帰国しました
計画どうり 実行できました。
詳細は、少し遅れるかもしれませんが、取り敢えず心配をおかけましたので、問題なく帰った事を報告します。
総轄
全走行距離:1,327マイル (2,123.2Km)
ガソリン消費量:54.86ガロン (207.64 Liter)
燃費:24.2mile/gaiion (10.23 Km/l)
ガソリン代:66.74ドル (9,076 円)
高速道路料金:なし
使用車:トーラス(フォード)
運転者:一人
ナビゲータ:妻(名誉のため)
運転違反・事故:なし
為替レート:136.10円/ドルで暫定計算
宿泊等
主に、インターネット・ファックスで予約を取り実行しましたが、予約はきちんと入っており、宿舎が満杯だと云われたら、なんと英語で抗議するかなんて事は、全然起こらず拍子抜けでした。改めてアメリカ社会の情報の充実に脱帽でした。
速度制限
最近アメリカでは、最高速度の見直しが行われ地球環境からも、社会の効率化からも無意味な制限を見直したそうです。私の走った道路では、75/65/55マイルと色々ありましたが、常識的な速度制限と感じました。私は追い越しのときに、90マイル位だしたのを覚えていますが。
アメリカのドライバーは、法規を守って運転していますので、私も走り易かった、それに交差点では良く道をゆずってもらいました......さすが弱者救済の自動車先進国だと、。
レンタカー
走り出す前に重要なのが、車の操作の確認です。(昔レンタカーを借りて、暫くたってから高速道路でシャワーにあい、ワイパーが分からず往生しました)。
航空機の座席
国際線では通路側の確保が絶対条件です。特にこの頃は肥ったアメリカ人が多く窓側など取ったら悲劇です。二人の場合は真ん中の4席の通路側1席をとることを心掛けています。
|