も持たせない。
Cバスケットの「キャッチ・アンド・シュ−ト」方式に、順次何球かずつ打たせる。

「ゲーム性」「競技性」を持たせるには、
@アーチェリー方式に、「的」の赤丸=10点、次の黒丸内=8点、・・・・。
赤丸の位置に、オール布、又は網の袋を提げる。
「クラブにより」、高さを変えるのも、喜ばれる。
砂はなくとも、ソールしないでバンカー・ショットする、
高い球の「目標」にもなる。

A的の前の「平面に」三重丸を「白線で描き」上記得点を決め、
そこに止まった「ボール」の数を、競うことも出来る。
Bパターマットを的前に置いて、アプローチ・インを競うことも出来る。
Cその他、お考えください!


[下半身鍛練法]


下半身のトレーニングが、場所、時間(100秒?)を問わず、できます。
「相撲の土俵入り」も勿論いい。
「大極拳」「八段錦」の(二段目)(七段目)も、(写真)のように、
腰を落とし、呼吸に合わせて両腕を左右に開く。

心肺機能を高め、気血の流れをよくする。
やってみればわかるが(100秒)もあれば「下半身が、鍛えられる」のを:
「実体感できます!」「歯を磨きながら、腰を落として「吐ききり呼吸」も可」

(プログラム)
1)「足を開いて立ち」
2)息をゆっくり吐きながら「腰を沈め」=(両手、股間にたらす)
3)(以後、腰を静めたままの姿勢で、行う)「吐ききった」あと:
(息を吸いながら)「両こぶしを、胸の前まで引き上げる」
4)(息をゆっくり吐きながら)「左手、( V )サインで左に、伸ばし、突く」:
「右手は、こぶしのまま、肘を張り」:
あたかも「弓を引くように」左右に開き「胸を張る」:
=(左右肩甲骨が、背中でぴたりと「密着」)=(吐ききる):

5)(息を吸いながら)「左手を、こぶしに戻し」:
=(両手、こぶしで「胸の前」)=(充分吸ったところから・・):
6)(息をゆっくり吐きながら)=(両手、股間にたらす):
「吐ききったところから」

3)からはじめ、今度は、対照的に「右手を伸ばし、突く」
「・・・・・・」最後に、「吸いながら(立つ)」:
(ワン・アクション)=(1呼)=(1吸)=(約10秒):
「トータル」=(10アクション)=(100秒):

「何100メートル」走った「感じですか?」

@「慣れれば、徐々に「1呼吸を、長くする」」

.

W・「ゴルフ大好き人間より」愛をこめて!
「クラブもボールも、何もなくても」ゴルフのトレーニングは出来ます。ネ!

始動は「左手で握る!」

(sese)拝見 始動は「左手で握る!」

始動は「左手で(強く)握る!だけで、48メートルは、軽く飛びます。
パターでも!

@「是非、試してガッテンして下さい!」


[鉄アレー(=約4Kg)一本で、すべてのトレーニングが出来ます]

「ソファーの上に、上向きに寝て、(鉄アレー)を:

「両手でグリップ(クラブを持つように)して、「オヘソ」の上に立てる」:

1)「オヘソ」から離さないで、「アレーの、上の球を回す(時計回りに8回)」:
「必ず声を出して(いっか〜い)(にか〜い)(さんか〜い)(よんか〜い)・・・・」

2)「( U )の字」書きに「10時にもってきて、(スタート)( U )の字、逆戻りで8回」:
「必ず声を出して(いっか〜い)(にか〜い)(さんか〜い)(よんか〜い)・・・・」

これを「8セット」=「スイングをイメージしながら、腹力で、突き上げながら、やって下さい」
「両、肩甲骨が、働くのを感じれば「 BEST ! 」」 :

3)人や、物に当たらないよう十分注意して「野球のバット」で、同じ事をやって下さい!

