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2002年9月

 

 白夜書房「ダンス・ファン 10月号」 発売!

 

            社交ダンスの専門月刊誌、ダンス・ファンの「クリック・ステップ、今月のホームページ紹介のコラム」に、

HPが紹介されました。バレエ小説のコーナーにスポットをあてて、紹介していただきました。

 

             定価720円

 

2002年5月

 

 健康ジャーナル社「バレエをやりたい!」 大人からのバレエ推進委員会 新発売!

 

大人からバレエを始めた方たちの体験談、すぐに役立つ情報が満載の新刊「バレエをやりたい!」が

発売になりました。今までにないユニークな企画はバレエを習ってみたいと思っている方たちの強い

味方になることと思います!

(大人からのバレエ事情 海外編 ・ NYのバレエ・スタジオについての記事を執筆させていただきました。)

 

『バレエをやりたい』 「大人からのバレエ推進委員会」編・著  四六判 並製本 256頁 定価1,400円

 

               「本書は、大人からバレエを始めたいと思っているのに、なかなか一歩を踏み出せない人たちに向けて、「大人からのバレエ推進委員会」

からメッセージとアドバイスをお送りする1冊です。

               バレエというと、何となく敷居が高い、子どもから始めなくてはできないものだというイメージがあるかもしれませんが、美しい音楽に乗せて

踊るということは、「体」そして「心」にも、とても有効なものであり、実際に大人からバレエを始めてどっぷりハマッてしまった人たちもたくさん

いらっしゃいます。

               この本は、大人からバレエを始め、インターネットのサイトを主催していらっしゃる管理人の方たちを中心に「大人からのバレエ推進委員会」を

結成し、みなさんに原稿を書いていただきました。また、サイト上で体験談を募集し、ナマの声を集めています。

               何かを始めるのに、遅すぎるということはありません。そして、大人からでも夢をもってキラキラと輝いている人たちの文章は、きっとみなさまの

心を打つことでしょう。

そして、お読みいただいた方に、バレエ教室の門をたたいていただければ、うれしいかぎりです。」 健康ジャーナル社 オビの原稿より

 

 

2002年月3月

 

 文園社 「日本のバレリーナ」 日本バレエ史を創ってきた人たち 新発売!

 

            文園社「バレリーナへの道」で掲載された日本のバレリーナ・シリーズを単行本にまとめた本。

            貝谷八百子先生、谷桃子先生をはじめ、日本を代表する20人のバレリーナのバレエ人生を垣間見ることができます。

            (石井清子先生の記事を執筆させていただきました。)

 

『日本のバレリーナ』 」文園社編 日本バレエ史を創ってきた人たち   定価1,600円

 

「日本のバレエは1912年イタリアからばれえ・マスターを招いたことから始まった。その後、「日本バレエ界の親」エリアナ・パブロバの門下生らが彼女の遺志を継いで踊り続けた。バレエ史を創ってきた日本のバレリーナ20人の歩み」 文園社 オビより

 

 

2002年2月

 

 三修社 「My New York Sketchbook  光藤京子、上杉恵美著 新発売!

 

                中央大学、明海大学の先生が書かれた大学の英語教材。

NYを疑似体験できる実用的な内容は、今までの教材とは一味違った、とても楽しいユニークな教科書です!

A Japanese in New Yorkのコーナーに出演(?)させていただきました。

この教材にはビデオ・テープ、カセット・テープも発売されていて、ビデオでは私のNYでの取材の様子、プリンストンでの生活も紹介されています・・・。)

 

 

My New York Sketchbook』 光藤京子、上杉恵美著  定価 1,800円 (カセット・テープ1,700円、ビデオ・テープ6,000円)

 

「本書は著者らの3年にわたるNY現地取材を元に作成された総合英語教材です。著者らは毎日の英語教育現場において、「現在の若者の興味に沿ったテーマ」を扱い、かつ「やさしく実用的」である教科書の必要性を感じていました。本書において我々は舞台であるNYの魅力を存分に生かしながら、それらの課題をできる限りクリアしようと試みました。また、ともに製作したビデオには、本書の構成に沿った現場の最新映像が収録されています。そこでのNY疑似体験は本書の理解を深め、授業そのものを活性化するのに役立つことでしょう。

さて、テキストの中身を紹介しましょう。本文は日本人でダンサー志望のYUKA(ゆうか)がNYに渡って見聞きした現地の様子や自らの体験を、日本に留学している香港系中国人の友人Kellyに手紙で伝える、という設定になっています。読者は20章を通じてNYに徐々に馴染んでいくYUKAに共感するとともに、若者らしい、生き生きとした口語表現を学び、自ら手紙を書く際に参考にすることができるでしょう。・・・・・・・・・・・・」

My New York Sketchbook』 はじめに より 抜粋

 

 

 

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