[Spiral Swing]=両手は(おへそ)ー>(右肩の前)ー>(おへそ)ー>(左肩の前)と、
手で[V]の字を書いただけで、ヘッドは、勝手に{6の字を、書いています}
下の図[呼吸リズム]も、とても重要です。
例:愛する人の名を「紀代子ちゃん、紀代子ちゃん」と声をだして、息を吐ききり
「思いきり突き上げる」と、胸郭が開いて、なぜか開いている鼻から「空気が入ってくる」
インパクトで「愛してる!」と、明るい声で呼べると、青空に白い球が、狙いどおり飛んでいるのを
「自然の吸気で見ている」
これが「ゴルフのリズム」です。「幸せゴルフ人生です」
[Spairal Swing]
@1)「右手を力一杯(100%)握って、身体に押し付け、動かさないで下さい」
(アドレス)から、(アップ・スイング)(ダウン・スイング)(インパクト)まで{動かさないつもり}が、大切です。
2)左手の握りだけで「ヘッドがゆれます」ゆれの大きさは、左手の握りが、
2−1)(アドレス)(40%)から〜(44%)〜(48%)〜と、
ゴルフの竹=(クラブシャフト)をしならせます
=根元を動かさないのが(右手)。
3)ひだりてが「竹を撓らせる風です」(風の、強弱が、距離感をきめます。)
4)復元さす力は、右手の人差し指の根っこです。
=(ボールを、はじき返す力)=(アドレスで、すでにインパクトしているのです。)
だから、意識して「バック・スイング」は、しないのです。
パターで、40ヤードくらいは、実際にグリップ・エンドが身体から離れなくても、十分です。
「数字の(1)を書く儀式」詳細下記:
[アドレスに入る前に、地面に「数字のタテの(1)を書く」儀式]
ゴルフ打球に有効な(手の内)を、創ってくれます。
「呼吸リズム」