4)「パターから、ドライバーまで、14本のクラブで「8セット」必ず、一声「One Action」:
「時計の6時」を通る時「力いっぱい握る」=(吐く息)=(はやい):
「10時、11時と(入る息)=(ゆっくり)」
「必ず「緩急のリズムを付ける」」


絵は良く分かりました。

@「はさみにバネを、付けました」

@「何が、バネの役目をしていますか?」=(皆さんお応え下さい!)

@「山寺さん」当面、テイクバックの[始動]は:

「左手で突く」を「突き詰めないで」:

[[始動]は「左手で握る」だけ!]=[右手中指は、鋏のかなめ]:=(固定)=(動かさない):

山寺さん「テイクバック」してはいけませんヨ!

[[始動]は「左手で握る」だけにしてください!瀬々孝一

:

: テイクバックという意識は、今後捨てます。
: 「始動」に注意を払います。「左手で握る」
: 今晩もやってみます。

「はさみにバネを、付けました」
@「何が、バネの役目をしていますか?」=(皆さんお応え下さい!)

「初速(ゼロ)=(止まっている、クラブ・ヘッドに)最大エネルギーを加えるのは、:
「1)・・・・」ですが、それに逆らって、上げさせない力が働いています。」:
それを「バネ」に喩えましたが、喩えられたものは:「2)・・・・」です。

@「1)、2)を、お応え下さい!」
尚、今回は、「ルール違反」ですが、下記、個人メールで、お応え下さい。
「ROM」だけの方も、この際「一声」お聞かせ下さい。瀬々孝一

sese@venus.dti.ne.jp

[takenoko:00651] [左手握るだけ]

たけのこクラブのみなさん 、こんにちは。萩原です。

[左手を握るだけ]の練習は、{正しいグリップを習得する}プログラムだった!

瀬々先生のHPで「グリップに関する記述がない。」と少し前に話題になりました。
[左手を握るだけ]の練習は、[正しいグリップを習得するプログラム]だと思います。
[テークバック{始動}の目的]もありますが、私にとって最大の収穫はグリップです。

以前、[目をつぶっても室内でカップインできた]と報告しましたが、
この時は神経をすり減らして?鋭敏に体の動きを感じる必要がありました。
しかし、[左手を握るだけ]の練習だと目をつぶっても、簡単にスコン!スコン!
[カップインします。]

[これってスゴイ事だと思いません?]

2mでも、どんなクラブを使ってもスコン!スコン!と入るんですよ。
この簡単に出来るってことは重要で、
複雑な動作ではない。=ものすごーく単純な動作。
つまり、だれでも出来るということなんです。

修行は不要。

みなさんも、やってみてください。(萩原)

[takenoko:00650] 「左手を握る」は結構奥が深いです。
みなさん、こんばんわ。
「左手を握る」は結構奥が深いです。

今晩も室内練習していますが、ハマリそうです。
いくらやっても飽きが来ません。
楽しいオモチャ(表現力不足ですいません)をもらった子供のような気持ちです。
山寺晴夫

(sese)名工は銘木を知る

[今、マスターズで活躍中のフレッドカプルスは 「6の字水車軌道」スイングです]

さすが、萩原さん @「( 0,80 )秒の世界が見えてきましたね!」
「ゴルフ大好きの皆さんにも、見えていると思います!」

@「そこで、フレッドカプルスの:
(こころ)=「真意を、みなさんで追体験してみましょう!」」

「添付図」:(5 balls)

1)「全打球」とも「スタンス」も 「クラブ・ヘッドのセット位置(赤色)も同じ」で;
「5個」タテに並べたボールの、手前から、順次打球して下さい。

2)「誰にも出来ますが、足に近いボールを@の位置としますと、順次ABCD」;
それぞれの位置に、「一球」置いて、打球してもかまいません。

@「勿論、ホール・イン目標ですが;
課題の真意を誤解されやすいので「それぞれのボール」矢印方向に」
「目標を移動しても結構です」「穴を動かす?」のです:
=「ヘッドと、ボールの関係は変えないで(スタンス位置を目標に合わせることの意)」

@「48センチから、全クラブで!」

フレッドカプルスは[6の字水車の打法]
: 送信日時 : 1998年4月12日 7:56

: たけのこクラブのみなさん 、こんにちは。萩原です。
: 今、マスターズで活躍中のフレッドカプルス。
: [6の字水車軌道のスイング]です。
: 真上に上げて、強烈に左肘を引く。
: [肩甲骨の使い方]が理想的です。

: 下記2点が違います。
: 1)アドレスでの球からの距離が遠い。
: →瀬々打法の標準より、つま先に体重を掛けていると思われる。

@「腹を突き出し(左足親指に全体重を掛け)背伸びして打つ」の「差?」

: 2)左フックグリップ
: →雑誌で本人の解説(?)によれば、
:  フェース向きを変えずに真上にあげやすいから。
:  左フックグリップだと、アドレスでの球からの距離を
:  遠くする必要があると思います。
:  左肘を引き付けて準備するのではなく、
:  左腕を伸ばして、位置決めするため。

@「或男が、左フックグリップで、距離を稼いでいました」:
大切な試合の、「ここ一番という重要なショットで、左の森に入れてしまいました」:

その男は:
「これまで、飛ばないといわれていたフェード系に切り替えようと考えました」:
「グリップは、いじりたくない」:「では、カット打ちで:
「フェード系の球を打とうと思い付き」:

「アウトサイド・イン」:
=(カット打ち)で「左肘を引いてみました」ところがどうでしょう!

「飛距離が落ちるどころか、従来より飛んでいるのです」:

次の重要な試合で;
「安心して、思い切りひっぱたいても、左にいかず:
安定した「ピンポイント狙いの球が出ました」

「それからです、いくら風が強くても、自信を持って攻めていけるようになったのは!」:
「ただ、思い切りひっぱたいているうちは良いのですが、慎重になると」:
1)「グリップ通りの(フック様が)お出ましになる」
2)「押し出し、になる」=(左肘が、外を向いているから:
その通りに、「外に」折れるようになっている)

1)「誰かと、引っ張りっこした時の肘の向きは、(下向き)」:
2)「左親シャフトの指真上」=(両手、合掌)=「スクェアァー・グリップ」

「その男が、ケプラーさんや、ニュートンさん」と、「お知合いのなかで」:
「半径を短くしたら、スピードがでると教えたら」
「もっと、別の世界が開けたと思います」

[もっと、もっと簡単に!](さて、皆さんの選択はどちら)ですか?

「課題の(5balls)を打ちながら、感じ取って下さい!」瀬々孝一


「グリップ」


@「あらゆるクラブで」:

1)「両手を離して、クラブを「オヘソ」に、立てかける」
2)「左手で握る」=(傘をさすように、クラブを立てる)
3)「右手人差し指を、(一度シャフトに沿って、伸ばして)から、
引き金を「引くように」して[右手、しっかり握って]おくと」:

4)後で、左手の(握り)力=「風雪に耐える」:
=(青竹が、風に吹かれても元に戻るように):
=(感度の良いセンサー)となります

5)「両手を(グリップしたまま)、クラブを「オヘソ」に、立てかける」
6)「クラブ・ヘッドが、(ボールの飛球方向側にくるよう)歩み寄る」:
「右足先行でにじり寄る」=(補助線となる)
7)「その(右足補助線)に、左足(親指を)を内股で付ける」
8)「右足、開く」

一)「「あ〜」と、声を出しながら、グリップ・エンドを「ヘソ」につけたまま」:
クラブ・ヘッドが、「水車上がりに」見えるよう「肘鉄運動で、回し上げる」:

二)「「あ〜」の、声を続けて出しながら、」:
「水車下りに」見えるよう回し下げる:
「ボールに、アドレスする。」

三)「息がなくなり」={腹がへこんだら}:{腹力で{タァ〜}}

四)「左手も、力いっぱい握れて」:

五)「クラブ・ヘッドは、水車運動で(上がり)(下りて)」

六)「インパクト」

七)「水車軌道で、上がり」

八)「立って」「ストン!」

「試してください!」
1)「腕を伸ばして、円弧を大きくすると、遠くに飛ぶ」と:
=(神保さんも思い、先輩、先生からも聞くでしょうが)間違っています。

2)「グリップ・エンドを、(オヘソ)につけておいて」:
=(勿論、両腕は、曲がって体側に付いています)
2−1)「上げて」:「元の(オヘソに、引き戻す)」
2−2)「クラブ・ヘッド」は、「楕円軌道を描きます」
2−3)「結果={伸びた腕を、元の(オヘソ)に引き戻す}」
2−4)「円弧を、小さくすると、{正確に}{遠く飛びます!}」:

「すべてのクラブで試して下さい!」

: 現在、いろいろ頭の中で考えながらスイングしてしまいます。
: 一番気になっていたのが、インパクト後の「左肘をたたむ」
: と言うことが、何を読んでも、どう言われても、どんなスイングを見ても
: 全く、分かりませんでした。

: そうか・・・、「肘鉄」ですか・・・
: イメージ的に非常にわかりやすいですね。
: やはり、綺麗と言われるスイングを意識せずにできるようになるまで、
: 練習、練習なんですね。

@「悪い練習を積み重ねて、体を痛めたり、こころに)悩み(を増やさないでね!」
@「山梨の(こり柿流)={ヘタ}が、付いたままかたまった(干し柿)のこと」
にならないでください。

@「世界の、一流どころが、公表こそしないが:
=(試合に勝つのが商売)、実践している「企業秘密」です。

@「パター・マット」と「小さいアイアンマット」を、是非用意して、
ドライバーから、他のウッド、アイアン、パターまで、
48センチからホール・インさせることを、お勧めします。

: 気長にやりたいと思います。
: (実は、かなりの短気でまだ始めて1ヶ月なのに
:  早く上達したくて、したくて・・・ 焦っていました・・・)

@「そうです、その通りで良いのです!」
「気長に=(円弧を大きく、長く)」等では、:
「なでなでゴルフ」で「ダメ」です「無駄」です。

個性を生かすのです「もっと、短気」に、「楕円半径を小さくするのです。
=(半径を、短く!)」:「伊東みどり」={回転を早くする時:
=(両腕を、体に引き付ける)=(半径、短縮)}

@「タイミングを、一定にするには「吐ききり呼吸で!」
=(タイミング研究では、誰にも引けは取りません)」:
={タイミング研究の権威}
1)吐く息は「長く」:「アドレスで、吐ききる」
2)「何かが起こる」=(起こって):
3)「インパクトで「吐く」=(短息)=(気合)=(ヨイショット!)
=(good shot)!」

@「良いことを積み重ねること」でないと「楽しさが半減しますよ!」
=(健康のためにも!)

せめて、打つことは「何時でも」迷わずに「頭を使わない!」
=(トランプ・ゲームで、「カードを出す」作業)
=(はじめての人も、誰にでも出来る):=「ゴルフ打球」

「「頭を使うのは、コースを、どう攻めるか:

「どの球筋が、この自然条件にあうか」など」
=(トランプ・ゲームで、「カードを選ぶ」時だけ)

これからも、ピント外れな質問をしたりするかもしれませんが、
: あたたかく見守って下さい。

@「なんでもどうぞ!」
「知らないこと、以外は知っていますから」:
ピント外れな質問」くらい驚きません、
「ミス・ショット」が、こわくで「田楽が食えるか?」63才。
「二本ざし」の間違い?
御仕事の、合間に!

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